新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>ブックレットの目次>>岩波ブックレット:No.1~500
 ※2013/10/01現在のリストです No.501〜はこちら

ジャンプ:No.1〜 No.101〜 No.201〜 No.301〜 No.401〜 
No.書名著者
1反核 : 私たちは読み訴える : 核戦争の危機を訴える文学者の声明 生島治郎ほか編
2核戦略の曲り角 : 危機はここまできている 豊田利幸
3日本経済の実像とゆくえ 宮崎勇
4広島からオイロシマへ : '82ヨーロッパの反核・平和運動を見る 大江健三郎
5女たちは核兵器をゆるさない : 「資料」平和のための婦人の歩み 関屋綾子
6「きけわだつみのこえ」37年 大島孝一
7はだしのゲンはピカドンを忘れない 中沢啓治
8広島・長崎でなにが起ったのか : 原爆の人体への影響 飯島宗一
9行革 : 臨調答申をどう読むか 伊東光晴
10環境教育 : 何が規範か 都留重人
11マイコン+ロボット=衝撃 赤木昭夫
12寅さんの教育論 山田洋次
13世界人権宣言 イーデス・ハンソン, 武者小路公秀
14若き教師たちへ : 希望としての教育 宮田光雄
15金大中氏事件の真実 「世界」編集部 編
1680年代の日本国憲法 : 私はこう考える 岩波書店編集部編
17核兵器と人間の鎖 : 反核・世界のうねり 岩波書店編集部編
18貧困 : 21世紀の地球 西川潤
19コメンタール改憲論者の主張 奥平康弘
20皇国史観 永原慶二
21教科書問題とは何か 山住正己
22人口 : 21世紀の地球 西川潤
23いま、水俣病は? 原田正純, 宮本憲一
24安楽死 松田道雄
25ハイテクノロジーの国際競争 赤木昭夫
26反核と第三世界 : 文学者は訴える 伊藤成彦ほか編集
27食糧 : 21世紀の地球 西川潤
28食品添加物を考える : 食べものと文明 岩波書店編集部編
29雇用の平等と女と男 岩波書店編集部編
30軍事化される日本 「世界」編集部
31私たちののぞむ教育改革 : 選抜から選択への転換を 大田堯
32新PTA読本 永畑道子
33死刑か無罪か : えん罪を考える 佐野洋, 西嶋勝彦
34トマホークとは? 「世界」編集部編
35全面核戦争と広島・長崎 具島兼三郎
36数字で読む米ソ関係 森本良男
37高齢化社会の健康問題 : こころの老化をめぐって 長谷川和夫, 羽田澄子
38三毛猫ホームズの青春ノート 赤川次郎
39『世界』の40年 : 戦後を見直す、そして、いま 大江健三郎, 安江良介対談
40単身赴任 平松齊
41子どもたちが危ない : 彫刻家の教育論 佐藤忠良
42遊MOREデザイン館 : 創造・アイデア・教育 福田繁雄
43南京大虐殺 藤原彰
44核廃棄物 : 安全に処理する方法はあるのか 高榎尭
45いま教育に欠けているもの : 私の道徳教育論 谷昌恒
46SDIとはなにか : 宇宙にひろがる核戦略 豊田利幸
47しっかり母さんとぐうたら息子の人生論 沢村貞子, 植木等対談
48教育基本法をどう読むか : 教育改革の争点 堀尾輝久
49手づくりの教育 : 長野県中込学校の太鼓楼が教えたもの 丸岡秀子
50地球規模の男女平等 : ナイロビから21世紀へ 岩波書店編集部編
