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牽制、暴れ、反撃の三役を担う、近距離での万能技です。
牽制には2発止めを使い、ヒット時のみ3発止めを出すのが基本。
このヒット確認は初心者でも少し慣れれば実戦で可能です。
ゴーストバトルで練習しておくといいでしょう。
これも離れた攻めの起点を作れる中段。
ガードさせた後の状況はスラッシュより良好です。
ただスラッシュ以上に牽制で潰されやすく、
立ち回りで直接狙える場面は限られるので、
最初は起き攻めで使うことをおススメします。
おススメは『
』ヒット後。
すぐ出せば、起き上がりに重ねることができます。
上の二つよりは出しやすい中段。
相手をしゃがませるので行動を大幅に制限できます。
ガード後は『
』や『
』が割り込まれません。
当てた後は『
』を出すのがおススメです。
『
』ヒット時は連続ヒットし、ガードされていても割り込まれない連携になります。
対戦環境に足を踏み入れる前に練習しておきたいのが、
の3点です。
1,『
』はコンボ始動の下段技。
この技によるガード崩しはデビル仁の最大の武器なので、
ここからのコンボは必ず覚えましょう。
2,『
』と『
』は牽制として使いやすい中段攻撃。
ヒート発動技なので、ヒットさせると強烈なヒート攻めが可能。
ここからの攻めまで覚えれば効率よくダメージを奪えるようになります。
3,『閃光:
』は近距離で主力になる技。
2段目がヒットした時のみ3段目を入力するヒット確認が必須です。
慣れれば難しくないので、トレモやゴーストバトルで練習を。
奈落って何?という人はコチラを参照。
閃光って何?という人はコチラを参照。
1,『

』はコンボ始動の下段技。この技によるガード崩しはデビル仁の最大の武器なので、
ここからのコンボは必ず覚えましょう。

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2,『

』と『
』は牽制として使いやすい中段攻撃。ヒート発動技なので、ヒットさせると強烈なヒート攻めが可能。
ここからの攻めまで覚えれば効率よくダメージを奪えるようになります。
3,『閃光:
』は近距離で主力になる技。2段目がヒットした時のみ3段目を入力するヒット確認が必須です。
慣れれば難しくないので、トレモやゴーストバトルで練習を。
奈落って何?という人はコチラを参照。
閃光って何?という人はコチラを参照。
(発生10F、上,上,中)
- 閃光烈拳、通称『閃光』。
- ノーマルヒットで3段目まで連続ヒットし、ダウンを奪う。
- ガードされても2段目で止めれば少し不利になるだけで済む。
- 3段目をガードされると大きな反撃を受ける。
- 3段目に大きなディレイがかかる。
- 最大までディレイをかけても連続ヒットしてくれる。
- ヒットしたのを確認してから3段目を出すのが基本。
- 閃光烈拳、通称『閃光』。
牽制、暴れ、反撃の三役を担う、近距離での万能技です。
牽制には2発止めを使い、ヒット時のみ3発止めを出すのが基本。
このヒット確認は初心者でも少し慣れれば実戦で可能です。
ゴーストバトルで練習しておくといいでしょう。
奈落は2種類あります。
基本的に奈落ビームの方を使っていきますが、
壁際と起き攻めでは奈落踵の方がおススメです。

(発生16F、下,中、トルネード)
- 奈落葬波。通称『奈落』『奈落ビーム』。
- 足払いで転ばせ、ビームでトルネードを誘発する*2。
- ヒット後、コンボで追撃でき40を超えるダメージを奪う。
- ガードされると浮かされる
- 奈落葬波。通称『奈落』『奈落ビーム』。

(発生16F、下,中)
- 『奈落堕とし』。通称『奈落』『奈落踵』。
- 初段ヒット時、2段目の踵落としが地上ヒット。
- ダメージ35かつ相手をしゃがませて密着で7F有利に。
- ガードされると浮かされるのは変わらず。
- 『奈落堕とし』。通称『奈落』『奈落踵』。
基本的に奈落ビームの方を使っていきますが、
- 壁際ではコンボを低威力のものに切り替える必要がある。
- ダウンした相手に当てるとビームが空振りしスキだらけに。
壁際と起き攻めでは奈落踵の方がおススメです。
いくつかありますが、まずは次のものがおススメです。
奈落と同じステップから出せる中段。
ローリスクハイリターンな選択肢となります。
横移動に強いのも大きな長所で、
胴抜きを横移動で回避しようとする相手にも有効です。
ただし発生が非常に遅いため、
相手を抑え込んでから出す必要はあります。

(発生26F、中段、「ホーミング)
奈落と同じステップから出せる中段。
ローリスクハイリターンな選択肢となります。
横移動に強いのも大きな長所で、
胴抜きを横移動で回避しようとする相手にも有効です。
ただし発生が非常に遅いため、
相手を抑え込んでから出す必要はあります。

中
(発生22F、中段、ヒート)
- 低空で前方に飛翔してから繰り出す回転パンチ。
- 発生は遅いが、ガードされても密着で8F有利。
これも離れた攻めの起点を作れる中段。
ガードさせた後の状況はスラッシュより良好です。
ただスラッシュ以上に牽制で潰されやすく、
立ち回りで直接狙える場面は限られるので、
最初は起き攻めで使うことをおススメします。
おススメは『
』ヒット後。すぐ出せば、起き上がりに重ねることができます。
上の二つよりは出しやすい中段。
相手をしゃがませるので行動を大幅に制限できます。
ガード後は『
』や『
』が割り込まれません。
(発生28F、中段、ジャンステ)
当てた後は『
』を出すのがおススメです。『

』ヒット時は連続ヒットし、ガードされていても割り込まれない連携になります。
『羅刹』。
発生が早く、リーチもそこそこあり、横移動にも強め。
更に派生ルートが豊富にあります。
まずは上から2番目の『

』から覚えましょう。
基本的には2段目止めと3段出し切りを使い分けていきます。
2段目にはディレイかけるのが基本。
初段をガードして手を出してくる相手にカウンターを取れます。
そのまま3段目まで出し切れば、最後まで連続ヒットします。
2段目で止めた場合は、ガードされると軽いながら反撃を受けます。
ただ3段目を出せばその反撃を潰すことができます。
3段目はガードされても反撃を受けませんが、
2段目までガードされている場合は横移動で回避されてしまいます。
毎回3段目まで出し切るような使い方は避けましょう。
デビル仁戦に慣れている相手は、横移動回避を積極的に狙ってきます。
発生が早く、リーチもそこそこあり、横移動にも強め。
更に派生ルートが豊富にあります。


(中,上)

(中,中,中)


(中,中,中)

(中,中,中、ジャンステ)
まずは上から2番目の『


』から覚えましょう。 基本的には2段目止めと3段出し切りを使い分けていきます。
2段目にはディレイかけるのが基本。
初段をガードして手を出してくる相手にカウンターを取れます。
そのまま3段目まで出し切れば、最後まで連続ヒットします。
2段目で止めた場合は、ガードされると軽いながら反撃を受けます。
ただ3段目を出せばその反撃を潰すことができます。
3段目はガードされても反撃を受けませんが、
2段目までガードされている場合は横移動で回避されてしまいます。
毎回3段目まで出し切るような使い方は避けましょう。
デビル仁戦に慣れている相手は、横移動回避を積極的に狙ってきます。
- 発生13F:立ち途中
- ver.3からの新技*5。多くの下段に決まる
- ヒット後はダッシュ風神から起き攻め可。















このページへのコメント
飛魂襲は6LKではなく9LKだと思います。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。