新書・叢書の全巻目録とタイトル一覧、各種のブックリストをあげていきます

震災・原発を知る本―全国SLA選定図書より ※2012年3月30日現在

http://www.j-sla.or.jp/shinsai/shinsaibooks.html

著者書名版元出版年月
坂井修一『ITが守る、ITを守る:天災・人災と情報技術』NHK出版201202
メディア総合研究所編『メディアは原子力をどう伝えたか』花伝社201109
河北新報社『河北新報のいちばん長い日:震災下の地元紙』文藝春秋201110
山内明美『こども東北学』イースト・プレス201111
池上彰監修『ニュース年鑑 2012』ポプラ社201202
今井一『「原発」国民投票』集英社201108
和田長久,原水爆禁止日本国民会議編『原子力・核問題ハンドブック』七つ森書館201108
木本書店・編集部編集『世界統計白書:データで見える世界の動き 2011年版』木本書店201109
関谷直也『風評被害:そのメカニズムを考える(光文社新書)』光文社201105
早川和男『災害に負けない「居住福祉」』藤原書店201110
阿部彩『弱者の居場所がない社会:貧困・格差と社会的包摂』講談社201112
柳田邦男『「想定外」の罠:大震災と原発 核と災害1945・8・6−2011・3・11』文藝春秋201109
安全・安心な社会創造研究所監修 『58の用語でわかる!防災なるほど解説 上巻』フレーベル館2011.12
広瀬弘忠『巨大災害の世紀を生き抜く』集英社201111
藤田嘉美『災害からみる防災・減災Q&A』オーム社201108
村井雅清『災害ボランティアの心構え』ソフトバンククリエイティブ201106
徳田雄博『震災と情報:あのとき何が伝わったか』岩波書店201112
二宮洸三『防災・災害対応の本質がわかる本』オーム社201108
高橋邦典・写真・文『「あの日」のこと:東日本大震災 2011・3・11』ポプラ社201106
森健『「つなみ」の子どもたち:作文に書かれなかった物語』文藝春秋201112
川勝平太,東郷和彦,増田寛也『「東北」共同体からの再生:東日本大震災と日本の未来』藤原書店201107
柴山知也『3.11津波で何が起きたか:被害調査と減災戦略』早稲田大学出版部2011.12
小森陽一編『3.11を生きのびる:憲法が息づく日本へ』かもがわ出版201109
石巻日日新聞社編『6枚の壁新聞:石巻日日新聞・東日本大震災7日間の記録』角川マガジンズ201107
篠山紀信『ATOKATA』日経BP社201111
豊田直巳編『TSUNAMI3.11:東日本大震災記録写真集』第三書館201106
須藤元気『WE ARE ALL ONE:須藤元気のボランティア記録』講談社201107
高成田享『さかな記者が見た大震災石巻賛歌』講談社2012.1
大沼英樹『それでも咲いていた千年桜:大沼英樹写真集』窓社201107
遠藤薫編『大震災後の社会学』講談社201112
長倉洋海と東北の子どもたち『だけど、くじけない:子どもたちからの元気便』NHK出版201202
小林麻理編『地方自治体は重い負担に耐えられるか:「民」の力を結集する方法』早稲田大学出版部2011.12
北原耕也『津波の町に生きる 釜石の悲劇と挑戦:ルポルタージュ3.11大津波』本の泉社201112
糸井重里,ほぼ日刊イトイ新聞『できることをしよう。:ぼくらが震災後に考えたこと』新潮社201112
Jレスキュー編集部編『ドキュメント東日本大震災:救助の最前線で』イカロス出版201109
シュープレス編・『ともしび:被災者から見た被災地の記録』小学館201108
関満博『東日本大震災と地域産業復興:1 2011.3.11〜10.1人びとの「現場」から』新評論201112
小田原きよし『ヒトのチカラ。:東日本大震災被災地、災害ボランティアセンターで起こったいくつものドラマ。ボランティアって何するの?』マーブルトロン201109
安田菜津紀,佐藤慧,渋谷敦志『ファインダー越しの3.11』原書房201112
頓所直人取材・文 名越啓介写真『笑う、避難所:石巻・明友館136人の記録』集英社2012.1
岩井雪乃編『学生のパワーを被災地へ!:「早稲田型ボランティア」の舞台裏』早稲田大学出版部201202
読売新聞社『記者は何を見たのか:3・11東日本大震災』中央公論新社201111