51アパルトヘイト,なぜ? : 南アの実情,歴史,そして私たち 篠田豊
52テレビはこれでよいのか : 元「アフタヌーンショー」リポーターの主張 ばばこういち
53'90年代の日本経済 : マサツと民活を考える 宮崎勇
54「1%問題」と軍縮を考える : 緊急シンポジウム 核軍縮を求める二十二人委員会,平和構想懇談会
55荒れ野の40年 : ヴァイツゼッカー大統領演説全文 : 1985年5月8日 ヴァイツゼッカー述 ; 永井清彦訳
56教師にのぞむこと : いじめ、体罰、管理教育をなくすには 俵萠子
57靖国神社 : 1869-1945-1985 村上重良
58国鉄を考える 井上ひさし, 伊東光晴対談
59シンセサイザーと宇宙 富田勲
60図書館は訴える : 市民と読書 鈴木喜久一, 砂川雄一
61ああファミコン現象 : 「是か非か」を超えて 斎藤次郎
62国際法からみた北方領土 高野雄一
63未来人へのメッセージ 手塚治虫
64治安維持法と戦争の時代 江口圭一,木坂順一郎
65もういや「お国のために」には : ガラスのうさぎを溶かさないで 高木敏子
66ほろびゆくブナの森 工藤父母道
67平塚らいてうと日本の近代 大岡昇平, 丸岡秀子
68軍事費を読む 中馬清福
69「戦場にかける橋」のウソと真実 永瀬隆
70有料老人ホームどこが居よいか住みよいか 樋口恵子, 袖井孝子
71ネパールの「赤ひげ」は語る 岩村昇
72子どもの権利とはなにか : 人権思想の発展のために 堀尾輝久
73アジアの民衆vs.日本の企業 塩沢美代子
74チェルノブイリの放射能 赤木昭夫
75原発事故ー日本では? 高木仁三郎
76ご用心!巷にあふれるいい話 : 「悪徳商法」撃退法 木村晋介
77誰のための援助? 村井吉敬,甲斐田万智子
78横浜事件 : 言論弾圧の構図 海老原光義〔ほか〕
79“狂乱"地価への提言 早川和男
80火山噴火予知と防災 : ドキュメント伊豆大島 伊藤和明
81国家は万能か 家永三郎
82ブラウン管のなかのアメリカ 小中陽太郎
83「1%枠撤廃」をどう考えるか : 緊急シンポジウム 核軍縮を求める二十二人委員会,平和構想懇談会 編
84売上税 : 日本経済はどうなるか : 緊急号 北野弘久
85憲法はどう生きてきたか : 平和と自由を求めた40年 渡辺治
86精神科医の訴え : 偏見から理解へ 吉岡真二
87創造性を育てる 永井道雄, 西澤潤一
88ふぞろいの林檎たちへ 山田太一
89「エイズ」の知的対処法 行天良雄
90歴史を学校でどう教えるか 永原慶二,山住正己
91“無敵"なOLになる法 : フレッシャーズ・オフィス・ガイド 岩波書店編集部編
92新聞記者の仕事とは : 支局襲撃事件の衝撃 岩波書店編集部編
93恐怖のアウシュヴィッツ : 生き証人は語る タデウス・シマンスキ ; 永井清彦編
94平和を学ぶゼミナール : 課題と資料 大田堯, 小岩井増夫
95日本の米 : コメ戦争をどうする 祖田修
96教育改革の原則 : どこを、どう変えればよいのか 教育問題研究会
97戦争と民話 : なにを語り伝えるか 松谷みよ子
98第三世界の都市爆発 : 居住問題を中心に 久山純弘
99旅しよう東南アジアへ : 戦争の傷跡から学ぶ 高嶋伸欣
100フォト・ジャーナリストとは? : 撮れなかった1枚の写真 吉田ルイ子

