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paper_nautilus 2013年08月21日(水) 14:03:26履歴
| 著者 | 書名 | 版元 | 出版年月 |
|---|---|---|---|
| 坂井修一 | 『ITが守る、ITを守る:天災・人災と情報技術』 | NHK出版 | 201202 |
| メディア総合研究所編 | 『メディアは原子力をどう伝えたか』 | 花伝社 | 201109 |
| 河北新報社 | 『河北新報のいちばん長い日:震災下の地元紙』 | 文藝春秋 | 201110 |
| 山内明美 | 『こども東北学』 | イースト・プレス | 201111 |
| 池上彰監修 | 『ニュース年鑑 2012』 | ポプラ社 | 201202 |
| 今井一 | 『「原発」国民投票』 | 集英社 | 201108 |
| 和田長久,原水爆禁止日本国民会議編 | 『原子力・核問題ハンドブック』 | 七つ森書館 | 201108 |
| 木本書店・編集部編集 | 『世界統計白書:データで見える世界の動き 2011年版』 | 木本書店 | 201109 |
| 関谷直也 | 『風評被害:そのメカニズムを考える(光文社新書)』 | 光文社 | 201105 |
| 早川和男 | 『災害に負けない「居住福祉」』 | 藤原書店 | 201110 |
| 阿部彩 | 『弱者の居場所がない社会:貧困・格差と社会的包摂』 | 講談社 | 201112 |
| 柳田邦男 | 『「想定外」の罠:大震災と原発 核と災害1945・8・6−2011・3・11』 | 文藝春秋 | 201109 |
| 安全・安心な社会創造研究所監修 | 『58の用語でわかる!防災なるほど解説 上巻』 | フレーベル館 | 2011.12 |
| 広瀬弘忠 | 『巨大災害の世紀を生き抜く』 | 集英社 | 201111 |
| 藤田嘉美 | 『災害からみる防災・減災Q&A』 | オーム社 | 201108 |
| 村井雅清 | 『災害ボランティアの心構え』 | ソフトバンククリエイティブ | 201106 |
| 徳田雄博 | 『震災と情報:あのとき何が伝わったか』 | 岩波書店 | 201112 |
| 二宮洸三 | 『防災・災害対応の本質がわかる本』 | オーム社 | 201108 |
| 高橋邦典・写真・文 | 『「あの日」のこと:東日本大震災 2011・3・11』 | ポプラ社 | 201106 |
| 森健 | 『「つなみ」の子どもたち:作文に書かれなかった物語』 | 文藝春秋 | 201112 |
| 川勝平太,東郷和彦,増田寛也 | 『「東北」共同体からの再生:東日本大震災と日本の未来』 | 藤原書店 | 201107 |
| 柴山知也 | 『3.11津波で何が起きたか:被害調査と減災戦略』 | 早稲田大学出版部 | 2011.12 |
| 小森陽一編 | 『3.11を生きのびる:憲法が息づく日本へ』 | かもがわ出版 | 201109 |
| 石巻日日新聞社編 | 『6枚の壁新聞:石巻日日新聞・東日本大震災7日間の記録』 | 角川マガジンズ | 201107 |
| 篠山紀信 | 『ATOKATA』 | 日経BP社 | 201111 |
| 豊田直巳編 | 『TSUNAMI3.11:東日本大震災記録写真集』 | 第三書館 | 201106 |
| 須藤元気 | 『WE ARE ALL ONE:須藤元気のボランティア記録』 | 講談社 | 201107 |
| 高成田享 | 『さかな記者が見た大震災石巻賛歌』 | 講談社 | 2012.1 |
| 大沼英樹 | 『それでも咲いていた千年桜:大沼英樹写真集』 | 窓社 | 201107 |
| 遠藤薫編 | 『大震災後の社会学』 | 講談社 | 201112 |