諏訪清二『高校生、災害と向き合う:舞子高等学校環境防災科の10年』岩波書店201111
萩尾信也『三陸物語:被災地で生きる人びとの記録』毎日新聞社201109
毎日新聞社『写真記録東日本大震災:3・11から100日』毎日新聞社201107
のぶみ作『上を向いて歩こう!』講談社201107
今西乃子 浜田一男写真『心のおくりびと 東日本大震災復元納棺師:思い出が動きだす日』金の星社201112
地震イツモプロジェクト編 寄藤文平絵『親子のための地震イツモノート:キモチの防災マニュアル』ポプラ社201108
朝日新聞社,朝日新聞出版『震災1年全記録:大津波、原発事故、復興への歩み』朝日新聞出版201202
創風社編集部編『震災の石巻−そこから:市民たちの記録』創風社201111
水島朝穂『東日本大震災と憲法:この国への直言』早稲田大学出版部201202
アサヒカメラ編集部編集『東日本大震災−写真家17人の視点』朝日新聞出版201109
南三陸消防署,亘理消防署,神戸市消防局,川井龍介編『東日本大震災消防隊員死闘の記:津波と瓦礫のなかで』旬報社201203
塩崎賢明,西川榮一,出口俊一,兵庫県震災復興研究センター編『東日本大震災復興への道:神戸からの提言』クリエイツかもがわ201110
『読売新聞記者が見つめた東日本大震災300日の記録』読売新聞東京本社201203
佐藤信一『南三陸から:2011.3.11〜2011.9.11』ADK南三陸町復興支援プロジェクト201109
戸羽太『被災地の本当の話をしよう:陸前高田市長が綴るあの日とこれから』ワニブックス201108
五十嵐太郎〔〕『被災地を歩きながら考えたこと』みすず書房201111
玄侑宗久『福島に生きる』双葉社201112
笠井信輔『僕はしゃべるためにここへ来た』産経新聞出版201111
NHK東日本大震災プロジェクト『明日へ:東日本大震災命の記録』NHK出版201108
黒沢和義絵と文『面影画:私はここにいます』同時代社201203
高田昌幸編『@Fukushima:私たちの望むものは』産学社201112
マリアン・デレオ 〔中村英雄訳〕『チェルノブイリ・ハート:原発事故がもたらす被害の実態』合同出版201109
会田法行文 山口明夏写真『春を待つ里山:原発事故にゆれるフクシマで』ポプラ社201112
直野章子『被ばくと補償:広島、長崎、そして福島』平凡社2011.12
根津進司『フクシマ・ゴーストタウン:全町・全村避難で誰もいなくなった放射能汚染地帯』社会批評社201109
八木澤高明『フクシマ2011、沈黙の春』新日本出版社201110
郡山総一郎『原発と村:Vanishing Village』新日本出版社201110
福島県九条の会編『福島は訴える:「くらし」「子育て」「なりわい」を原発に破壊された私たちの願いと闘い』かもがわ出版201111
大森直樹『大震災でわかった学校の大問題:被災地の教室からの提言』小学館201108
日本学校教育学会「東日本大震災と学校教育」調査研究プロジェクト編『東日本大震災と学校教育:震災は学校をどのように変えるのか』かもがわ出版201202
みやぎ教育文化研究センター,日本臨床教育学会震災調査準備チーム編『3・11あの日のこと、あの日からのこと:震災体験から宮城の子ども・学校を語る』かもがわ出版201109
河村茂雄編『災害時にこそ問われる学級経営力 岩手・三陸編』早稲田大学出版部201111
『学校保健の動向 平成23年度版』日本学校保健会出版部201111
数見隆生編『子供の命は守られたのか:東日本大震災と学校防災の教訓』かもがわ出版201112
高橋みかわ編『大震災自閉っこ家族のサバイバル』ぶどう社201107
畑中章宏『柳田国男と今和次郎:災害に向き合う民俗学』平凡社201111
谷川勝至『みんなが知りたい放射線の話』少年写真新聞社2011.12
藤高和信『基本を知る放射能と放射線』誠文堂新光社201107
堀込光子,堀込智之『海に沈んだ故郷(ふるさと):北上川河口を襲った巨大津波−避難者の心・科学者の目』連合出版201111
原口強,岩松暉『東日本大震災津波詳細地図 下巻 福島・茨城・千葉』古今書院201110
原口強,岩松暉『東日本大震災津波詳細地図 上巻 青森・岩手・宮城』古今書院201110
大木聖子『地球の声に耳をすませて:地震の正体を知り、命を守る』くもん出版201112
