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 ※2016/08/01現在のリストです

ジャンプ:No.1〜 No.101〜 No.201〜

No.書名著者
1ポラニーとベルグソン : 世紀末の社会哲学 佐藤光
2〈自由 (リベルテ) ・平等 (エガリテ) 〉と《友愛 (フラテルニテ) 》 : "市民社会";その超克の試みと挫折 中西洋
3個人と共同体の社会科学 : 近代における社会と人間 西村豁通, 竹中恵美子, 中西洋編
4アジア間貿易の形成と構造 杉原薫
5シュムペーター体系の研究 濱崎正規
6政党派閥 : 比較政治学的研究 西川知一, 河田潤一編
7ウェーバーとその社会 : 知識社会と権力 上山安敏
8集合行為論 : 公共財と集団理論 マンサー・オルソン ; 依田博, 森脇俊雅訳
9ステュアートとスミス : 「巧妙な手」と「見えざる手」の経済理論 大森郁夫
10紛争処理と合意 : 法と正義の新たなパラダイムを求めて 棚瀬孝雄編
11統合史観 : 自由の歴史哲学 平尾透
12ヴィルヘルム帝政期ドイツの労働争議と労使関係 乗杉澄夫
13法システム : 法理論へのアプローチ T. エックホフ, N.K. ズンドビー ; 都築廣巳 ほか 訳
14国際関係論再考 : 新たなパラダイム構築をめざして フレッド・ハリディ ; 菊井禮次訳
15ヴェブレン経済的文明論 : 職人技本能と産業技術の発展 T. ヴェブレン ; 松尾博訳
16政治構造の分析 デヴィッド・イーストン ; 山川雄巳監訳
17フランス自由主義の展開 : 1870-1914 哲学から社会学へ ウィリアム・ローグ ; 南充彦他訳
18マックス・ウェーバーの科学論 : ディルタイからウェーバーへの精神史的考察 向井守
19《賃金》《職業=労働組合》《国家》の理論 : 近・現代の骨格を調べて,近未来をスケッチする 中西洋
20ブラック・エンパワーメントの政治 : アメリカ都市部における黒人行動主義の変容 ジェイムズ・ジェニングズ ; 河田潤一訳
21経済秩序のストラテジー : ドイツ経済思想史1750-1950 キース・トライブ ; 小林純, 手塚真, 枡田大知彦訳
22ヒューム研究 神野慧一郎
23超近代の法 : 中国法秩序の深層構造 季衛東
24現代ドイツ化学企業史 : IGファルベンの成立・展開・解体 工藤章
25現代イギリス社会政策史 : 1945〜1990 毛利健三編
26国家と民族を問いなおす 木村雅昭, 廣岡正久編
27日本の人事査定 遠藤公嗣
28マックス・ヴェーバーの比較歴史社会学 スティーヴン・コールバーグ ; 甲南大学ヴェーバー研究会訳
29アジア太平洋の地域秩序と安全保障 菅英輝, G・フック, S・ウェストン編
30紀律と啓蒙 : フリードリヒ大王の啓蒙絶対主義 屋敷二郎
31ドイツ国家学と明治国制 : シュタイン国家学の軌跡 瀧井一博
32近世ドイツ帝国国制史研究 : 等族制集会と帝国クライス 渋谷聡
33文明と野蛮のディスクール 異文化支配の思想史 1竹田英尚
34キリスト教のディスクール 異文化支配の思想史 2竹田英尚
35倫理学の統一理論 平尾透
36イギリスにおける租税国家の成立 M.J.ブラディック ; 酒井重喜訳
37自由と調和を求めて : ベンサム時代の政治・経済思想 永井義雄
38アメリカ技能養成と労資関係 : メカニックからマンパワーへ 木下順
39朝鮮/韓国ナショナリズムと「小国」意識 : 朝貢国から国民国家へ 木村幹
40ケインズ・シュムペーター・ハイエク : 市場社会像を求めて 平井俊顕
41ドイツ金融史研究 : ドイツ型金融システムとライヒスバンク 居城弘
42近代市民社会と高度資本主義 : ドイツ社会思想史研究 久間清俊
43ルソーの政治思想 : コスモロジーへの旅 山本周次
44アメリカが語る民主主義 : その普遍性、特異性、相互浸透性 大津留(北川)智恵子, 大芝亮編
45法の言説分析 棚瀬孝雄編
46ローレンツ・シュタイン研究 : 憲法-憲政論・国家-社会学説・法哲学 森田勉
47継承の人口社会学 : 誰が「家」を継いだか 坪内玲子