| 長倉洋海と東北の子どもたち | 『だけど、くじけない:子どもたちからの元気便』 | NHK出版 | 201202 |
| 小林麻理編 | 『地方自治体は重い負担に耐えられるか:「民」の力を結集する方法』 | 早稲田大学出版部 | 2011.12 |
| 北原耕也 | 『津波の町に生きる 釜石の悲劇と挑戦:ルポルタージュ3.11大津波』 | 本の泉社 | 201112 |
| 糸井重里,ほぼ日刊イトイ新聞 | 『できることをしよう。:ぼくらが震災後に考えたこと』 | 新潮社 | 201112 |
| Jレスキュー編集部編 | 『ドキュメント東日本大震災:救助の最前線で』 | イカロス出版 | 201109 |
| シュープレス編・ | 『ともしび:被災者から見た被災地の記録』 | 小学館 | 201108 |
| 関満博 | 『東日本大震災と地域産業復興:1 2011.3.11〜10.1人びとの「現場」から』 | 新評論 | 201112 |
| 小田原きよし | 『ヒトのチカラ。:東日本大震災被災地、災害ボランティアセンターで起こったいくつものドラマ。ボランティアって何するの?』 | マーブルトロン | 201109 |
| 安田菜津紀,佐藤慧,渋谷敦志 | 『ファインダー越しの3.11』 | 原書房 | 201112 |
| 頓所直人取材・文 名越啓介写真 | 『笑う、避難所:石巻・明友館136人の記録』 | 集英社 | 2012.1 |
| 岩井雪乃編 | 『学生のパワーを被災地へ!:「早稲田型ボランティア」の舞台裏』 | 早稲田大学出版部 | 201202 |
| 読売新聞社 | 『記者は何を見たのか:3・11東日本大震災』 | 中央公論新社 | 201111 |
| 諏訪清二 | 『高校生、災害と向き合う:舞子高等学校環境防災科の10年』 | 岩波書店 | 201111 |
| 萩尾信也 | 『三陸物語:被災地で生きる人びとの記録』 | 毎日新聞社 | 201109 |
| 毎日新聞社 | 『写真記録東日本大震災:3・11から100日』 | 毎日新聞社 | 201107 |
| のぶみ作 | 『上を向いて歩こう!』 | 講談社 | 201107 |
| 今西乃子 浜田一男写真 | 『心のおくりびと 東日本大震災復元納棺師:思い出が動きだす日』 | 金の星社 | 201112 |
| 地震イツモプロジェクト編 寄藤文平絵 | 『親子のための地震イツモノート:キモチの防災マニュアル』 | ポプラ社 | 201108 |
| 朝日新聞社,朝日新聞出版 | 『震災1年全記録:大津波、原発事故、復興への歩み』 | 朝日新聞出版 | 201202 |
| 創風社編集部編 | 『震災の石巻−そこから:市民たちの記録』 | 創風社 | 201111 |
| 水島朝穂 | 『東日本大震災と憲法:この国への直言』 | 早稲田大学出版部 | 201202 |
| アサヒカメラ編集部編集 | 『東日本大震災−写真家17人の視点』 | 朝日新聞出版 | 201109 |
| 南三陸消防署,亘理消防署,神戸市消防局,川井龍介編 | 『東日本大震災消防隊員死闘の記:津波と瓦礫のなかで』 | 旬報社 | 201203 |
| 塩崎賢明,西川榮一,出口俊一,兵庫県震災復興研究センター編 | 『東日本大震災復興への道:神戸からの提言』 | クリエイツかもがわ | 201110 |
| 『読売新聞記者が見つめた東日本大震災300日の記録』 | 読売新聞東京本社 | 201203 | |
| 佐藤信一 | 『南三陸から:2011.3.11〜2011.9.11』 | ADK南三陸町復興支援プロジェクト | 201109 |
| 戸羽太 | 『被災地の本当の話をしよう:陸前高田市長が綴るあの日とこれから』 | ワニブックス | 201108 |
| 五十嵐太郎〔〕 | 『被災地を歩きながら考えたこと』 | みすず書房 | 201111 |
