" /> UA-112510989-1

We've Inc. 旧「マクロスクロニクル」に習い Web 独自機能を加味した日本初のロボテック辞典です。

本文


付録A:年表(1984 - 1998)

以下の年表は、私の仕事の大部分に関して、永遠の感謝と借りがある以下の著者の出典源から造られました。

特にピーター・ウィコフ・ウォーカー*1の研究員達と「スタン・バンディ」共同年表計画の為に合同しました。

彼らは、元来的には思春期前期*2とティーンエイジャー*3に向けてプラモデルの模型キットを販売する為に製作された、安っぽい形態の1985年にアメリカ合衆国で放映された「アニメ*4に関して、本当に行わなければならない、より多くの研究を合同で行いました。
1.公式サイト【Robotech.com】年表(主要な連続性)
2.「ロボテック・リファレンス・ガイド」の「ロボテック時代年表」(現在改訂のために、オフライン)
3.スタン・バサラ・バンディの『パリンプセスト羊皮紙』第4.1版【2003年2月10日】 *5
:ロボテック・テレビシリーズの首尾一貫した年表を造る為の代替の方法論。

 
ジャック・マッキニーのロボテック年代順の概要

(デルレイ社の小説版「センチネル」の第5巻「ルビコン」で発表しました。それと、ロボテック小説版 第18巻:エンド・オブ・サークル【円環(輪廻)の終わり】)

そして最後に、特に「ビル・シュパングラー」、「ロバート W. ギブソン」、「ロザリク・リッキー」*6、「ジェイソン&ジョン・ウォルトリップ兄弟」、「ブルース・ルイス」、彼らが、例え後になってそれが、何年も後になって、その存在がハーモニー・ゴールド USAの素晴らしい人々によって完全に否定されているのがわかっていても、重箱の隅をほじくるようなマニアに手を貸して、物語の為に年代と日付を彼らに与える為に、これらの本を書くとき、350冊以上のロボテック漫画本がこの目録に記載されます。

Appendix A: The Timeline (1984 - 1998)

The following timeline was constructed from the following sources, whose authors I owe my everlasting gratitude for doing most of my work for me--especially Dr. Peter Wykoff Walker's crew and Stan Bundy, who combined have done more research than anyone really should on a shoddily constructed gestalt anime from 1985 which was originally released to sell model kits to preteens and teenagers.
  • The Robotech.com timeline
  • The Robotech Reference Guide's Timeline of the Robotech Period (currently offline for revision)
  • Stan "Basara" Bundy's Palimpsests: An Alternate Methodology for Constructing a Coherent Timeline for the Robotech Television Series, Version 3.6

Jack McKinney's Robotech Chronological Summary (published in Del Rey's "The Sentinels #5: Rubicon" and "Robotech #18: The End of the Circle")

And, last but not least, the 350+ Robotech comic books listed here, most notably those written by Bill Spangler, Robert W. Gibson, Rosearik Rikki, Jason & John Waltrip, and Bruce Lewis, all of whom at one point or another decided when writing these books to lend a hand to the nitpicky fanboys and toss a date out there for the story, even if years later it would find itself being flatly contradicted by the fine folks at Harmony Gold.

製作経緯

私の記憶によると、この年表は2001年9月に、多分丁度何らかの形成化中の微調整であっただろうけれども、手早く作られました;私のハード・ディスクのコピーは、2003年6月に最終更新されました。

私はこの作業に週末がかかりました、あるいは、そして、大部分のこれらの出来事が一体全体どこであったかについてわかるために、特に私がコミックにフィットするためにテレビものを押し込んでいて、テレビシリーズに適合するために漫画版ものを調整していて、小説版のマッキニーを投げているとき、外へスケジュールもウインドウ(「ゾアの伝承」の後の時代から、「マクロス・サーガ」の後半まで)です。

どうか、スケジュールの最後の数年がそうであるメモは、アーリーReturn Scenarioを基にしていました、それを言いますForcesが起こったExpeditionaryによる地球の反侵入地球のInvid侵入。これは、主にすべてそれ(「アフターマス」と「クローン、後にモーデカイ改題」)から回った「インビッド戦争」漫画雑誌シリーズと本がこの仮定に作用するからです。

According to my recollections, this timeline was originally thrown together in September of 2001; the copy on my hard drive was last updated in June 2003, though that was probably just a formatting tweak of some sort.
It took me a weekend or so to figure out where the hell most of these events fit, especially when I'm shoehorning TV stuff to fit the comics, tinkering with comic stuff to fit the TV series, and tossing McKinney's timeline out the window (after Legend of Zor and until the tail end of the saga). Please note that the last several years of the timeline are built on the Early Return Scenario, which says that the the counter-invasion of Earth by the Expeditionary Forces happened not long after the Invid invasion of Earth.

This is primarily because the Invid War comic book series and the books that spun out of it, Aftermath and Clone, all operate on this assumption.