No.書名著者
101武器としての映画 : 軍政チリ・亡命・潜入 ミゲル・リティン述 ; 山田洋次きき手
102〈軍事大国〉日本 : どこまで軍事化されたか 「世界」編集部編
103ネパールの「赤ひげ」タイへ行く 岩村昇
104地価はなぜ暴騰するか : 土地政策に発想の転換を 渡辺洋三
105直接税と間接税 : 暮しは変わるか財政はどうなるか 北野弘久
106町医者の戦後 松田道雄
107ワイダの世界 : 映画・芸術・人生 アンジェイ・ワイダ
108日本社会と天皇制 網野善彦
109コンピュータと子どもの未来 佐伯胖ほか
110新しい日米・日中を考える 国弘正雄
111ことばづかいの昭和史 寿岳章子
112飢餓と難民 : 援助とは何か 犬養道子
113私たちはいまどこにいるか : 主体性の再建 大江健三郎,隅谷三喜男
114さくら隊8月6日 : 広島で被爆した若き新劇人たち 新藤兼人
115破壊される熱帯林 : 森を追われる住民たち 地球の環境と開発を考える会
116原爆被爆者の半世紀 伊東壮
117Dear friends : あなたに話したいことがある 落合恵子
118「国家秘密法」 私たちはこう考える 日本ペンクラブ編
119消費税 : 国民生活はどうなるか 北野弘久
120核廃絶と世論の力 : 長崎平和シンポジウム 長崎市,核軍縮を求める二十二人委員会
121日本人と牛肉 荏開津典生
122子連れ出勤を考える アグネス・チャン,原ひろ子
123住宅憲章 : あなたの家は住宅といえますか 日本住宅会議〔編〕
124自由人権とナショナリズム 久野収
125情報公開はなぜ必要か 自由人権協会〔編〕
126いのちの重さ : 声なき民の昭和史 沢地久枝
127フロンガスが地球を破壊する 山田國廣
128皇民化政策から指紋押捺まで : 在日朝鮮人の「昭和史」 徐京植
129提言・日本の朝鮮政策 朝鮮政策の改善を求める会編
130メディアの昭和史 新井直之
131「国家秘密法」2 私たちの言論はまもられているか : <獄中作家の日>トーク・イン 日本ペンクラブ編
132昭和の女性史 鈴木裕子
133井上ひさしのコメ講座 井上ひさし
134消費税はエスカレートする 北野弘久
135昭和史のなかの沖縄 : ヤマト世とアメリカ世 大城将保
136無名戦没者たちの声 : 千鳥ヶ淵と昭和 石川逸子
137戦争責任を訴えるひとり旅 : ロンドン・ベルリン・ニューヨーク 富山妙子
138心にひびく映画 : 興行の世界に創造を 高野悦子
139戦争と占領 : あるポーランド家族の体験 松本照男
140学習指導要領と教科書 山住正己
141北京激動 : 中国の民主 辻康吾
142アフリカから日本へのメッセージ ウスマン・センベーヌ述 ; 小栗康平きき手
143非核三原則の立法化を 核軍縮を求める二十二人委員会編
144飲み水が危ない 中西準子
145老いへの挑戦 日野原重明
146長崎市長のことば 本島等
147地球汚染Q&A : 君たちの未来が危ない 根本順吉編
148なぜ日本人は英語が下手なのか 上田明子ほか
149女の力はどう変わる? : 女子差別撤廃条約10年をへて 赤松良子〔ほか〕
150ナチュラリスト入門 春 野原のささやき 新妻昭夫編
151ナチュラリスト入門 夏 海からの伝言 新妻昭夫編
152ナチュラリスト入門 秋 落葉の手紙 新妻昭夫編
153ナチュラリスト入門 冬 雪の上のらくがき 新妻昭夫編
154誤報と虚報 : "幻の特ダネ"はなぜ? 後藤文康
155わらび座ヨーロッパと出会う 菅井幸雄
156国連子どもの権利条約を読む 大田尭
157アジアから見たナガサキ : 被害と加害 西田勝〔ほか〕
158ビロード革命のこころ : チェコスロバキア大統領は訴える バーツラフ・ハベル 述 ; 千野栄一, 飯島周編訳
159ハンドブック東欧諸国 南塚信吾
160国鉄改革と人権 : JRは安全か 鎌田慧
161ほんとうの自由社会とは : 憲法にてらして 樋口陽一
162寅さんの人間論 山田洋次, 田中孝彦対談
163キャリアと家族 : 対談 マーガレット・ドラブル,津島佑子〔対談〕 ; 高野フミ訳
164個人と国と国際と 犬養道子
165植民地朝鮮の残影を撮る 中野茂樹
166死刑廃止を考える 菊田幸一
167とり戻そう東京の水と池 森まゆみ
168皇室報道の読み方 亀井淳
169ぼくはマッド・チャイナマン : ディック・リーが奏でるシンガポールの明日 篠崎弘
170キーワードでよむドイツ統一 永井清彦
171学校と日の丸・君が代 山住正己
172選挙制度 : ほんとうはどう改革すべきか 石川真澄
173おいしくて安全な牛乳のえらび方 小寺とき
174教育勅語と学校教育 : 思想統制に果した役割 高嶋伸欣
175侯孝賢の世界 : 台湾ニューシネマの旗手 田村志津枝
176「星の王子さま」賛歌 岩波書店編集部編
177学校から拒否される子どもたち : 就学時健診と就学指導 小笠毅
178和解への人 : 教皇ヨハネ二十三世小伝 犬養道子
179健康のための住宅読本 小泉英雄
180看護婦が足りない 行天良雄
181大学入試--改革の試み 鰭崎浩
182空母ミッドウェーと日本 梅林宏道
183代用監獄 五十嵐二葉
184昭和を生きて 澤地久枝, 本島等
185教育の心を問いつづけて : 北海道家庭学校の実践 谷昌恒
186証言昭和史の断面 植民地そだちの少国民 野村章
187日の丸・君が代の成り立ち 暉峻康隆
188ひらけ、博物館 伊藤寿朗
189世界の国旗と国歌 教科書問題を考える市民の会編
190陪審制度を考える 後藤昌次郎編
191いじめ・体罰と父母の教育権 今橋盛勝
192犯罪報道 五十嵐二葉
193忘れられた日本の文化 : 撮りつづけて三〇年 姫田忠義
194
195証言昭和史の断面 日本占領下香港で何をしたか 和久田幸助
196恐ろしい時代の幕あけ : ドラマと人間 早坂暁
197戦争と短歌 近藤芳美 述
198ナゼ日本人ハ死ヌホド働クノデスカ? : 対談 ダグラス・ラミス, 斎藤茂男
199らい予防法の改正を 島比呂志
200クラシックスと現代 日本書紀をよむ 松本清張