島村英紀『新・地震をさぐる』さ・え・ら書房201111
寒川旭『地震の日本史:大地は何を語るのか 増補版』中央公論社201105
岡田義光『日本の地震地図 東日本大震災後版』東京書籍201201
寒川旭『日本人はどんな大地震を経験してきたのか:地震考古学入門』平凡社201111
木村政昭『地震の予知はできますか?(シリーズ人と仕事)』論創社2012.1
神沼克伊『次の超巨大地震はどこか?:過去に起こった巨大地震の記録から、可能性の高い地域を推測する!!』ソフトバンククリエイティブ201111
伊藤和明『日本の津波災害』岩波書店201112
巽好幸『いちばんやさしい地球変動の話』河出書房新社201112
碓井静照『放射能と子ども達:ヒロシマ、チェルノブイリ、セミパラチンスク、そしてフクシマ』ガリバープロダクツ201112
児玉龍彦『内部被曝の真実』幻冬舎201109
那須正夫,岡本晃典,石井伸昌『放射能から家族を守る:安全・安心の知識』朝日新聞出版201108
浦島充佳『放射能汚染ほんとうの影響を考える:フクシマとチェルノブイリから何を学ぶか』化学同人201107
安田節子『わが子からはじまる食べものと放射能のはなし』クレヨンハウス201108
石巻赤十字病院,由井りょう子『石巻赤十字病院の100日間:東日本大震災 医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録』小学館201110
石井正『東日本大震災石巻災害医療の全記録:「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7カ月』講談社201202
太田圭祐『南相馬10日間の救命医療:津波・原発災害と闘った医師の記録』時事通信出版局201112
飯田哲也『エネルギー進化論:「第4の革命」が日本を変える』筑摩書房201112
伊藤千尋『地球を活かす:市民が創る自然エネルギー』シネ・フロント社201112
小林義行『どうなる?日本のエネルギー問題。:再生可能エネルギーと分散型ネットワークが鍵!』マガジンハウス201109
久保田宏『科学技術の視点から原発に依存しないエネルギー政策を創る:石炭火力発電を当面利用すれば、経済的な負担のない原発代替は可能だ』日刊工業新聞社201202
井熊均『次世代エネルギーの最終戦略:使う側から変える未来』東洋経済新報社201110
NHKスペシャル「日本新生」取材班『総力取材!エネルギーを選ぶ時代は来るのか』NHK出版201112
フェリス女学院大学エコキャンパス研究会編『大学生がえがく脱原発の未来マニュアル:検証!自然エネルギーのチカラ』東京新聞201202
「現代」の授業を考える会編『エネルギーと放射線の授業』太郎次郎社エディタス201112
畑村洋太郎『「想定外」を想定せよ!:失敗学からの提言』NHK出版201108
橋本淳司『「放射能汚染水」「水不足」「水道停止」安全な水はどう確保する?』主婦の友社201108
京都大学防災研究所監修 寶馨〔ほか〕編『自然災害と防災の事典』丸善出版201112
畑村洋太郎『未曾有と想定外:東日本大震災に学ぶ』講談社201107
日経アーキテクチュア編『東日本大震災の教訓 都市・建築編:覆る建築の常識』日経BP社201106
三浦展,藤村龍至編『3・11後の建築と社会デザイン:平凡社新書612)』平凡社201111
日置雅晴『拡大する放射能汚染と法規制:穴だらけの制度の現状』早稲田大学出版部2011.12
吉羽和夫『原子力問題の歴史』河出書房新社201202
川村湊『原発と原爆 「核」の戦後精神史』河出書房新社201108
安斎育郎『安斎育郎のやさしい放射能教室』合同出版201112
木村真三監修 坂内智之,大塚玲子文 柚木ミサト絵『放射線になんか、まけないぞ!』太郎次郎社エディタス201201
中川恵一『放射線のひみつ:正しく理解し、この時代を生き延びるための30の解説』朝日出版社201106
岡野眞治『放射線とのつきあい:老科学者からのメッセージ』かまくら春秋社201110
名越智恵子,仲澤和馬,河合聡共『放射線とは何か:正しく向き合うための原点』丸善出版201108
安斎育郎『これでわかる からだのなかの放射能:正しく知ろう!放射能汚染と健康被害』合同出版201107
