新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

総目次>>選書・叢書の目次>>岩波モダンクラシックス
 ※1999-2010年 全93冊(推定)

刊行年月書名著者
1999.7  帝国主義と知識人 : イギリスの歴史家たちと西インド諸島 E. ウィリアムズ
1999.7歴史・文化・表象 : アナール派と歴史人類学 ジャック・ルゴフほか
1999.7テクストの読み方と教え方 : ヘミングウェイ・SF・現代思想 R.スコールズ
1999.7ケインズ理論とは何か : 市場経済の金融的不安定性 H.P.ミンスキー
1999.7近代の哲学的ディスクルス 1ユルゲン・ハーバマス
1999.7近代の哲学的ディスクルス 2ユルゲン・ハーバマス
1999.7挑発としての文学史 H.R.ヤウス
1999.9新フェミニズム批評 : 女性・文学・理論 エレイン・ショウォールター編
1999.9ローカル・ノレッジ : 解釈人類学論集 クリフォード・ギアーツ
1999.9魔女狩りの社会史 : ヨーロッパの内なる悪霊 ノーマン・コーン
1999.9経済学の思考法 : 貨幣と成長についての再論 J.R.ヒックス
1999.9クラリッサの凌辱 : エクリチュール, セクシュアリティー, 階級闘争 T.イーグルトン
1999.9自己のテクノロジー : フーコー・セミナーの記録 ミシェル・フーコーほか
1999.11フランス革命の文化的起源 ロジェ・シャルチエ
1999.11文化の政治学 ミシェル・ド・セルトー
1999.11組織の限界 ケネス・J.アロー
1999.11中世文化のカテゴリー アーロン・グレーヴィチ
1999.11思想史とはなにか : 意味とコンテクスト クェンティン・スキナー
1999.11連帯と自由の哲学 : 二元論の幻想を超えて R.ローティ
2000.7記号論のたのしみ : 文学・映画・女 ロバート・スコールズ
2000.7ラカンを読む ジェーン・ギャロップ
2000.7シボレート : パウル・ツェランのために ジャック・デリダ
2000.7フランス革命を考える フランソワ・フュレ
2000.7ジョージ・オーウェル : ひとつの生き方 上バーナード・クリック
2000.7ジョージ・オーウェル : ひとつの生き方 下バーナード・クリック
2000.9呪術・儀礼・俗信 : ロシア・カルパチア地方のフォークロア P.G.ボガトゥイリョーフ
2000.9人間科学序説 ジャン・ピアジェ
2000.9哲学の変貌 : 現代ドイツ哲学 ガーダマーほか
2000.9文化の新しい歴史学 リン・ハント編
2000.9コロンブスからカストロまで : カリブ海域史,1492-1969 エリック・ウィリアムズ
2001.7戦後の歴史学と歴史意識 遠山茂樹
2001.7価値の社会学 作田啓一
2001.7社会科学の方法と人間学 山之内靖
2001.7歴史的理性批判序説 久野収
2001.7近代世界と民衆運動 柴田三千雄
2001.7日本の古代国家 石母田正
2001.9日本古代の国家と仏教 井上光貞
2001.9近代天皇像の形成 安丸良夫
2001.9日本の中世国家 佐藤進一
2001.9低開発経済分析序説 赤羽裕
2001.9戦後日本の精神史 : その再検討 テツオ・ナジタ
2001.9自我の起原 : 愛とエゴイズムの動物社会学 真木悠介
2000.11道徳意識とコミュニケーション行為 ユルゲン・ハーバマス
2000.11ヘーゲルと近代社会 チャールズ・テイラー
2000.11リーガリズム : 法と道徳・政治 J.N. シュクラー
2000.11革命前夜の地下出版 ロバート・ダーントン
2000.11さかさまの世界 : 芸術と社会における象徴的逆転 バーバラ・A・バブコック編
2000.11解放の神学 グスタボ・グティエレス
2001.11世界史の意識と理論 成瀬治
2001.11現代の企業 : ゲームの理論からみた法と経済 青木昌彦
2001.11世界市場の形成 松井透
2001.11日本の中世社会 永原慶二
2001.11ヘーゲル左派と初期マルクス 良知力
2001.11日本帝国主義の形成 井上清
2005.7ジェンダー : 女と男の世界 イヴァン・イリイチ
2005.7心・脳・科学 ジョン・サール
2005.7シャドウ・ワーク : 生活のあり方を問う イヴァン・イリイチ
2005.7行為としての読書 : 美的作用の理論 ヴォルフガング・イーザー
2005.7フランス歴史学革命 : アナール学派1929-89年 ピーター・バーク
2005.7旧世界と新世界 : 1492-1650 ジョン・H.エリオット
2005.7歴史学と精神分析 : フロイトの方法的有効性 ピーター・ゲイ
2005.7うつの論理 ダニエル・ヴィドロシェ
2005.7人間の経済1 市場社会の虚構性 カール・ポランニー
2005.7人間の経済2 交易・貨幣および市場の出現 カール・ポランニー
2006.10世界と世界史 K. レーヴィット
2006.10近代世界システム : 農業資本主義と『ヨーロッパ世界経済』の成立 1I.ウォーラーステイン
2006.10近代世界システム : 農業資本主義と『ヨーロッパ世界経済』の成立 2I.ウォーラーステイン
2006.10自然法 A. P. ダントレーヴ
2006.10生きた隠喩 ポール・リクール
2006.10ケインズ『一般理論』の形成 リチャード・カーン
2007.11マルチカルチュラリズム Ch. テイラーほか
2007.11敗者の想像力 : インディオのみた新世界征服 N.ワシュテル
2007.11近代日本の農村的起源 トマス・C.スミス
2007.11日本思想という問題 : 翻訳と主体 酒井直樹
2007.11ラディカル・デモクラシー : 可能性の政治学 C.ダグラス・ラミス
2007.11フロイトとユング : 精神分析運動とヨーロッパ知識社会 上山安敏
2008.10アメリカ資本主義と学校教育 : 教育改革と経済制度の矛盾 1S.ボウルズ・H.ギンタス
2008.10アメリカ資本主義と学校教育 : 教育改革と経済制度の矛盾 2S.ボウルズ・H.ギンタス
2008.10学歴社会新しい文明病 R.P. ドーア
2008.10アメリカの政治的伝統 : その形成者たち 1R.ホーフスタッター
2008.10アメリカの政治的伝統 : その形成者たち 2R.ホーフスタッター
2008.10デマの心理学 G.W.オルポート・L.ポストマン
2008.10ABC : 民衆の知性のアルファベット化 I.イリイチ・B.サンダース
2009.10ケインズ R. スキデルスキー
2009.10ドイツの独裁 : ナチズムの生成・構造・帰結 1K.D.ブラッハー
2009.10ドイツの独裁 : ナチズムの生成・構造・帰結 2K.D.ブラッハー
2009.10スペイン帝国の興亡 : 1469-1716 J.H.エリオット
2010.10バーリン : ロマン主義講義 : 美術に関するA.W.メロン講義, 1965年国立美術ギャラリー, ワシントンDC アイザイア・バーリン
2010.10マルクスと息子たち ジャック・デリダ
2010.10保守革命とモダニズム : ワイマール・第三帝国のテクノロジー・文化・政治 ジェフリー・ハーフ
2010.10日本の経済思想 : 江戸期から現代まで テッサ・モーリス-スズキ
2010.10中世の産業革命 J.ギャンペル
2010.10コミンテルンとスペイン内戦 E.H.カー

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  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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