No.書名著者
201ブックレットのぶっくれっと 岩波書店編集部編
202シリーズ東欧現代史 1 カチンの森とワルシャワ蜂起 : ポーランドの歴史の見直し 渡辺克義
203シリーズ東欧現代史 2 ヤルタ会談と鉄のカーテン : 何が東欧の運命を決めたのか 小沢弘明
204シリーズ東欧現代史 3 粛清の嵐と「プラハの春」 : チェコとスロヴァキアの40年 林忠行
205シリーズ東欧現代史 4 ユーゴスラヴィアの実験 : 自主管理と民族問題と 柴宜弘
206シリーズ東欧現代史 5 ハンガリーの「第三の道」 : 資本主義と社会主義のはざまで 南塚信吾
207松代大本営 和田登
208被爆者援護法 : 制定を拒むものは誰か 椎名麻紗枝
209教育委員を住民の手で : 中野区準公選制が教えるもの 宇田川宏編
210高齢化社会の在宅ケア : 佐久総合病院の実践 若月俊一, 井益雄
211靖国違憲訴訟 大江志乃夫
212カザルスの心 : 平和をチェロにのせて 井上頼豊
213中国の「一人っ子政策」 : 現状と将来 加藤千洋
214証言昭和史の断面 私の中国捕虜体験 駒田信二
215証言・日中アヘン戦争 江口圭一編 ; 及川勝三, 丹羽郁也
216市民が地球を採点した : 環境サミット'90 地球の友編
217関東大震災中国人大虐殺 仁木ふみ子
218特別養護老人ホームの現場から 新井優
219地球時代に生きる日本 : 憲法と「国際貢献」 坂本義和 ; 安江良介(ききて)
220地球環境安全保障 : 二一世紀への提言 J・グスタフ・スペス, ジェシカ・T・マシューズ ; 黒坂三和子編訳
221PKO : その創造的可能性 前田哲男
222証言昭和史の断面 東北農山村の戦後改革 簾内敬司
223証券スキャンダル 奥村宏
224ロシアの革命 : 1991 和田春樹
225地球環境と経済 ロバート・レペット ; 黒坂三和子, 栗原武美子訳
226証言昭和史の断面 朝鮮人「皇軍」兵士たちの戦争 内海愛子
227続・井上ひさしのコメ講座 井上ひさし
228クラシックスと現代 『マクベス』をよむ 木下順二
229証言昭和史の断面 朝鮮人従軍慰安婦 鈴木裕子
230地球環境とジャーナリズム 環境ジャーナリストの会編
231歴史教科書と国際理解 高崎宗司編
232豊かな社会のメンタルヘルス 村田信男
233オーケストラは市民とともに : 日本フィル物語 外山雄三, 中村敬三
234日系アメリカ人強制収容から戦後補償へ 岡部一明
235ヨーロッパの外国人問題 仲井斌
236世界紛争地図 : 激動の世界を一望する 伊藤正孝編
237新新宗教と宗教ブーム 島薗進
238就職を拒否される若者たち 小笠毅
239野生動物消費大国ニッポン : ワシントン条約とは何か 小原秀雄
240小学校教科書を読む : 新検定をへて 山住正己,俵義文
241教科書問題 : 家永訴訟に託すもの 堀尾輝久
242政治家の憂い 鯨岡兵輔 ; 安江良介ききて
243いまどきの海外協力 須藤章編
244福祉社会を築くために 正村公宏
245産業カウンセリングの現場から : 企業戦士のうしろ姿 藤田雅子
246沖縄・チビチリガマの"集団自決" 下嶋哲朗
247異議あり!臨海副都心 尾島俊雄
248ポスト冷戦とアジア太平洋の平和 進藤榮一編
249私は看護婦候補生 : 看護教育の現場から 田口正男編