Also, for some reason (presumably because the Sentinels comics never addressed it and I've never liked it) I didn't take the "five year fold," the SDF-3's lost five years between the activation of their fold drives after departing the Robotech Factory Satellite and their defold over Tirol, into account, despite the fact that Colonel Wolff specifically refers to those lost years in Invid War.

また、私が「5年間のフォールド」に持っていかなかったなにかの理由(おそらく『ロボテックII:センチネルズ』*7漫画シリーズ、私は決してそれには精力的には取り組まない、何故なら私がこのシリーズの世界観点を嫌うから。)のために、ジョナサン・ウルフ大佐が特にインビッド戦争でそれらの失われた年に言及するという事実にもかかわらず、利益に、SDF-3パイオニアはティロルの上にゼントラーディ工場衛星【Zentraedi Factory Satellite】*8
を出発後の彼らのフォールド機関の起動と「デ・フォールド」(言い換えるなら「フォールド・アウト」)の超空間航行の間に5年を失いました。

Please note that all dates refer to the month that the issue STARTED at (there's another website out there that hacks up the stories for its timeline, though only the hardest of the hardcore would actually read the stories that way), with a single exception: Bill Spangler's Return to Macross #1, which recaps the opening of the Comico Genesis graphic novel before entering the 2004 timeframe.

全ての年表の日付がそれを『月単位』に委ねる点に注意します。1つの例外であるマクロス落下の日付1999年7月21日(水曜日)で始まる1巻を除いて。訳者注記:幾分の日付と曜日の補正を実施しました。(ハード・コアなファンの中で、最もハードな(熱心な)ファンは、実はそのように物語を読むけれども、そのスケジュールのために物語の上で切りつけるもう一つのウェブサイトが外部にあります):「ビル・シュパングラー」氏の『マクロスへの帰着』第1巻は2004年の時間枠に入る前にコミコ社【Comico】の劇画『起源:ロボテック』の導入部分【opening】を再利用します。

全ての質問と不満は、animejanai.com.[の正にその]船長『ジルスイザー』【jlswitzer】に向けられなければなりません。
私は彼らの質問と不満に関して、おそらく何かをするというわけではないでしょうが、しかし私の仲間のロボテック・ファンの意見については聞きたいと思います。
All questions and complaints should be directed to captainjls [at] animejanai.com.
Not that I'll likely do anything about them, but I'm always interested in hearing what my fellow fans have to say.

完全なシリーズ年表

私は当分の間、「『マクロス・サーガ』の幾つかの巻が提供する出来事に対する独自の日付」、それは「私が上機嫌な無垢な熱意を以って正確度を維持するロボテック・テレビ・シリーズの年表に関する解釈」が含まれるけれども、その事象に対して項目別に綴じ込み整理保存するけれども、それを後で編入する権利を確保します。

これらの物語が長年に亘り、多くのプロフェッショナルな作家又は有力なファン作家の手によって創造た事情の為に、これが単に1人の男の不完全な情報源に由来する、これら全ての物語の不完全な解釈であることを、皆さんが心に留めておく時から、欠点がこの年表に存在するのは、当然の帰結です。

貴方が、この年表の内容に「こじつけ」を持つならば、どうか貴方自身で完全な年表を作ってください。

I reserve the right toincorporate it later, though forthe time being I'll file away with the fact that certain issues of The Macross Saga offer their own dates for events that I've gleefully ignored in my zeal to maintain fidelity with my favored interpretation of the ROBOTECH TVseries timeline -- it's only natural that there are imperfections here, since these stories were made by many handsover many years, and beyond bear in mind that this is merely oneman's interpretation of all these imperfect tales derived from an imperfect source.

If you have quibbles with it, make your own.

翻訳&主務編集者注記


ハンドル・ネーム『ジルスイザー』【jlswitzer】氏の350冊(2010年現在372冊)の商業出版物*9多忙な本業の合間を縫っての労苦を厭わない統合作品年表の一大仕事に敬意を表します。

その後の調査でハンドル・ネーム『カリダン』【karridian】氏の以下の調査結果により、二次会的連続性作品と公式年表との衝突を回避しながら、日付の特定が可能となり、第一次星間大戦の決戦日時を、2011年4月19日(火曜日)開戦、翌20日(水曜日)にリン・ミンメイ作戦により、地球統合勝利条件である『フルヴス・ヴァレンツ』【 Fulbtzs Berrentzsl】機動司令部兼補給工廠破壊をみて大勢を決した日時と修正しました。

なお、時間算定は惑星標準時間である、グリニッジ標準時【Greenwich Mean Time, GMT】にて計算しました。

Robotech - Chronology

西暦以前補足

1171 AL:ラナック【Lanack】の累代 *10
ゾア・デリルダが、ティロルで出生。

1171 AL(Aeon Lanack):Zor is born on Tirol.
1256〜1490 AL
衛星ティロルの主要文化支配民族の言語「テイレシアース語」で”Azstraph”(冒険探査)を意味する調査船がヴァリヴェール恒星系四半部を探査 。

