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We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

リンクについて

提携先の同じライブドア内のウィキ「ロボットWiki 特撮アニメ大百科事典」に関しては、「同一ウインドウ内の外部リンク」(ページ名? > http://)でリンク設定されて構いません。
その他のページについては英語のページを含めて「別ウインドウ」(ページ名? >> http://)でハイパーリンク
記述願います。

18歳以上の年齢制限が予想される画像投稿サイト、以下の提携先画像投稿(SNS)サイトであっても、18歳以上の年齢制限があるページや項目に、「2ちゃんねる系」掲示板等については、出来れば、【クッション・ページ】を通されることをお勧めします。

【提携先】
PixivDeviant artFg-siteCg-site

設立経緯


古巣の「ロボットWiki 特撮アニメ大百科事典」に記事作製した際にこのウィキの立ち上げを思いつきました。
マクロスシリーズに登場する企業一覧【手本にした英語版】

List of companies in Macross
私も昔はどちらかと云えばロボテック否定でマクロスファンだったのですが、原典を聖典にする傾向や、日本版ウィキペディアを始めとする消費者側メディアの自由な議論を封じる管理人の対応に疑問を感じて距離を置きつつあります。


【参考比較例】
1:シムーン(日本語)2:Simoun(英語)
明らかに編集方針が違うのがわかります。もっと自由な記述可能なウィキを構築したかったので、ついに自分でマクロス・クロニクルを超えるものを立ち上げることにしました。

ガイドラインや仕様に意見等有れば寄せて頂ければ幸いです。


投稿ガイドラインの詳細

livedoorのIDを取得して、最低限の身分情報を明らかにしてもらえば、自由に自作イラストや記事の投稿作成可能です。

ここでは、国内作品で下記のロボテック定義作品以外のマクロスシリーズで削除対象にならない例外を以下に示します。

ロボテック作品の定義はトップページにも記載してありますが、くどいようですが、この記事の末尾に、再度掲載しています。


マクロス世界で「TVシリーズ用実写ドラマ」としてテレビ放送されたという【初代無印】『超時空要塞マクロス』に関しては、人物(キャラクター)、メカニック、用語共に記事、自作イラストの投稿が可能です。

またウィキ内部記事の用語や設定説明や拡張に最低限必要な画像を除いて、以下の『淑女&紳士協定』があります。


A:初代テレビシリーズ以外の、つまり初代テレビシリーズ放映終了以降の映像作品、いわゆる【マクロスシリーズ】に関する『人物(キャラクター)と歌』に関する描画イラストは投稿出来ません。(最新作【マクロス・フロンティア】含む)メカニックは投稿可能です。)


B:ゲーム媒体については、作品のみで世界観が構成されている
1:超時空要塞マクロス2036(以上PCエンジン)
2:超時空要塞マクロス 永遠のラブソング(以上PCエンジン)
3:マクロス デジタルミッション VF-X(PS one/ピーエス・ワン)
4:マクロス VF-X2(以上PS one/ピーエス ワン)
5:マクロス M3(ドリームキャスト)
6:超時空要塞マクロス トゥルーラブソング(ワンダースワン)
のみを対象とし、映像作品のゲーム化及び
7:マクロスエースフロンティア(プレイステーション・ポータブル)
8:マクロスアルティメットフロティア(プレイステーション・ポータブル)
系統の初代テレビシリーズ放映終了以降のクロスオーバー作品、いわゆる【映像系統マクロスシリーズ】の人物や歌の登場がある作品の記載は削除対象になります。

C:「ゼントラーディ軍との第一次星間大戦(2009年 - 2010年)の戦勝20周年を記念して、2031年に公開された歴史映画」【超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか】(英語圏作品識別コールサイン"DYRL")は、メカニックは投稿可能ですが、人物や歌の記載は 削除対象になることが有り得 ますので、疑問があるときは、管理人又は今後選任される予定の副管理まで問合せください。

 一方、ロボテック対象作品は、以下の通りです。
(トップページにも記載があります。) 
1:【初代無印】『超時空要塞マクロス
2:『超時空騎団サザンクロス
3:『機甲創世記モスピーダ
の3作品と
4:劇場版映画『ロボテック: ザ・ムービー』

別名『ロボテック: 語られざる物語』
(『Robotech: The Movie』/ Robotech: The Untold Story
の1作品の、上記合計4作品を、 旧作 と定義します。



また海外オリジナル新作映像作品
5:『シャドウ・クロニクル』(Robotech: The Shadow Chronicles
6:DCコミック社発行の全ての漫画版の物語。
を、 新作 と定義します。


上記までを西暦2010年10月現在の 新作 と定義した上で、

他の「 二次的な連続性を持つ作品 」( "Secondary continuity")を、以下のように定義します。
A:センチネル関連で作品化したもの全て。
B:ロボテック: ザ・ムービー(厳密にはTVシリーズ続編ではない)。
C:Comico社、Eternity社、Academy社、Antarctic-Press社の全ての漫画版の物語。
D:パラディウム・ブックス社のロールプレイングゲーム(TRPG含む)関連商品。
E:共同筆名Jack McKinneyこと James Luceno氏と Brian Daley 氏の小説。


※ 神秘主義描写の"End of the Circle"が有名。

以上の通り、ロボテックに関する記述は、当然全ての事項が対象となりますが、可能な限り二次的な連続性を持つ作品 と、公式に歴史年表に記載された作品とを区別して記事作成して頂ければ、管理人の労苦が幾分軽減されますので、協力願います。

和解調停が成立する日までの辛抱ですので、ファンの皆様方、宜しくお願い致します。

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