| 玄侑宗久 | 『福島に生きる』 | 双葉社 | 201112 |
| 笠井信輔 | 『僕はしゃべるためにここへ来た』 | 産経新聞出版 | 201111 |
| NHK東日本大震災プロジェクト | 『明日へ:東日本大震災命の記録』 | NHK出版 | 201108 |
| 黒沢和義絵と文 | 『面影画:私はここにいます』 | 同時代社 | 201203 |
| 高田昌幸編 | 『@Fukushima:私たちの望むものは』 | 産学社 | 201112 |
| マリアン・デレオ 〔中村英雄訳〕 | 『チェルノブイリ・ハート:原発事故がもたらす被害の実態』 | 合同出版 | 201109 |
| 会田法行文 山口明夏写真 | 『春を待つ里山:原発事故にゆれるフクシマで』 | ポプラ社 | 201112 |
| 直野章子 | 『被ばくと補償:広島、長崎、そして福島』 | 平凡社 | 2011.12 |
| 根津進司 | 『フクシマ・ゴーストタウン:全町・全村避難で誰もいなくなった放射能汚染地帯』 | 社会批評社 | 201109 |
| 八木澤高明 | 『フクシマ2011、沈黙の春』 | 新日本出版社 | 201110 |
| 郡山総一郎 | 『原発と村:Vanishing Village』 | 新日本出版社 | 201110 |
| 福島県九条の会編 | 『福島は訴える:「くらし」「子育て」「なりわい」を原発に破壊された私たちの願いと闘い』 | かもがわ出版 | 201111 |
| 大森直樹 | 『大震災でわかった学校の大問題:被災地の教室からの提言』 | 小学館 | 201108 |
| 日本学校教育学会「東日本大震災と学校教育」調査研究プロジェクト編 | 『東日本大震災と学校教育:震災は学校をどのように変えるのか』 | かもがわ出版 | 201202 |
| みやぎ教育文化研究センター,日本臨床教育学会震災調査準備チーム編 | 『3・11あの日のこと、あの日からのこと:震災体験から宮城の子ども・学校を語る』 | かもがわ出版 | 201109 |
| 河村茂雄編 | 『災害時にこそ問われる学級経営力 岩手・三陸編』 | 早稲田大学出版部 | 201111 |
| 『学校保健の動向 平成23年度版』 | 日本学校保健会出版部 | 201111 | |
| 数見隆生編 | 『子供の命は守られたのか:東日本大震災と学校防災の教訓』 | かもがわ出版 | 201112 |
| 高橋みかわ編 | 『大震災自閉っこ家族のサバイバル』 | ぶどう社 | 201107 |
| 畑中章宏 | 『柳田国男と今和次郎:災害に向き合う民俗学』 | 平凡社 | 201111 |
| 谷川勝至 | 『みんなが知りたい放射線の話』 | 少年写真新聞社 | 2011.12 |
| 藤高和信 | 『基本を知る放射能と放射線』 | 誠文堂新光社 | 201107 |
| 堀込光子,堀込智之 | 『海に沈んだ故郷(ふるさと):北上川河口を襲った巨大津波−避難者の心・科学者の目』 | 連合出版 | 201111 |
| 原口強,岩松暉 | 『東日本大震災津波詳細地図 下巻 福島・茨城・千葉』 | 古今書院 | 201110 |
| 原口強,岩松暉 | 『東日本大震災津波詳細地図 上巻 青森・岩手・宮城』 | 古今書院 | 201110 |
| 大木聖子 | 『地球の声に耳をすませて:地震の正体を知り、命を守る』 | くもん出版 | 201112 |
| 島村英紀 | 『新・地震をさぐる』 | さ・え・ら書房 | 201111 |
| 寒川旭 | 『地震の日本史:大地は何を語るのか 増補版』 | 中央公論社 | 201105 |
| 岡田義光 | 『日本の地震地図 東日本大震災後版』 | 東京書籍 | 201201 |
| 寒川旭 | 『日本人はどんな大地震を経験してきたのか:地震考古学入門』 | 平凡社 | 201111 |