250湾岸戦争と環境破壊 谷山鉄郎
251憲法第9条の時代 : 日本の「国際貢献」を考えるために 杉原泰雄
252地球環境と子ども 大田堯
253地球環境と情報 J.マシューズほか
254市民の地球憲章 92国連ブラジル会議市民連絡会
255日本の刑事司法 : なにが問題なのか 小林道雄
256欠陥商品と企業責任 原早苗
257ドキュメント中東救援 : 湾岸に民間チャーター機が飛んだ 太田道子
258赤レンガの東京駅 赤レンガの東京駅を愛する市民の会編
259クラシックスと現代 樋口一葉をよむ 関礼子
260朝鮮植民地支配と戦後補償 戦後補償問題連絡委員会編
261帰らぬ女たち : 従軍慰安婦と日本文化 富山妙子
262お墓がないと死ねませんか 安田睦彦
263シリーズソ連社会主義1917-1991 1 歴史の中のソ連社会主義 溪内謙
264シリーズソ連社会主義1917-1991 2 ソビエト政治史を読む 石井規衛
265シリーズソ連社会主義1917-1991 3 多民族国家ソ連の終焉 中井和夫
266シリーズソ連社会主義1917-1991 4 ロシアの経済改革 山村理人
267シリーズソ連社会主義1917-1991 5 ペレストロイカの終焉と社会主義の運命 塩川伸明
268沖縄占領の27年間 : アメリカ軍政と文化の変容 宮城悦二郎
269刑事司法改革ヨーロッパと日本 : 国際人権の視点から 小池振一郎, 海渡雄一
270多民族社会アメリカのゆくえ 本間長世
271有料老人ホームいまここが問題 : 高齢化社会をよくする女性の会有料老人ホーム・シンポジウム議事録 樋口恵子編
272九十歳の人間宣言 住井すゑ 述
273アメリカ経済はどうなっているのか 上田信行
274市民農園のすすめ : 見る緑から作る緑へ 祖田修
275希望としての子ども 中野光
276歴史的現在をどう生きるか 弓削達
277雇用平等の最前線 : 国際シンポジウム 女性労働問題研究会編
278熱帯林破壊とたたかう : 森に生きる人びとと日本 黒田洋一
279学校ぎらいにさせないで : 精神科医からのアドバイス 石田一宏
280外国人労働者と日本 江橋崇
281世界と日本の先住民族 上村英明
282戦時下の女たち : 日本・ドイツ・イギリス 早川紀代
283外国人が裁かれる時 梓澤和幸
284ポル・ポト派とは? 小倉貞男
285子どもの健康診断 : 赤ちゃんから小・中学生まで : 受けかた・受けとめかた 毛利子来
286銀行はどうなる 山田厚史
287スウェーデンはどうなる : 女性・外国人・EC統合 岡澤憲芙
288『おくのほそ道』をよむ : クラシックスと現代 堀切実
289ホスピスケア : 限りある命によりそう 季羽倭文子
290三木「政治改革」試案とは何か 鯨岡兵輔 ほか
291政治改革への提言 渡辺洋三, 森英樹, 広渡清吾
292企業の社会貢献活動とは : ケース・スタディ 金子郁容
293国連・NGO実践ハンドブック 久保田洋 ほか述
294老いの住まい学 早川和男
295不登校・登校拒否 : 悩める親と子へのメッセージ 横湯園子
296クジラ論争! 岡島成行編
297患者の権利とは何か 鈴木利廣
298看護婦110番 三藤和之
299ユーゴスラヴィアで何が起きているか 柴宜弘
300皇太子妃報道の読み方 亀井淳