Quadrant exploration by the Tiresian technovoyager ship Azstraph - the "Venture."
1520 AL
Azstraphは ツプトゥム【Tzuptum】恒星系に突入して、それ自体をOpteraの軌道に挿入します。Zorは生命の花に遭遇して、原生インビッド最初の接触をとります、そして、女王リージスより生命の花の秘密を誘惑される。
The Azstraph enters the Tzuptum system and inserts itself into orbit around Optera. Zor encounters the Flower of Life, makes contact with the Invid, and seduces the secrets of the Flower from the Queen Mother, the Regis.
1697 AL
Azstraphはティロルに戻ります。ゾア・デリルダは、Opteraから持ってきた生命の花の見本で実験し始めます。

The Azstraph returns to Tirol. Zor begins to experiment with the Flower specimens he has brought with him from Optera.
1755-1836 AL
ゾア・デリルダ生命の花からプロトカルチャー (資源)を目前に呼び出して、結局、長老達のTiresian会議によって彼に置かれる強制の犠牲になります。三位一体のカルトの起源と支配達の優勢。共和制の象徴のロイヤル・ホールの陥落と大変移【Great Transition】として彼らの歴史に知られている期間が始まる。

Zor conjures Protoculture from the Flower and eventually falls victim to the Compulsion placed upon him by the Tiresian Council of Elders. Origin of the Cult of the Three-in-One and ascendancy of the Robotech Masters. Fall of the Royal Hall, as the period known as the Great Transition commences.
1920 AL (-16 AR)
統合ロボット工学ROBOTECH-nology】とフォールド航行機関の開発。ティロルのクローン集団の創設と鉱夫用途としてのゼントラーディ人【Zentraedi】巨人を神経再接続と細胞初期化(細胞を未分化状態に戻し多能性を獲得させること。細胞核の再プログラミング)。

ティロル暦「エーオン・ゾレヴ・ドライ」【A.Z. Aeon Zorrlev'dri 】(ゾアの科学の累代)を英語に翻訳したものを AR:Aeon "Robotech-nology" と歴史学者は便宜的に用いている。これは、本来の ゾル人が用いた、プロトカルチャー (資源)の実用化とフォールド航行の確立の年代がおおよそ16年ずれていることから、後世の地球の歴史学者が便宜的に再設定したものである。したがって、彼らの新暦元年【AZ】は、旧暦「ラナックの累代」【AL】では『 A.L. 1904 』であるが、地球の歴史学者の設定した
暦「エーオン・ロボテック」ではその元年は『 A.L. 1920 』となり、彼らの公文書の年代表記と16年のずれが常に生じるので注意が必要である。 いずれにせよ英語圏の歴史学者が便宜的に勝手に設定した暦なので、衛星ティロル本星やその支配権の植民星に旅行の際は、この暦【AR】のことは一般旅行者はきっぱりと忘れて、ティロル暦「エーオン・ゾレヴ・ドライ」【A.Z. Aeon Zorrlev'dri 】元年は旧暦「エーオン・ラナク(ラナック)」【A.L. Lanak 】で1920年であるとだけ覚えておけば日常生活で彼等との会話には支障がない。  

Aeon "Robotech" Development of the spacefold drive. Creation of Tirol's clone population and neural reprogramming of the Zentraedi miner giants.
88 AR
ゼントラーディ人【Zentraedi】によってOpteraを破壊。

The razing of Optera by the Zentraedi.
157-500 AR
支配達の三位一体による帝国の統合。Invidは、単細胞生物からの突然変異の後、支配達に宣戦布告します。

Consolidation of the empire of the Robotech Masters. The Invid, after a burst of monocellular reproduction, declare war on the Robotech Masters.
566 AR
ゾア・デリルダの航宙は彼をヘイドンIV(ハイドニット母星で人工天体)に届けます、そこで、彼は小惑星の人工の感性(Awareness)との深い遭遇を催します。

ゾア・デリルダは、後にSDF-1 マクロスと呼ばれているようになるシアン・マクロス級宇宙艦船を設計・構築し、ゾアの弟子達」【 The disciple of zor 】達と呼ばれる彼の思想に忠誠を誓うゼントラーディ人【Zentraedi】を背景に支配達に対する彼の「静かな反乱」を開始します。

そして生命の花の干葉(ひば/ほしば)にこれまで一心不乱に没頭していたゼントラーディ最高司令官ドルザ【Dolza】は部下に圧されてやむなくゾア・デリルダとの心もとない同盟を形成します。

Zor's voyages deliver him to Haydon IV, where he has a profound encounter with the planetoid's artificial sentience, the Awareness.
Zor designs and builds the starship that will come to be called SDF- 1, and backed by a group of loyal Zentraedi begins his "quiet rebellion" against the Masters.
Zentraedi commander in chief Dolza forms an uneasy alliance with Zor, who has by now become hopelessly addicted to the dried leaves of the Flower.
580-640 AR
ゾア・デリルダの秘密の播種(はしゅ)の試みは、彼をPeryton、Karbarra、 Praxis、GarudaとSpherisのセンチネルズの世界へ連れて行きます。

580-640 AR
Zor's clandestine seeding attempts take him to Peryton, Karbarra, Praxis, Garuda, and Spheris.