| 木村政昭 | 『地震の予知はできますか?(シリーズ人と仕事)』 | 論創社 | 2012.1 |
| 神沼克伊 | 『次の超巨大地震はどこか?:過去に起こった巨大地震の記録から、可能性の高い地域を推測する!!』 | ソフトバンククリエイティブ | 201111 |
| 伊藤和明 | 『日本の津波災害』 | 岩波書店 | 201112 |
| 巽好幸 | 『いちばんやさしい地球変動の話』 | 河出書房新社 | 201112 |
| 碓井静照 | 『放射能と子ども達:ヒロシマ、チェルノブイリ、セミパラチンスク、そしてフクシマ』 | ガリバープロダクツ | 201112 |
| 児玉龍彦 | 『内部被曝の真実』 | 幻冬舎 | 201109 |
| 那須正夫,岡本晃典,石井伸昌 | 『放射能から家族を守る:安全・安心の知識』 | 朝日新聞出版 | 201108 |
| 浦島充佳 | 『放射能汚染ほんとうの影響を考える:フクシマとチェルノブイリから何を学ぶか』 | 化学同人 | 201107 |
| 安田節子 | 『わが子からはじまる食べものと放射能のはなし』 | クレヨンハウス | 201108 |
| 石巻赤十字病院,由井りょう子 | 『石巻赤十字病院の100日間:東日本大震災 医師・看護師・病院職員たちの苦闘の記録』 | 小学館 | 201110 |
| 石井正 | 『東日本大震災石巻災害医療の全記録:「最大被災地」を医療崩壊から救った医師の7カ月』 | 講談社 | 201202 |
| 太田圭祐 | 『南相馬10日間の救命医療:津波・原発災害と闘った医師の記録』 | 時事通信出版局 | 201112 |
| 飯田哲也 | 『エネルギー進化論:「第4の革命」が日本を変える』 | 筑摩書房 | 201112 |
| 伊藤千尋 | 『地球を活かす:市民が創る自然エネルギー』 | シネ・フロント社 | 201112 |
| 小林義行 | 『どうなる?日本のエネルギー問題。:再生可能エネルギーと分散型ネットワークが鍵!』 | マガジンハウス | 201109 |
| 久保田宏 | 『科学技術の視点から原発に依存しないエネルギー政策を創る:石炭火力発電を当面利用すれば、経済的な負担のない原発代替は可能だ』 | 日刊工業新聞社 | 201202 |
| 井熊均 | 『次世代エネルギーの最終戦略:使う側から変える未来』 | 東洋経済新報社 | 201110 |
| NHKスペシャル「日本新生」取材班 | 『総力取材!エネルギーを選ぶ時代は来るのか』 | NHK出版 | 201112 |
| フェリス女学院大学エコキャンパス研究会編 | 『大学生がえがく脱原発の未来マニュアル:検証!自然エネルギーのチカラ』 | 東京新聞 | 201202 |
| 「現代」の授業を考える会編 | 『エネルギーと放射線の授業』 | 太郎次郎社エディタス | 201112 |
| 畑村洋太郎 | 『「想定外」を想定せよ!:失敗学からの提言』 | NHK出版 | 201108 |
| 橋本淳司 | 『「放射能汚染水」「水不足」「水道停止」安全な水はどう確保する?』 | 主婦の友社 | 201108 |
| 京都大学防災研究所監修 寶馨〔ほか〕編 | 『自然災害と防災の事典』 | 丸善出版 | 201112 |
| 畑村洋太郎 | 『未曾有と想定外:東日本大震災に学ぶ』 | 講談社 | 201107 |
| 日経アーキテクチュア編 | 『東日本大震災の教訓 都市・建築編:覆る建築の常識』 | 日経BP社 | 201106 |
| 三浦展,藤村龍至編 | 『3・11後の建築と社会デザイン:平凡社新書612)』 | 平凡社 | 201111 |
| 日置雅晴 | 『拡大する放射能汚染と法規制:穴だらけの制度の現状』 | 早稲田大学出版部 | 2011.12 |
| 吉羽和夫 | 『原子力問題の歴史』 | 河出書房新社 | 201202 |
| 川村湊 | 『原発と原爆 「核」の戦後精神史』 | 河出書房新社 | 201108 |