48ウェーバーとワイマール : 政治思想史的考察 雀部幸隆
49立法者の科学 : デイヴィド・ヒュームとアダム・スミスの自然法学 クヌート・ホーコンセン ; 永井義雄, 鈴木信雄, 市岡義章訳
50社会政策論の転換 : 本質-必然主義から戦略-関係主義へ 池田信
51ドイツ企業社会の形成と変容 : クルップ社における労働・生活・統治 田中洋子
52東南アジアの経済発展 : 経済学者の証言 安場保吉
53知的熟練論批判 : 小池和男における理論と実証 野村正實
54現代アメリカの政治文化 : 多文化主義とポストコロニアリズムの交錯 辻内鏡人
55民主化の比較政治 : 東アジア諸国の体制変動過程 武田康裕
56アメリカ政治理論の系譜 J・G・ガネル ; 中谷義和訳
57アダム・ミュラー研究 原田哲史
58「大転換」の歴史社会学 : 経済・国家・文明システム 木村雅昭
59アメリカ政治学を創った人たち : 政治学の口述史 M・ベアー, M・ジューエル, L・サイゲルマン編 ; 内山秀夫監訳
60モンロー・ドクトリンとアメリカ外交の基盤 中嶋啓雄
61近代化以前の日本の人口と家族 : 失われた世界からの手紙 木下太志
62近代移行期の人口と歴史 速水融編
63近代移行期の家族と歴史 速水融編
64草創期のアメリカ政治学 中谷義和
65近代日本のアイデンティティと政治 米原謙
6621世紀ヨーロッパ学 : 伝統的イメージを検証する 支倉寿子, 押村高編
67生命の刑法学 : 中絶・安楽死・自死の権利と法理論 上田健二
68危機の20年と思想家たち : 戦間期理想主義の再評価 デーヴィッド・ロング, ピーター・ウィルソン編 ; 宮本盛太郎, 関静雄監訳
69日本的法意識論再考 : 時代と法の背景を読む 高橋眞
70マックス・ヴェーバーの犯罪 : 『倫理』論文における資料操作の詐術と「知的誠実性」の崩壊 羽入辰郎
71韓国における「権威主義的」体制の成立 : 李承晩政権の崩壊まで 木村幹
72近代日本資本主義史研究 : 歴史から現代へ 山本義彦
73アメリカのナショナリズムと市民像 : グローバル時代の視点から 大津留 (北川) 智恵子, 大芝亮編
74ユグノーの経済史的研究 金哲雄
75人事労務管理の歴史分析 佐口和郎, 橋元秀一編
76近代ドイツの市街地形成 : 公的介入の生成と展開 大場茂明
77福祉国家の危機と地域福祉 : 地域社会政策論の試み 堀内隆治
78法と経済 : 効率性と社会的正義とのバランスを求めて ジェフリー・L・ハリソン ; 上田純子訳
79日米通商摩擦の政治経済学 中戸祐夫
80アダム・スミスの制度主義経済学 田島慶吾
81グローバル化と政治のイノベーション : 「公正」の再構築をめざしての対話 高木郁朗, 住沢博紀, T.マイヤー編
82日本の労働研究 : その負の遺産 野村正實
83近代イラン金融史研究 : 利権/銀行/英露の角逐 水田正史
84仕事の社会科学 : 労働研究のフロンティア 石田光男
85グロティウスの国際政治思想 : 主権国家秩序の形成 太田義器
86経済学とユートピア : 社会経済システムの制度主義分析 G. M. ホジソン ; 若森章孝, 小池渺, 森岡孝二訳
87G.H.ミード プラグマティズムの展開 G.H.ミード ; 加藤一己, 宝月誠編訳
88近代初期イギリス金融革命 : 為替手形・多角的決済システム・商人資本 佐賀大学経済学会叢書 10楊枝嗣朗
89世界の民衆宗教 荒木美智雄編
90戦後ドイツ社会民主党史研究序説 : 組織改革とゴーデスベルク綱領への道 安野正明
91中国と日本の外交政策 : 1950年代を中心にみた国交正常化へのプロセス 王偉彬
92ウィーンの経済思想 : メンガー兄弟から20世紀へ 八木紀一郎
93近世都市近郊農村の研究 : 大阪地方の農村人口 三浦忍
94松方財政研究 : 不退転の政策行動と経済危機克服の実相 室山義正
95アジア太平洋地域形成への道程 : 境界国家日豪のアイデンティティ模索と地域主義 大庭三枝
96成熟都市の活性化 : 世界都市から地球都市へ 成田孝三
97現代法理論論争 : R.ドゥオーキン対法実証主義 深田三徳
98近代ドイツ社会調査史研究 : 経験的社会学の生成と脈動 村上文司