マイケル・マドセン 西尾漠,澤井正子解説『100,000年後の安全:A FILM FOR THE FUTURE INTO ETERNITY』かんき出版201110
斉藤永幸『図解いま考えるニッポンの電力問題』自由国民社201107
橘川武郎『電力改革 エネルギー政策の歴史的大転換』講談社201202
今泉大輔『電力供給が一番わかる:発電送電のしくみを通して未来のエネルギーを考える』技術評論社2012.1
戸田清『〈核発電(ゲンパツ)〉を問う:3.11後の平和学』法律文化社201201
小林圭二編『「熊取」からの提言:怒れる六人の原子力研究者たち』世界書院201202
飯田哲也,佐藤栄佐久,河野太郎『「原子力ムラ」を超えて:ポスト福島のエネルギー政策』NHK出版201107
松山正佳『「原発」敗戦国・日本 10人の重要証言から暴くフクシマの真実』主婦の友社201108
平田周『「想定外」の世界:福島原発事故で語られなかったこと』技報堂出版201109
雨宮処凛『14歳からの原発問題(14歳の世渡り術)』河出書房新社201109
原子力安全・廃絶研究会編『Q&Aで一気にわかる脱原発の教科書:原発を止めても大丈夫なこれだけの理由』洋泉社201110
田坂広志『官邸から見た原発事故の真実:これから始まる真の危機』光文社2012.1
高橋哲哉『犠牲のシステム福島・沖縄』集英社2012.1
安冨歩『原発危機と「東大話法」:傍観者の論理・欺瞞の言語』明石書店2012.1
大島堅一『原発のコスト:エネルギー転換への視点』岩波書店201112
藤永のぶよ,西谷文和『原発はイヤ!だから自然エネルギー:デンマークが教えてくれる日本のこれから』日本機関紙出版センター2011.12
野口邦和監修 新美景子文『ストップ原発:カラー図解 1大震災と原発事故』大月書店201112
野口邦和監修 新美景子文『ストップ原発:カラー図解 2放射能汚染と人体』大月書店2012.1
河田昌東『チェルノブイリと福島』緑風出版201112
朝日新聞東京本社報道局編『ニュースがわからん!放射能と原発・大地震』新講社201109
武藤類子 森住卓写真『福島からあなたへ』大月書店2012.1
森住卓写真・文『福島第一原発風下の村:森住卓写真集』扶桑社201112
武田邦彦『放射能と原発のこれから:武田先生、どうしたらいいの?』ベストセラーズ201201
武田邦彦『放射能列島日本でこれから起きること:誰も気づかない環境被害の真実』朝日新聞出版201112
NHK ETV特集取材班『ホットスポット ネットワークでつくる放射能汚染地図』講談社201202
田辺文也『まやかしの安全の国:原子力村からの告発』角川マガジンズ201111
たかはしよしこ文 かとうはやと絵『みえないばくだん』小学館201112
藤田祐幸『もう原発にはだまされない:放射能汚染国家・日本 絶望から希望へ』青志社201108
小出裕章,後藤政志,石橋克彦,孫正義『意見陳述:2011年5月23日参議院行政監視委員会会議録』亜紀書房201112
原子力資料情報室編『原子力市民年鑑 2011−12』七つ森書館201203
野口邦和監修 プロジェクトF文『原発・放射能図解データ』大月書店201108
長谷川健一『原発に「ふるさと」を奪われて:福島県飯舘村・酪農家の叫び』宝島社201203
小出裕章,土井淑平『原発のないふるさとを』批評社201202
石橋克彦編『原発を終わらせる』岩波書店201107
北村俊郎『原発推進者の無念:避難所生活で考え直したこと』平凡社201110
海渡雄一『原発訴訟』岩波書店201111
原子力行政を問い直す宗教者の会編集『原発総被曝の危機 いのちを守りたい』游学社201111
樋口健二『原発崩壊:樋口健二写真集』合同出版201108
小出裕章『子どもたちに伝えたい原発が許されない理由』東邦出版201109
田原牧『新聞記者が本音で答える「原発事故とメディアへの疑問」』クレヨンハウス201203
大沼安史『世界が見た福島原発災害 2死の灰の下で』緑風出版201111
別冊宝島編集部編『世界で広がる脱原発:フクシマは世界にどう影響を与えたのか』宝島社201111
広瀬隆『第二のフクシマ、日本滅亡』朝日新聞出版201202
長谷川公一『脱原子力社会へ:電子力をグリーン化する』岩波書店201109
北村行孝,三島勇『日本の原子力施設全データ:「しくみ」と「リスク」を再確認する』講談社201202