| 安斎育郎 | 『安斎育郎のやさしい放射能教室』 | 合同出版 | 201112 |
| 木村真三監修 坂内智之,大塚玲子文 柚木ミサト絵 | 『放射線になんか、まけないぞ!』 | 太郎次郎社エディタス | 201201 |
| 中川恵一 | 『放射線のひみつ:正しく理解し、この時代を生き延びるための30の解説』 | 朝日出版社 | 201106 |
| 岡野眞治 | 『放射線とのつきあい:老科学者からのメッセージ』 | かまくら春秋社 | 201110 |
| 名越智恵子,仲澤和馬,河合聡共 | 『放射線とは何か:正しく向き合うための原点』 | 丸善出版 | 201108 |
| 安斎育郎 | 『これでわかる からだのなかの放射能:正しく知ろう!放射能汚染と健康被害』 | 合同出版 | 201107 |
| マイケル・マドセン 西尾漠,澤井正子解説 | 『100,000年後の安全:A FILM FOR THE FUTURE INTO ETERNITY』 | かんき出版 | 201110 |
| 斉藤永幸 | 『図解いま考えるニッポンの電力問題』 | 自由国民社 | 201107 |
| 橘川武郎 | 『電力改革 エネルギー政策の歴史的大転換』 | 講談社 | 201202 |
| 今泉大輔 | 『電力供給が一番わかる:発電送電のしくみを通して未来のエネルギーを考える』 | 技術評論社 | 2012.1 |
| 戸田清 | 『〈核発電(ゲンパツ)〉を問う:3.11後の平和学』 | 法律文化社 | 201201 |
| 小林圭二編 | 『「熊取」からの提言:怒れる六人の原子力研究者たち』 | 世界書院 | 201202 |
| 飯田哲也,佐藤栄佐久,河野太郎 | 『「原子力ムラ」を超えて:ポスト福島のエネルギー政策』 | NHK出版 | 201107 |
| 松山正佳 | 『「原発」敗戦国・日本 10人の重要証言から暴くフクシマの真実』 | 主婦の友社 | 201108 |
| 平田周 | 『「想定外」の世界:福島原発事故で語られなかったこと』 | 技報堂出版 | 201109 |
| 雨宮処凛 | 『14歳からの原発問題(14歳の世渡り術)』 | 河出書房新社 | 201109 |
| 原子力安全・廃絶研究会編 | 『Q&Aで一気にわかる脱原発の教科書:原発を止めても大丈夫なこれだけの理由』 | 洋泉社 | 201110 |
| 田坂広志 | 『官邸から見た原発事故の真実:これから始まる真の危機』 | 光文社 | 2012.1 |
| 高橋哲哉 | 『犠牲のシステム福島・沖縄』 | 集英社 | 2012.1 |
| 安冨歩 | 『原発危機と「東大話法」:傍観者の論理・欺瞞の言語』 | 明石書店 | 2012.1 |
| 大島堅一 | 『原発のコスト:エネルギー転換への視点』 | 岩波書店 | 201112 |
| 藤永のぶよ,西谷文和 | 『原発はイヤ!だから自然エネルギー:デンマークが教えてくれる日本のこれから』 | 日本機関紙出版センター | 2011.12 |
| 野口邦和監修 新美景子文 | 『ストップ原発:カラー図解 1大震災と原発事故』 | 大月書店 | 201112 |
| 野口邦和監修 新美景子文 | 『ストップ原発:カラー図解 2放射能汚染と人体』 | 大月書店 | 2012.1 |
| 河田昌東 | 『チェルノブイリと福島』 | 緑風出版 | 201112 |
| 朝日新聞東京本社報道局編 | 『ニュースがわからん!放射能と原発・大地震』 | 新講社 | 201109 |
| 武藤類子 森住卓写真 | 『福島からあなたへ』 | 大月書店 | 2012.1 |
| 森住卓写真・文 | 『福島第一原発風下の村:森住卓写真集』 | 扶桑社 | 201112 |
| 武田邦彦 | 『放射能と原発のこれから:武田先生、どうしたらいいの?』 | ベストセラーズ | 201201 |