  1. ペリトニアン【Perytonian 】(デモン、つまり鬼に似た姿を持つヒューマノイド。インビッド女王リージスの能力に似た超自然的能力【魔法】を持つ。)
  2. ガルーディアン【Garudian】狐又は猫科に似たヒューマノイド
  3. ハイドニット
  4. スファリシアン【SPHERISIAN 】:水晶で身体が構成されたヒューマノイド
  5. プラクシアン(男性読者向けのアマゾネス女性のみで構成される種族。

    衛星ティロルプロトカルチャー (太古の異星人)末裔(まつえい)人類であるティロリアンとは別系統の人類の為ここに区分。平均身長2.5の巨女【Giantess】)
ティロルの暦年でAR 671、または西暦1999年(アンノ・ドミニ - 地球暦と咬合)
ゾア・デリルダは一つの現存しているプロトカルチャー (資源)マトリックス連邦都から帝都となったテイレシア【Tiresia】から盗んで、シアン・マクロス級1番艦のフォールド機関の未知の場所にそれを隠します。

ゾア・デリルダは、彼の計画上最後の生命の花の播種の試みの間、インビッド騎兵のバトル・ウォーマーによって殺されます。

ゼントラーディ人【Zentraedi】ブリタイ・クリダニク【Breetai Kridanik】同じ急襲の間、ゾア・デリルダを庇って負傷します。

司令官ドルザ【Dolza】は、リノ【Reno】(日本版の「ダガオ」)工場衛星守備隊司令官に衛星ティロル上の支配達にゾア・デリルダの遺体を体を戻すよう命令します。

要塞は、衛星ティロルの在る銀河の隅々からフォールドして来た忠実なゼントラーディ人の基幹乗組員で包まれます。

彼らの母星【Optera】はゼントラーディ人【Zentraedi】よって落葉し、インビッド【Invid】による報復として仕掛けられた恒星間戦争は、支配達の恒星間帝国の周辺を削り取ることを続けます。

671 AR or 1999 AD (Anno Domini - Earth Actual)
Zor steals the single extant Protoculture matrix from Tiresia and conceals it within the spacefold drives of the SDF- 1. Zor is killed by Invid soldiers during his last Flower of Life seeding attempt.

The Zentraedi Breetai is wounded during the same raid. Commander-in-chief Dolza orders Commander Reno to return Zor's body to the Robotech Masters on Tirol. The fortress, with its skeleton crew of loyal Zentraedi, is folded from Tirol's corner of the galaxy.
Interstellar war with the Invid, whose homeworld, Optera, has been defoliated by the Zentraedi, continues to chip away at the fringes of the Masters' galactic empire.
地球暦1999年(アンノ・ドミニ )
7月21日(水曜日)、異星の宇宙船は地球に不時着します。 そして、効果的に地球統合戦争のほぼ10年を終えます。
最初それは「来訪者」(公文書上は 異星人の宇宙船第1号【Arien Star Ship-1 / ASS-1】と呼ばれ、後に船は超時空要塞艦・第1番艦、つまり SDF-1と呼ばれます。

エミール・ラング工学博士の最初の探索と後に(ロイ・フォッカーヘンリー J. グローバルトーマス・ライリー・エドワーズ、その他の仲間達)の探索の後、Robotechとして知られている地球外の科学の秘密は解き始められます。

マクロス島は、統合ロボット工学ROBOTECH-nology】の焦点になり、再建は現地であるSDF-1上で始まります。

Alien spaceship crash-lands on Earth, effectively ending almost a decade of Global Civil War. Orginally called "The Visitor," the ship is dubbed Superdimensional Fortress I - the SDF-1.

Dr. Emil Lang, after an initial recon of the ship (in the company of Roy Fokker, Henry Gloval, T. R. Edwards, and others), begins to unravel the secrets of an extraterrestrial science known as Robotech.

Macross Island becomes the focal point of Robotechnology; and reconstruction commences on the SDF- 1.

