ガード入力『
』or『
』
※立っているときに真下に入力すると自動でしゃがみガードが発動します。最速で下段ガードできます
足元を狙う攻撃。しゃがみと立ちの両方に当たります。
ガードする場合、しゃがみガードしなければ防げません。
立ちガードを崩せる貴重な手段ですが、上・中段と比べてリスクリターンが劣っています。
下段捌きという対抗手段もあるので、出すには覚悟が必要です。
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』※立っているときに真下に入力すると自動でしゃがみガードが発動します。最速で下段ガードできます
足元を狙う攻撃。しゃがみと立ちの両方に当たります。
ガードする場合、しゃがみガードしなければ防げません。
立ちガードを崩せる貴重な手段ですが、上・中段と比べてリスクリターンが劣っています。
下段捌きという対抗手段もあるので、出すには覚悟が必要です。
しゃがみガード・立ちガード、どちらでも防げる中段攻撃を指して、こう呼びます。
鉄拳8の場合は『しゃがみパンチ』(しゃがパン)全般は特殊下段、
一部のしゃがみガード可能かつしゃがステを持たない攻撃が特殊中段に該当します。
見た目はしゃがステを持っているので下段攻撃ですが、しゃがパンが下段攻撃だと、みんなしゃがんでパンチ打ってしまうつまらないゲームになるから
というのが通説です。
鉄拳7の時は同じ特殊中段でも下段捌きで捌ける技と捌けない技に分かれていましたが。
鉄拳8では特殊下段の導入&大部分が特殊下段化で捌けない技がわかりやすくなりました。
鉄拳8の場合は『しゃがみパンチ』(しゃがパン)全般は特殊下段、
一部のしゃがみガード可能かつしゃがステを持たない攻撃が特殊中段に該当します。
見た目はしゃがステを持っているので下段攻撃ですが、しゃがパンが下段攻撃だと、みんなしゃがんでパンチ打ってしまうつまらないゲームになるから
というのが通説です。
鉄拳7の時は同じ特殊中段でも下段捌きで捌ける技と捌けない技に分かれていましたが。
鉄拳8では特殊下段の導入&大部分が特殊下段化で捌けない技がわかりやすくなりました。
読んで字のごとく、ガードできない攻撃判定です。
ガード不能下段を持つキャラは極めて稀です。
ガード不能技の多くは発生に重大な問題を抱えているものが多く、
実戦では使い物にならないものがほとんどです。
見てからライトゥーなどで簡単に潰されてしまいます。
一部のガード不能技はまともな発生ですが、
これも上段だったりダメージが低かったりで、
やはり実戦での用途は限定されたものになります。
- 立ちガード不能だがしゃがんで回避可能なガード不能上段、
- 立ちガードもしゃがみガードも不可能なガード不能中段、
- 立ちガードもしゃがみガードも不可能だがジャンプで回避できるガード不能下段。
ガード不能下段を持つキャラは極めて稀です。
ガード不能技の多くは発生に重大な問題を抱えているものが多く、
実戦では使い物にならないものがほとんどです。
見てからライトゥーなどで簡単に潰されてしまいます。
一部のガード不能技はまともな発生ですが、
これも上段だったりダメージが低かったりで、
やはり実戦での用途は限定されたものになります。



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