| 武田邦彦 | 『放射能列島日本でこれから起きること:誰も気づかない環境被害の真実』 | 朝日新聞出版 | 201112 |
| NHK ETV特集取材班 | 『ホットスポット ネットワークでつくる放射能汚染地図』 | 講談社 | 201202 |
| 田辺文也 | 『まやかしの安全の国:原子力村からの告発』 | 角川マガジンズ | 201111 |
| たかはしよしこ文 かとうはやと絵 | 『みえないばくだん』 | 小学館 | 201112 |
| 藤田祐幸 | 『もう原発にはだまされない:放射能汚染国家・日本 絶望から希望へ』 | 青志社 | 201108 |
| 小出裕章,後藤政志,石橋克彦,孫正義 | 『意見陳述:2011年5月23日参議院行政監視委員会会議録』 | 亜紀書房 | 201112 |
| 原子力資料情報室編 | 『原子力市民年鑑 2011−12』 | 七つ森書館 | 201203 |
| 野口邦和監修 プロジェクトF文 | 『原発・放射能図解データ』 | 大月書店 | 201108 |
| 長谷川健一 | 『原発に「ふるさと」を奪われて:福島県飯舘村・酪農家の叫び』 | 宝島社 | 201203 |
| 小出裕章,土井淑平 | 『原発のないふるさとを』 | 批評社 | 201202 |
| 石橋克彦編 | 『原発を終わらせる』 | 岩波書店 | 201107 |
| 北村俊郎 | 『原発推進者の無念:避難所生活で考え直したこと』 | 平凡社 | 201110 |
| 海渡雄一 | 『原発訴訟』 | 岩波書店 | 201111 |
| 原子力行政を問い直す宗教者の会編集 | 『原発総被曝の危機 いのちを守りたい』 | 游学社 | 201111 |
| 樋口健二 | 『原発崩壊:樋口健二写真集』 | 合同出版 | 201108 |
| 小出裕章 | 『子どもたちに伝えたい原発が許されない理由』 | 東邦出版 | 201109 |
| 田原牧 | 『新聞記者が本音で答える「原発事故とメディアへの疑問」』 | クレヨンハウス | 201203 |
| 大沼安史 | 『世界が見た福島原発災害 2死の灰の下で』 | 緑風出版 | 201111 |
| 別冊宝島編集部編 | 『世界で広がる脱原発:フクシマは世界にどう影響を与えたのか』 | 宝島社 | 201111 |
| 広瀬隆 | 『第二のフクシマ、日本滅亡』 | 朝日新聞出版 | 201202 |
| 長谷川公一 | 『脱原子力社会へ:電子力をグリーン化する』 | 岩波書店 | 201109 |
| 北村行孝,三島勇 | 『日本の原子力施設全データ:「しくみ」と「リスク」を再確認する』 | 講談社 | 201202 |
| 【スガ】秀実 | 『反原発の思想史:冷戦からフクシマへ』 | 筑摩書房 | 201202 |
| 郷地秀夫 | 『被爆者医療から見た原発事故:被爆者2000人を診察した医師の警鐘』 | かもがわ出版 | 201108 |
| 入江吉正 | 『漂流する国ニッポン:3・11大震災・福島原発事故で見えた“誰も責任を取らない国”の実相』 | フォレスト出版 | 201111 |
| KIDS VOICE編 | 『福島の子どもたちからの手紙:ほうしゃのうっていつなくなるの?』 | 朝日新聞出版 | 201202 |
| 広河隆一 | 『福島原発と人びと』 | 岩波書店 | 201108 |
| 村田厚生 | 『福島第一原発事故・検証と提言:ヒューマン・エラーの視点から』 | 新曜社 | 201111 |
| アーニー・ガンダーセン 岡崎玲子訳 | 『福島第一原発−真相と展望』 | 集英社 | 201202 |
| 毎日小学生新聞編 森達也 | 『僕のお父さんは東電の社員です:小中学生たちの白熱議論!3・11と働くことの意味』 | 現代書館 | 201111 |