西暦以前

1256 A.L.
(ラナック*11の累代)
創世記:「ゾアの伝承」第1巻「渇望」
1256 A.L.*12Genesis: 「The Legend of Zor」 #1 "The Thirsting
1520 A.L.創世記:「ゾアの伝承」第2巻「変化」
1520 A.L.Genesis: The Legend of Zor #2 "The Changing"
1697 A.L.創世記:「ゾアの伝承」第2巻「幽閉」
1697 A.L.Genesis: The Legend of Zor #3 "The Immuring"
1755 A.L.創世記:「ゾアの伝承」第4巻「創造」
1755 A.L.Genesis: The Legend of Zor #4 "The Shaping"
88 A.R. *13創世記:「ゾアの伝承」第5巻「収穫」
88 A.R. *14Genesis: The Legend of Zor #5 "The Harvesting"
566 A.R.創世記:「ゾアの伝承」第6巻「報復」
566 A.R.Genesis: The Legend of Zor #6 "The Avenging"

西暦以後


これ以降、主観時間が人類側に移行します。

第1期

1999 C.E.(西暦紀元)
7月21日(水曜日)
劇画「起源:ロボテック」
1999 C.E. (Common Era) July 21The Graphic Novel "Genesis: Robotech"
2004 C.E. 11月「マクロスへの帰着」第1巻 「ゾアの影」
2004 C.E. NovemberReturn to Macross #1 "Shadow of Zor"
同年同月「マクロスへの帰着」第2巻「世話人」
-Return to Macross #2 "The Facilitator"
同年同月「マクロスへの帰着」第3巻「戦線」
-Return to Macross #3 "Battle Lines"
同年同月「マクロスへの帰着」第4巻「地獄への転落」
-Return to Macross #4 "Descent into Hell"
2004 C.E. 12月「マクロスへの帰着」第5巻「ナイフの騎士」
2004 C.E. DecemberReturn to Macross #5 "The Knight of Knives"
同年同月「マクロスへの帰着」第6巻「幽霊屋敷」
-Return to Macross #6 "Haunted Houses"
同年同月「マクロスへの帰着」第7巻「魂の取引」
-Return to Macross #7 "Soul Survivor"
同年同月「マクロスへの帰着」第8巻「スクリーンから」
-Return to Macross #8 "Off The Screen"

第2期

2005 C.E. 2月「マクロスへの帰着」第9巻「虚空へ」
2005 C.E. FebruaryReturn to Macross #9 "Into The Void"
同年同月「マクロスへの帰着」第10巻「悪の巣窟(そうくつ)」*15
-Return to Macross #10 "The Belly of the Beast"
同年同月「マクロスへの帰着」第11巻「恐るべき陰謀」
-Return to Macross #11 "Deep Games"
同年同月「マクロスへの帰着」第12巻「得るものが無い勝利」*16
-Return to Macross #12 "Less Than Victory"
2005 C.E. 3月「マクロスへの帰着」第13巻「不可解」
2005 C.E. MarchReturn to Macross #13 "High Strangeness"
同年同月「マクロスへの帰着」第14巻「侵襲的技法」
-Return to Macross #14 "Invasive Procedures"
同年同月「マクロスへの帰着」第15巻「遥かなる砲声」
-Return to Macross #15 "Distant Gunsocedures"
同年同月
地球外
「戦士」第0巻「序曲」
-
Extra-terrestrial
Warriors #0 "Prelude"
同年同月
地球外
「戦士」第1巻「龍の棲み処」
-
Extra-terrestrial
Warriors #1 "Here There Be Dragons"
同年同月「マクロスへの帰着」第16巻「民情視察」
-Return to Macross #16 "Walkabout"
同年同月「マクロスへの帰着」第17巻「交戦圏」
-Return to Macross #17 "Theatres of War"
同年同月「マクロスへの帰着」第18巻「脅威源」
-Return to Macross #18 "The Terror Maker"
同年同月
地球外
「戦士」第2巻「虚空の呼び声」(バックアップ)
-
Extra-terrestrial
Warriors #2 "The Voice in the Void" (backup)
同年同月
地球外
「戦士」第3巻「混沌の核心へ」(バックアップ)
-
Extra-terrestrial
Warriors #3 "Into the Heart of Chaos" (backup)
同年同月「マクロスへの帰着」第19巻「貴方が居なくて寂しかった」
-Return to Macross #19 "Sorry I Missed You"
2005 C.E. 4月「マクロスへの帰着」第18巻「十字砲火」
2005 C.E. AprilReturn to Macross #18 "Crossfire"
同年同月
地球外
「戦士」第4巻「巨人が死すとき」
-
Extra-terrestrial
Warriors #4 "When Titans Clash"
2005 C.E. 4月「マクロスへの帰着」第20巻「記憶の中の恋人・・・」
2005 C.E. AprilReturn to Macross #20 "Love in a Memory ..."

