鉄拳8を初心者向けに攻略するwikiです。

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概要

割れない連携とは

 『相手に手を出されても割り込まれない連携』を言いやすくしたもの。
 『〇〇後に△△を出せば割れない連携になる』という風に使われる。
 〇〇には有利を取れる技、△△には発生の早い技が使われることが多い。

 有利って何?という人はコチラ 

具体例

共通
  • (ガード) >
 ジャブを2回連続で出すだけの簡単な連携。
 ジャブはガードされても1F有利で、再度ジャブを出せば割り込まれません。

  • ガード >
ブライアン
  • ガード >
 『』は大きく踏み込みながら肘を振り下ろす中段技。
 ガードさせると相手を怯ませ、4F有利となります。
 ここで発生13Fの中段攻撃『』を出せば、
 発生10Fのジャブでも割り込まれない連携となります。
一八
  • (ヒット) >
 『』はヒットで4F有利となる下段攻撃。
 発生14Fの『』を出せば、11F以上の技を一方的に潰せます。
 しかもカウンターヒットでコンボが決まります。
 ジャブには相打ちを取られますが、大幅にダメージ勝ちできます。
 
ポール
  • 横移動中 ヒット >
 『横移動中 』はヒットさせると4F有利となる下段。
 ヒット後に発生14Fの『』を出せば、発生11F以上の技を潰し、ジャブに相打ちを取れる連係になります。
フェン
  • ヒット > 立ち途中
 『』はヒット時、お互いしゃがんだ状態で4F有利。
 発生13Fの『立ち途中 』を出せば、トゥースマにも割り込まれません。

割れない連携の効果と注意点

効果

 割れない連携には、下手に手を出すと危険と思わせる効果があります。
 相手は立ちガードを固める場面が増え、こちらの攻めが通りやすくなります。
 割れない連携を意識させることで、大胆な攻めも通りやすくなるのです。

注意点

 割れないとされる連携の多くは、完全に安全な訳ではありません。
 鉄拳にいくつか存在する『フレーム差を覆せる技や行動』には負けます。  ワンパターンに振っているとこれらの的になってしまうので注意です。
 

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