| 池内了 | 『娘と話す原発ってなに?』 | 現代企画室 | 201110 |
| たくきよしみつ | 『裸のフクシマ:原発30km圏内で暮らす』 | 講談社 | 201110 |
| 星広志 | 『見捨てられた命を救え: 3・11アニマルレスキューの記録』 | 社会批評社 | 201202 |
| 吉川順一写真 | 『甦れ!気仙沼港:日本一の漁港を瞼の奥に 写真集』 | アートダイジェスト | 201111 |
| 勝川俊雄 | 『日本の魚は大丈夫か:漁業は三陸から生まれ変わる』 | NHK出版 | 201109 |
| 畠山重篤 スギヤマカナヨ絵 | 『鉄は魔法つかい:命と地球をはぐくむ「鉄」物語』 | 小学館 | 201106 |
| 川邉信雄 | 『東日本大震災とコンビニ:便利さ〈コンビニエンス〉を問い直す』 | 早稲田大学出版部 | 201111 |
| 原武史 | 『震災と鉄道』 | 朝日新聞出版 | 201110 |
| 松本春野文・絵 | 『地震の夜にできること。』 | 角川書店 | 201108 |
| 戸塚啓 | 『不動の絆:ベガルタ仙台と手倉森監督の思い』 | 角川書店 角川グループパブリッシング(発売) | 201112 |
| エリック・ジョンストン | 『The Japan Timesニュースダイジェスト 臨時増刊号(2011.8)』 | ジャパンタイムズ | 201109 |
| 若松丈太郎詩 アーサー・ビナード英訳 | 『ひとのあかし』 | 清流出版 | 2012.1 |
| 石上智康 | 『生きていく救われていく』 | 徳間書店 | 201108 |
| 水内喜久雄編 | 『続一編の詩があなたを強く抱きしめる時がある』 | PHPエディターズ・グループ | 201108 |
| 天野雀句 | 『5つの原発童話3.11』 | 鶴書院 | 201109 |
| 中澤晶子作 小林ゆき子絵 | 『あしたは晴れた空の下で:ぼくたちのチェルノブイリ』 | 汐文社 | 201107 |
| 馬場国敏作 江頭路子絵 | 『さくら:原発被災地にのこされた犬たち』 | 金の星社 | 201112 |
| 大宮理 | 『もしベクレルさんが放射能を発見していなければ。』 | PHP研究所 | 201108 |
| 鎌田實,佐藤真紀 | 『希望:命のメッセージ』 | 東京書籍 | 201109 |
| 池澤夏樹 鷲尾和彦写真 | 『春を恨んだりはしない:震災をめぐって考えたこと』 | 中央公論新社 | 201109 |
| 高田昌幸編 | 『希望』 | 旬報社 | 201107 |
| 森哲志 | 『あの人にあの歌を:三陸大津波物語』 | 朝日新聞出版 | 201111 |
| あの日のわたし編集委員会編 | 『あの日のわたし:東日本大震災99人の声』 | 創栄出版 | 201110 |
| 椎根和 荒井良二絵 | 『フクシマの王子さま』 | 芸術新聞社 | 201112 |
| ファイト新聞社 | 『宮城県気仙沼発!ファイト新聞』 | 河出書房新社 | 201107 |
| 石井光太 | 『遺体:震災、津波の果てに』 | 新潮社 | 201110 |
| 花輪莞爾 山浦玄嗣特別寄稿 | 『海が呑む:3.11東日本大震災までの日本の津波の記憶』 | 晶文社 | 201112 |
| リチャード・ハルバーシュタット | 『前を向いて、歩こう。 「石巻のイギリス人」からのメッセージ』 | サンマーク出版 | 201110 |
| 鈴子陽一 | 『東日本大震災を生き抜く:岩手県釜石発/被災者の日記』 | つり人社 | 201109 |
| 秋山豊寛 | 『来世は野の花に(鍬と宇宙船2)』 | 六耀社 | 201112 |
| エリザベス・オリバー 三村美智子訳 | 『動物と分かちあう人生』 | 河出書房新社 | 201202 |

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