No.書名著者
301ナディン・ゴーディマは語るアフリカは誰のものか ナディン・ゴーディマ 述 ; 高野フミ監訳
302ソマリアで何が? 柴田久史
303浄土真宗の戦争責任 菱木政晴
304証言昭和史の断面旧満州開拓団の戦後 和田登
30521世紀に平和を 弓削達
306死刑廃止を考える 菊田幸一
307証言昭和史の断面フィリピン戦逃避行 新美彰, 吉見義明 述
308チェルノブイリの子どもたち 高橋卓志
309「国連中心主義」と日本国憲法 浅井基文
310証言昭和史の断面ベトナムの日本軍 : キムソン村襲撃事件 吉沢南
311佐川急便事件の真相 佐高信, 伊東秀子 述
312いま人間であること 宮田光雄
313長良川から見たニッポン 天野礼子, D・ブラウアー
314日本から水田が消える日 渡部忠世
315イラクという国 水口章
316子どもの孤食 : 食と環境は今 日本生活協同組合連合会編
317学徒出陣五十年 山下肇
318タイ・カンボジアを歩く : 民から民へ 花崎皋平
319小選挙区制と政治改革 : 問題点は何か 石川真澄
320国連ボランティアをめざす人へ : カンボジアでの経験から 横山和子
321連合国捕虜虐待と戦後責任 油井大三郎, 小菅信子
322パレスチナ合意 : 背景、そしてこれから 芝生瑞和
323暴力団 加藤久雄
324外国人襲撃と統一ドイツ 山本知佳子
325クラシックスと現代夏目漱石をよむ 小森陽一
326寅さんの学校論 山田洋次, 田中孝彦 述
327日本の森をどう守るか 藤原信
328戦争博物館 荒井信一編
329「台湾万葉集」物語 孤蓬万里
330援助はタイを豊かにするか ターラー・ブアカムシー ; 大倉弥生訳
331納税者番号制とは何か 石村耕治
332企業戦士の定年後 西井良三
333バングラデシュを撮る 橋本龍
334日の丸抹消事件を授業する 山本典人
335ドキュメント戦後史なぜ教科書裁判をたたかったのか 家永三郎, 暉峻淑子 述
336アジアから日本を問う 姜尚中 述
337クラシックスと現代新約聖書をよむ : 『放蕩息子』の精神史 宮田光雄
338賃金の男女差別是正をめざして 中島通子, 中下裕子, 野村美登
339わだつみ不戦の誓い 大南正瑛, 加藤周一
340子どもの予防接種 : 何を、どう受ける? 毛利子来
34121世紀への変革 : 多元化する価値観と政治の役割 ヘルムート・シュミット
342先住民族女性リゴベルタ・メンチュウの挑戦 岩倉洋子 ほか
343ドキュメント戦後史ある、 とくべつな幹部警察官の戦後 松橋忠光, 小林道雄
344女子学生就職戦線異状あり 日本経済新聞婦人家庭部編
345国際都市新宿で何が起きているか 渡辺英綱
346人間みな平等 住井すゑ 述
347貧困 西川潤
348人口 西川潤
349食料 西川潤
350先住民とともに生きる ベス・リシャロン
351定時制高校青春の歌 南悟
352アイヌ文様刺繍のこころ チカップ美恵子
353創造的住まいづくり・まちづくり : 集まって住む楽しさを知っていますか 延藤安弘
354人生のフィナーレを考える 一番ケ瀬康子, 古林詩瑞香
355東京ぬきでやろう : 往復書簡 平松守彦, 横路孝弘
356家族法を見直す 渡辺洋三
357戦後史にみるテレビ放送中止事件 松田浩, メディア総合研究所
358ポスト産業社会への提言 : 社会経済生産性本部・社会政策問題特別委員会報告書 堤清二, 佐和隆光編
359崔健 : 激動中国のスーパースター 橋爪大三郎
360災害救援の文化を創る : 奥尻・島原で 野田正彰
361企業は環境をまもれるか 柴田武男
362こどものための博物館 : 世界の実例を見る 染川香澄
363常任理事国入り : 国連安全保障理事会 河辺一郎
364よみがえれ水辺・里山・田園 千賀裕太郎
365日本の侵略と日本人の戦争観 江口圭一
366保育所「改革」と子どもの権利 宍戸健夫, 村山祐一
367脳死と臓器移植 : 医療界の合意は成立したか 脳死・臓器移植を考えるシンポジウム実行委員会〔編〕
368地球環境政策と日本の課題 宮本憲一編
369アジア衛星スター・ウォーズ 毎日新聞外信部
370兄の影を追って : 託された「わだつみのこえ」 中村克郎 述 ; 稲葉千寿聞き手
371子どもの病気 : その見かた・対しかた 毛利子来
372神戸難民日誌 津村喬
373薬害エイズ 広河隆一
374いわさきちひろの願ったこと 松本由理子
375日本のダムを考える 大熊孝ほか
376被爆者たちの戦後50年 栗原淑江
377「三光作戦」とは何だったか : 中国人の見た日本の戦争 姫田光義
37850歳われらの戦後 落合恵子, 佐高信
379オウム真理教の軌跡 島薗進
380国勢調査を調査する 山本勝美
381スチュワーデスはアルバイトでよいのか : 安全は?雇用は? : 航空労組連絡会・客乗連絡会主催シンポジウム 鎌田慧編
383激論!企業社会 : 学生フォーラム : 過労死と働き方を考える 森岡孝二編
384本と新聞 : 再販制度を考える 原寿雄 ほか述
385子どもの虐待 : その権利が侵されるとき 森田ゆり
385子どもの虐待 : その権利が侵されるとき 森田ゆり
386特攻隊と戦後の僕ら : 「ザ・ウインズ・オブ・ゴッド」の軌跡 今井雅之
387大切なものは目に見えない : 『星の王子さま』を読む 宮田光雄
388ほんとうの豊かさとは : 生活者の社会へ 暉峻淑子
389七三一部隊と天皇・陸軍中央 吉見義明, 伊香俊哉
390知られざる原発被曝労働 : ある青年の死を追って 藤田祐幸
391北京で燃えた女たち : 世界女性会議'95 松井やより
392核実験とフランス人 美帆シボ
393難民つくらぬ世界へ 緒方貞子
394なぜ今、日米安保か 都留重人
395チェルノブイリから何を学んだか 佐藤幸男, 和田あき子
396住専問題の本質 佐高信
397沖縄は主張する 大田昌秀 述
398破防法とオウム真理教 滝本太郎, 福島瑞穂 述
399ハンディをもつ子どもの権利 小笠毅
400憲法に男女平等起草秘話 土井たか子, ベアテ・シロタ・ゴードン 述