第3期

2005 C.E. 4月「アカデミー・ブルース」第0巻「アカデミー・ブルース」
2005 C.E. AprilAcademy Blues #0 "Academy Blues"
同年同月「マクロスへの帰着」第21巻「オメガ・プロトコル」
-Return to Macross #21 "The Omega Protocol"
同年同月「マクロスへの帰着」第22巻「城門襲撃」
-Return to Macross #22 "Storming the Gates"
同年同月「アカデミー・ブルース」第1巻「試験」
-Academy Blues #1 "Tests"
同年同月「マクロスへの帰着」第23巻「責任転嫁」
-Return to Macross #23 "Passing the Torch"
同年同月「マクロスへの帰着」第24巻「旗取り合戦
-Return to Macross #24 "Capturing the Flag"
同年同月「マクロスへの帰着」第25巻「因果応報」
-Return to Macross #23 "Paying the Price"
同年同月「アカデミー・ブルース」第2巻「役割」
-Academy Blues #2 "Role"
同年同月「アカデミー・ブルース」第3巻「熱い胸さわぎ」
-Academy Blues #3 "Tremors"
2005 C.E. 5月「マクロスへの帰着」第26巻「一分」
2005 C.E. MayReturn to Macross #26 "One Minute"
同年同月「マクロスの嵐」第1巻「ロボテック:嵐」
-Macross Tempest #1 "Robotech: Tempest"
同年同月「アカデミー・ブルース」第4巻「静けさの前に・・・」
-Academy Blues #4 "The Calm Before ..."
2005 C.E. 5月「マクロスへの帰着」第27巻「海賊王であるために」
2005 C.E. MayReturn to Macross #27 "To Be The Pirate King"
同年同月Metalswarm #1「鉄塊(てっかい≒鉄の塊)」
-Metalswarm #1 "Metalswarm"
2005 C.E. 6月「マクロスへの帰着」第28巻「一大旋風」
2005 C.E. JuneReturn to Macross #28 "Making a Big Splash"
同年同月「マクロスへの帰着」第29巻「戦争物語」
-Return to Macross #29 "War Stories"
同年同月ロマンス 第1巻「スカートチェイサー*17を混ぜた2杯のビール」
-Romance #1 "Two Beers With a Skirt Chaser"
同年同月「アカデミー・ブルース」第5巻「波風」
-Academy Blues #5 "The Wind and the Wave"
2005 C.E. 7月「マクロスへの帰着」第30巻「グローバルの戦争」
2005 C.E. JulyReturn to Macross #30 "Gloval's War"
同年同月「マクロスへの帰着」第31巻「来たるべき魅力」
-Return to Macross #31 "Coming Attractions"
同年同月「マクロスへの帰着」第32巻「暴風雨警報」
-Return to Macross #32 "Storm Warnings"
同年同月「マクロスへの帰着」第33巻「船外*18
-Return to Macross #33 "Overboard"
同年同月「マクロスへの帰着」第34巻「高潮」
-Return to Macross #34 "Storm Surge"
同年同月「マクロスへの帰着」第35巻「アキレスの踵*19
-Return to Macross #35 "Achilles' Heel"
同年同月「マクロスへの帰着」第36巻「高戦闘特質」
-Return to Macross #36 "High Combat"
同年同月「マクロスへの帰着」第37巻「"さよなら"は言わないで」
-Return to Macross #37 "Never Can Say Goodbye"
同年同月ロマンス 第1巻「時代が困難になると・・・」*20 / *21
-Romance #1 ""When the Going Gets Tough ..."*22
同年同月限界点:士官候補生リサ・ハイエス・スペシャル 第1話「極限」
-Breaking Point: Cadet Lisa Hayes Special #1 "Breaking Point"
同年同月統合戦争物語 第1話 「統合戦争秘話」
-Civil War Stories #1 "Civil War Stories"

第4期

2007 C.E. 2月ロボテック 第1話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第1部」(バックアップ)
2007 C.E. FebruaryRobotech #1 "Prototype 001 Tigercat Part 1" (backup)
同年同月ロボテック 第2話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第2部」(バックアップ)
-Robotech #2 "Prototype 001 Tigercat Part 2" (backup)
同年同月ロボテック 第3話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第3部」(バックアップ)
-Robotech #3 "Prototype 001 Tigercat Part 3" (backup)
同年同月ロボテック 第4話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第4部」(バックアップ)
-Robotech #4 "Prototype 001 Tigercat Part 4" (backup)
同年同月ロボテック 第5話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第5部」(バックアップ)
-Robotech #5 "Prototype 001 Tigercat Part 5" (backup)
同年同月ロボテック 第6話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第6部」(バックアップ)
-Robotech #6 "Prototype 001 Tigercat Part 6" (backup)
同年同月ロボテック 第7話「プロトタイプ 001 タイガー・キャット【Tigercat】第7部」(バックアップ)
-Robotech #7 "Prototype 001 Tigercat Part 7" (backup)
同年同月ロボテック 第8話「プロトタイプ 001 派生型【Variants】第1部」
-Robotech #8 "Prototype 001 Variants Part 1"
同年同月ロボテック 第9話「プロトタイプ 001 派生型【Variants】第2部」
-Robotech #9 "Prototype 001 Variants Part 2"
同年同月ロボテック 第10話「プロトタイプ 001 派生型【Variants】第3部」
-Robotech #10 "Prototype 001 Variants Part 3"
同年同月ロボテック 第11話「プロトタイプ 001 派生型【Variants】第4部」
-Robotech #11 "Prototype 001 Variants Part 4"