【スガ】秀実『反原発の思想史:冷戦からフクシマへ』筑摩書房201202
郷地秀夫『被爆者医療から見た原発事故:被爆者2000人を診察した医師の警鐘』かもがわ出版201108
入江吉正『漂流する国ニッポン:3・11大震災・福島原発事故で見えた“誰も責任を取らない国”の実相』フォレスト出版201111
KIDS VOICE編『福島の子どもたちからの手紙:ほうしゃのうっていつなくなるの?』朝日新聞出版201202
広河隆一『福島原発と人びと』岩波書店201108
村田厚生『福島第一原発事故・検証と提言:ヒューマン・エラーの視点から』新曜社201111
アーニー・ガンダーセン 岡崎玲子訳『福島第一原発−真相と展望』集英社201202
毎日小学生新聞編 森達也『僕のお父さんは東電の社員です:小中学生たちの白熱議論!3・11と働くことの意味』現代書館201111
池内了『娘と話す原発ってなに?』現代企画室201110
たくきよしみつ『裸のフクシマ:原発30km圏内で暮らす』講談社201110
星広志『見捨てられた命を救え: 3・11アニマルレスキューの記録』社会批評社201202
吉川順一写真『甦れ!気仙沼港:日本一の漁港を瞼の奥に 写真集』アートダイジェスト201111
勝川俊雄『日本の魚は大丈夫か:漁業は三陸から生まれ変わる』NHK出版201109
畠山重篤 スギヤマカナヨ絵『鉄は魔法つかい:命と地球をはぐくむ「鉄」物語』小学館201106
川邉信雄『東日本大震災とコンビニ:便利さ〈コンビニエンス〉を問い直す』早稲田大学出版部201111
原武史『震災と鉄道』朝日新聞出版201110
松本春野文・絵『地震の夜にできること。』角川書店201108
戸塚啓『不動の絆:ベガルタ仙台と手倉森監督の思い』角川書店 角川グループパブリッシング(発売)201112
エリック・ジョンストン『The Japan Timesニュースダイジェスト 臨時増刊号(2011.8)』ジャパンタイムズ201109
若松丈太郎詩 アーサー・ビナード英訳『ひとのあかし』清流出版2012.1
石上智康『生きていく救われていく』徳間書店201108
水内喜久雄編『続一編の詩があなたを強く抱きしめる時がある』PHPエディターズ・グループ201108
天野雀句『5つの原発童話3.11』鶴書院201109
中澤晶子作 小林ゆき子絵『あしたは晴れた空の下で:ぼくたちのチェルノブイリ』汐文社201107
馬場国敏作 江頭路子絵『さくら:原発被災地にのこされた犬たち』金の星社201112
大宮理『もしベクレルさんが放射能を発見していなければ。』PHP研究所201108
鎌田實,佐藤真紀『希望:命のメッセージ』東京書籍201109
池澤夏樹 鷲尾和彦写真『春を恨んだりはしない:震災をめぐって考えたこと』中央公論新社201109
高田昌幸編『希望』旬報社201107
森哲志『あの人にあの歌を:三陸大津波物語』朝日新聞出版201111
あの日のわたし編集委員会編『あの日のわたし:東日本大震災99人の声』創栄出版201110
椎根和 荒井良二絵『フクシマの王子さま』芸術新聞社201112
ファイト新聞社『宮城県気仙沼発!ファイト新聞』河出書房新社201107
石井光太『遺体:震災、津波の果てに』新潮社201110
花輪莞爾 山浦玄嗣特別寄稿『海が呑む:3.11東日本大震災までの日本の津波の記憶』晶文社201112
リチャード・ハルバーシュタット『前を向いて、歩こう。 「石巻のイギリス人」からのメッセージ』サンマーク出版201110
鈴子陽一『東日本大震災を生き抜く:岩手県釜石発/被災者の日記』つり人社201109
秋山豊寛『来世は野の花に(鍬と宇宙船2)』六耀社201112
エリザベス・オリバー 三村美智子訳『動物と分かちあう人生』河出書房新社201202

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No.1~396
  • 岩波新書(青版):
No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


  • 講談社現代新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~











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