No.書名著者
401もんじゅ事故の行きつく先は? 高木仁三郎
402いじめ「子ども110番」からの発言 汐見稔幸, 吉川武彦, 「子ども110番」相談員述
403ボランティア活動を考える : アメリカの事例から 柏木宏
404情報を市民に! : 公開法制定の論点 朝日新聞社会部メディア班 編
40524時間巡回型介護サービス 岡本祐三
406TBS事件とジャーナリズム 黒田清
407視聴率競争 : その表と裏 ばばこういち
408オウム裁判を読む 佐木隆三
409女性のためのパソコン活用術 大橋照枝
410日本はどこへ行くのか 加藤周一
411メンタルヘルス110番 : 不安を感じるあなたへ 末安民生
412メディア王マードック上陸の衝撃 桂敬一
413病原性大腸菌O157 : いま何がわかっているのか 竹田美文
4145%消費税のここが問題だ 北野弘久
415核・安保・沖縄 : 日本の政府は何をしてきたか 渡辺洋三
416公的介護保険Q&A 高齢社会をよくする女性の会編
417裁かれる薬害エイズ 広河隆一
418ポスト複合不況 : 21世紀日本経済の選択 宮崎義一
419さらばおまかせ民主主義 佐高信編
420阪神・淡路大震災の教訓 石橋克彦
421送る言葉迎える言葉 : 大学・高校の卒業式・入学式で 山住正己
422真の行政改革とは何か 新藤宗幸
423障害を輝きにかえて : 脳性麻痺 進学・就職への道 袴塚里絵
424「南」からの国際協力 : バングラデシュ グラミン銀行の挑戦 渡辺龍也
425官僚天下り白書 堤和馬
426産む/産まないを悩むとき : 母体保護法時代のいのち・からだ 丸本百合子, 山本勝美共
427近現代史をどう見るか : 司馬史観を問う 中村政則
428大蔵省改革 : 挫折の歴史 石澤靖治
429日本型経済システムを超えて 堤清二, 佐和隆光
430あの「青空」をふたたび : 教育基本法のこころ 丸木政臣
431香港回収 : グレーター・チャイナのゆくえ 朱建栄
432定年後の人生 佐高信, 吉武輝子
433市民インターネット入門 安田幸弘
434日本の連立政治 田中秀征
435政教分離 : 地鎮祭から玉串料まで 田中伸尚
436総会屋スキャンダル : 野村証券事件の構図 奥村宏
437いじめ,不登校,暴力 : 子どもたちの悲鳴に耳を傾けて 横湯園子
438沖縄・読谷村の挑戦 : 米軍基地内に役場をつくった 山内徳信, 水島朝穂
439地球温暖化と経済成長 : 日本の役割を問う 宇沢弘文, 國則守生編
440ごみ問題をどうするか : 廃棄・処理・リサイクル 森下研
441クローン羊の衝撃 米本昌平
442日本の大国化は何をめざすか : 憲法が試される時代 渡辺治
443住専を忘れるな : 中坊公平が語る正義の回収 中坊公平 ; 高尾義彦(聞き手)
444沖縄に基地はいらない : 元海兵隊員が本当の戦争を語る アレン・ネルソン, 國弘正雄
445日本文化の新しい顔 河合隼雄, 日高敏隆
446日本のお父さんに会いたい : 日比混血児はいま 松井やより編
447教科書裁判はつづく 家永三郎, 高嶋伸欣
448劇症型アレルギー 角田和彦
449読切講談大学改革 : 文系基礎学の運命や如何に 中野三敏
450金融危機の真相 : ドキュメント 財部誠一
451コンピュータ2000年問題 松井一郎
452戦後を戦後以後,考える : ノン・モラルからの出発とは何か 加藤典洋
453金融ビッグバン : どうなる日本経済どうする中流市民 岸本重陳
454いま、政党とは何か 石川真澄
455TVドラマ"ギフト"の問題 : 少年犯罪と作り手のモラル 飯田譲治 ; 西出勇志聞き手
456環境ホルモン : 何が問題なのか 田辺信介
457知を創造する : 新世紀の大学とは 佐藤文隆編
458規制緩和 : 何をもたらすか 内橋克人 ほか