第5期

2009 C.E.7月マクロス 第1話「ブービー・トラップ」
同上ロボテック・3D 第1話「ブービー・トラップ」
2009 C.E. JulyMacross #1 "Boobytrap"
AboveRobotech in 3D #1 "Boobytrap"
同年同月マクロス・サーガ 第2話「カウント・ダウン」
-The Macross Saga #2 "Countdown"
同年同月マクロス・サーガ 第3話「スペース・フォールド
-The Macross Saga #3 "Space Fold"
同年同月マクロス・サーガ 第4話「心待ち」
-The Macross Saga #4 "The Long Wait"
同年同月マクロス・サーガ 第5話「変形」
-The Macross Saga #5 "Transformation"

第6期

2009 C.E.9月マクロス・サーガ 第6話「電撃戦」
2009 C.E. SeptemberThe Macross Saga #6 "Blitzkrieg"
同年同月ロボテック 第1話「巨大な嵐 第1部」
-Robotech #1 "Megastorm Part 1"
同年同月ロボテック 第2話「巨大な嵐 第2部」
-Robotech #2 "Megastorm Part 2"
同年同月ロボテック 第3話「巨大な嵐 第3部」
-Robotech #3 "Megastorm Part 3"
同年同月隠された作戦 第1話「秘密工作」
-Covert Ops #1 "Covert Operations"
同年同月隠された作戦 第2話「秘密工作」[パート2]
-Covert Ops #2 "Covert Operations[Part 2]"

第7期

2010 C.E.2月マクロス・サーガ 第7話「バイバイ、火星」
2010 C.E.FebruaryThe Macross Saga #7 "Bye Bye Mars"
同年同月マクロス・サーガ 第8話「花の16歳」*23
-The Macross Saga #8 "Sweet Sixteen"
2010 C.E.4月マクロス・サーガ 第9話「ミス・マクロス」
2010 C.E. AprilThe Macross Saga #9 "Miss Macross"
2010 C.E.6月マクロス・サーガ 第10話「ブラインド・ゲーム」
2010 C.E. JuneThe Macross Saga #10 "Blind Game"
同年同月マクロス・サーガ 第11話「ファースト・コンタクト」
-The Macross Saga #11"First Contact"
同年同月マクロス・サーガ 第12話「大脱走」
-The Macross Saga #12 "The Big Escape"
同年同月デストロイド第1話「アキレスの日」
-Destroid #1 "Day of Achilles"

第8期

2010年 C.E.7月マクロス・サーガ 第13話 「青い風」
2010 C.E.JulyThe Macross Saga #13 "Blue Wind"
同年同月エクスカリバー第1話「自暴自棄デジャヴュ」
-Excalibur #1 "Des
同年同月エクスカリバーII #1「震える雷」
-Excalibur II #1 "Quaking Thunder"
同年同月マクロス・サーガ 第14話 「グローバルの報告書」
-The Macross Saga #14 "Gloval's Report"
同年同月ヴァーミリオン小隊 第1話「ヴァーミリオン*24
-Vermilion #1 "Vermilion"
同年同月ヴァーミリオン小隊 第2話「ヴァーミリオン・バージョン2」
-Vermilion #2 "Vermilion Ver. 2"
同年同月ヴァーミリオン小隊 第3話「ヴァーミリオン・3」
-Vermilion #3 "Vermilion 3"
同年同月ヴァーミリオン小隊 第4話「ヴァーミリオン・4」
-Vermilion #4 "Vermilion 4"

第9期

2010年7月マクロス・サーガ 第15話「帰還」
-The Macross Saga #15 "Homecoming"
同年同月マクロス・サーガ 第16話「閧声*25
-The Macross Saga #16 "Battle Cry"
同年同月マクロス・サーガ 第17話「幻影」
-The Macross Saga #17 "Phantasm"
2010年10月マクロス・サーガ 第18話「さよなら、先輩」*26
2010 C.E.OctoberThe Macross Saga #18 "Farewell Big Brother"
2010年11月マクロス・サーガ 第19話 「限界点と爆心点」*27
2010 C.E.NovemberThe Macross Saga #19 "Bursting Point"
同年同月マクロス年次 第1巻「一人称」
-Annual #1 "The First Person"

第10期

2010年12月マクロス・サーガ 第20話「失楽園
2011 C.E.DecemberThe Macross Saga #20 "Paradise Lost"
2011年1月ジブラルタルの翼 第1話「ジブラルタルの翼」
2011 C.E.JanuaryWings of Gibraltar #1 "Wings of Gibraltar"
同年同月ジブラルタルの翼 第2話「ジブラルタルの翼」[第2部]
-Wings of Gibraltar #2 "Wings of Gibraltar [Part Two]"
同年同月マクロス・サーガ 第21話「新たな夜明け」
-The Macross Saga #21 "A New Dawn"
2011年2月マクロス・サーガ 第21話「戦いの賛歌」
2011C.E.FebruaryThe Macross Saga #22 "Battle Hymn"
同年同月マクロス・サーガ 第23話「無謀」
-The Macross Saga #23 "Reckless"
2011年3月マクロス・サーガ 第24話「対決」
2011 C.E.MarchThe Macross Saga #24 "Showdown"
2011年4月マクロス・サーガ 第25話「ウェディング・ベル」
2011 C.E.AprilThe Macross Saga #25 "Wedding Bells"
2011年4月19日マクロス・サーガ 第26話「メッセンジャー」
2011 C.E.April 19The Macross Saga #26 "The Messenger"
2011年4月19日〜20日マクロス・サーガ 第27話「武器の力」
2011 C.E.April 19-20The Macross Saga #27 "Force of Arms"
2011年4月20日最期の射撃 第1話「最期の射撃」
2011 C.E.April 20Final Fire #1 "Final Fire"

第11期

2013年3月マクロス・サーガ 第28話「復興のブルース(労働歌)
2013 C.E. MarchThe Macross Saga #28 "Reconstruction Blues"
2013年5月マクロス・サーガ 第29話「ロボテック・マスターズ」*28
2013 C.E. MayThe Macross Saga #29 "The Robotech Masters"
2013年6月マクロス・サーガ 第30話「ビバ*29・ミリヤ」*30
2013 C.E. JuneThe Macross Saga #30 "Viva Miriya"
2013年7月マクロス・サーガ 第31話「キーロンの復讐」
2013 C.E. JulyThe Macross Saga #31 "Khyron's Revenge"
2013年10月マクロス・サーガ 第32話「失意*31
2013 C.E. OctoberThe Macross Saga #32 "Broken Heart"
同年同月マクロス・サーガ 第33話「雨の夜」
-The Macross Saga #33 "A Rainy Night"
2013年11月マクロス・サーガ 第34話「私的なひととき」*32
2013 C.E. NovemberThe Macross Saga #34 "Private Time"
2013年12月マクロス・サーガ 第35話「年末時候の御挨拶を申し上げます」
或いは名詞形で 「年末時候の御挨拶」*33
2013 C.E. DecemberThe Macross Saga #35 "Season's Greetings"
2014年1月「星界へ」*34
2014 C.E. JanuaryThe Macross Saga #36 "To The Stars"
同年同月ロマンス第1話「星々と涙」
-Romance #1 "The Stars and the Tears"

第12期

2018年8月不満分子の蜂起 第1巻「地球の重力に魂を引かれた人々」*35
2018 C.E. AugustThe Malcontent Uprisings #1 "Earthbound"
同年同月不満分子の蜂起 第2巻「ウルフパック*36
-The Malcontent Uprisings #2 "The Wolff Pack"
同年同月不満分子の蜂起 第3巻「腐肉を食うらう物たち」
-The Malcontent Uprisings #3 "The Scavengers"
同年同月不満分子の蜂起 第4巻「戦争捕虜」
-The Malcontent Uprisings #4 "Prisoner of War"
同年同月不満分子の蜂起 第5巻「無秩序と渾沌」*37
-The Malcontent Uprisings #5 "Bedlam"
同年同月不満分子の蜂起 第6巻「侵入者」
-The Malcontent Uprisings #6 "The Invaders"
同年同月不満分子の蜂起 第7巻「叛逆の選択」
-The Malcontent Uprisings #7 "A Choice of Treasons"
同年同月不満分子の蜂起 第8巻「墓場の舞踏」
-The Malcontent Uprisings #8 "Dancing in the Graveyard"
同年同月不満分子の蜂起 第9巻「火中へ(≒ 虎口を逃れて竜穴に入る)」*38
-The Malcontent Uprisings #9 "And Into the Fire"
同年同月不満分子の蜂起 第10巻「戦争犯罪」
-The Malcontent Uprisings #10 "War Crimes"
同年同月不満分子の蜂起 第11巻「焦土作戦
-The Malcontent Uprisings #11 "Scorched Earth"
2018年9月不満分子の蜂起 第12巻「事態収拾」*39
2018 C.E. SeptemberThe Malcontent Uprisings #12 "Picking Up the Pieces"
2021年(月不明)水晶の夢 第1巻「水晶の夢」
2021C.E.(MonthUnknown)Crystal Dreams #1 "Crystal Dreams"*40


年表 II(二次的連続性作品)】へ続く

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

  1. ロボテックシリーズの登場人物 - Wikipedia
  2. ロボテック:実写映画の構成案
  3. 超時空騎団サザンクロス雑誌記事
  4. 超時空騎団サザンクロス・故マイアニメ記事
  5. 超時空騎団サザンクロス と 故アニメック
  6. 機甲創世記モスピーダ と 故アニメック



開く(Open)

の Flash が機能しない Apple & 携帯電話 向けに、メニュー(左 Side-bar)の展開内容を記載 ↓

Variable Fighter / Attacker MASTER File

管理人/副管理人のみ編集できます