459この国を変える視座 筑紫哲也
460子どもたちは今を生きのびられるか 栗坪良樹
461法のなかの子どもたち 後藤弘子
462住民投票Q&A 今井一
463アジア米軍と新ガイドライン 梅林宏道
464遺伝子組み換え食品Q&A 安田節子
465就学時健診を考える 小笠毅
466中国人戦争被害者と戦後補償 松尾章一編
467戦後世代の戦争責任論 : 『敗戦後論』をめぐって 李順愛
468インドネシア--スハルト以後 村井吉敬, 佐伯奈津子
469中学教師の胸のうち : 徹底討論 NHK少年少女プロジェクト編
470クルマ社会と子どもたち 杉田聡, 今井博之
471選択・責任・連帯の教育改革 堤清二,橋爪大三郎
472さまよえる廃棄パソコン 内田誠
473「家事の値段」とは何か : アンペイドワークを測る 久場嬉子, 竹信三恵子
474金正日の北朝鮮 徐大粛 ; 安倍誠, 有田伸訳
475介護休業 : 家族の介護が必要になったとき 古橋エツ子
476巨大公共事業 : 何をもたらすか 21世紀環境委員会 編
477住む人が育てる安心マンション 有馬百江
478周辺事態法Q&A 新ガイドラインを考える会編
479地方都市再生への条件 矢作弘
480人権は「普遍」なのか : 世界人権宣言の50年とこれから 小林善彦, 樋口陽一編
481なぜいま結核か 森亨
482母乳とダイオキシン 本郷寛子
483新しい教養を拓く : 文明の違いを超えて 筒井清忠編
484ピルのことを知りたい : 性と避妊を考える 芦野由利子
485考え直そう、地震防災 茂木清夫
486ダイオキシンの現実 宮田秀明, 保田行雄
487コソボ紛争 : 冷戦後の国際秩序の危機 町田幸彦
488「日の丸・君が代」を超えて 石田英敬 ほか 編
489被害者支援を創る 諸澤英道
490ところで、人権です : あなたが主役になるために 日本弁護士連合会編
491子どもと本をつなぐ : 学校図書館の可能性 高橋元夫, 片岡則夫
492日朝国交交渉と緊張緩和 隅谷三喜男, 和田春樹編
493サラリーマンの自殺 : 今、予防のためにできること 川人博, 高橋祥友編
494ドメスティック・バイオレンス : 男性加害者の暴力克服の試み 草柳和之
495少子化時代の保育園 : いま、何を変えるべきか 前田正子
496恐怖の臨界事故 原子力資料情報室編
497検証脳死・臓器移植 : 透明な医療をどう確保するか 平野恭子
498粉飾決算 森岡孝二
499金融商品Q&A : 日本版ビッグバンに巻きこまれないために 島田知保, 蒲原富士男
500民主主義の危機 : シンポジウム 「世界」編集部編

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

Menu

書籍目録

新書 収録タイトル一覧
新書の目次

新書御三家

  • 岩波新書(新赤版):
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501〜
  • 岩波新書(黄版):
No.1~396
  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











選書・叢書 収録タイトル一覧
選書・叢書の目次



























英語学習書(1件)




全集

古典全集(1件)


美術全集(77件)


文学全集(作成中)


個人全集(作成中)



ブックガイド本の文献リスト













各種の受賞書籍リスト

各賞受賞作の目次










Wiki内検索

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

管理人/副管理人のみ編集できます