99離脱・発言・忠誠 : 企業・組織・国家における衰退への反応 A.O. ハーシュマン ; 矢野修一訳
100近代・労働・市民社会 近代日本の歴史認識1東條由紀彦

No.書名著者
101後発工業国の経済史 : キャッチアップ型工業化論 アレクサンダー・ガーシェンクロン ; 絵所秀紀 ほか 訳
102政党 : 組織と権力 A.パーネビアンコ ; 村上信一郎訳
103スラッファ経済学研究 白杉剛
104日本におけるスウェーデン研究 猿田正機編
105在郷町の歴史人口学 : 近世における地域と地方都市の発展 高橋美由紀
106アメリカ政治とマイノリティ : 公民権運動以降の黒人問題の変容 松岡泰
10721世紀の安全保障と日米安保体制 菅英輝, 石田正治編
108かの高貴なる政治の科学 : 19世紀知性史研究 S.コリーニ, D.ウィンチ, J.バロウ ; 永井義雄, 坂本達哉, 井上義朗訳
109現代国家と市民社会 : 21世紀の公共性を求めて 立命館大学人文科学研究所研究叢書 第17輯山口定 ほか 編
110被占領期社会福祉分析 菅沼隆
111中国・改革開放の政治経済学 三宅康之
112カール・ポランニーの社会哲学 : 『大転換』以後 佐藤光
113明治経済史再考 高村直助
114公共政策決定の理論 イェヘッケル・ドロア ; 木下貴文訳
115東アジア共同体の構築 西口清勝, 夏剛編
116転換期の政治経済倫理序説 : 経済社会と自然法 野尻武敏
117現代資本主義と福祉国家 加藤榮一
118先祖祭祀と家の確立 : 「半檀家」から一家一寺へ 森本一彦
119経済発展と産地・市場・制度 : 明治期絹織物業の進化とダイナミズム 橋野知子
12020世紀日本と東アジアの形成 : 1867〜2006 伊藤之雄, 川田稔編
121インドと中国の真実 星野進保, 中西洋
122市民社会と法 : 変容する日本と韓国の社会 棚瀬孝雄編
123近代日本とドイツ : 比較と関係の歴史学 望田幸男編
124マイノリティとは何か : 概念と政策の比較社会学 岩間暁子, ユ・ヒョヂョン編
125福祉国家システム 加藤榮一
126業績管理の変容と人事管理 : 電機メーカーにみる成果主義・間接雇用化 佐藤厚編
127中国をめぐる安全保障 村井友秀 ほか 編
128マックス・ウェーバーにおける歴史科学の展開 犬飼裕一
129社会保障改革 : 日本とドイツの挑戦 土田武史, 田中耕太郎, 府川哲夫編
130三井物産人事政策史1876〜1931年 : 情報交通教育インフラと職員組織 明治大学社会科学研究所叢書若林幸男
131日本的雇用慣行 : 全体像構築の試み 野村正實
132現代イギリス労使関係の変容と展開 : 個別管理の発展と労働組合 上田眞士
133韓国社会事業史 : 成立と展開 朴貞蘭
134汚職・腐敗・クライエンテリズムの政治学 河田潤一編
135日本の家族とライフコース : 「家」生成の歴史社会学 平井晶子
136ケンブリッジ学派のマクロ経済分析 : マーシャル・ピグー・ロバートソン 伊藤宣広
137東アジアの持株会社 下谷政弘編
138ドイツ自由主義経済学の生誕 : レプケと第三の道 藤本建夫
139アメリカ帝国とは何か : 21世紀世界秩序の行方 ロイド・ガードナー, マリリン・ヤング編 ; 松田武, 菅英輝, 藤本博訳
140企業分析と現代資本主義 工藤章, 井原基編
141アメリカ民主主義の過去と現在 : 歴史からの問い 紀平英作編
142古典経済学の地平 : 理論・時代・背景 毛利健三
143学問とは何か : 『マックス・ヴェーバーの犯罪』その後 羽入辰郎
144イギリス帝国期の国家財政運営 : 平時・戦時における財政政策と統計1750-1915年 広島修道大学学術選書 42藤田哲雄
145戦後日本の地方議会 : 1955-2008 馬渡剛
146ニューディール労働政策と従業員代表制 : 現代アメリカ労使関係の歴史的前提 伊藤健市, 関口定一編
147カール・シュミット再考 : 第三帝国に向き合った知識人 中道寿一
148多言語国家スペインの社会動態を読み解く : 人の移動と定着の地理学が照射する格差の多元性 竹中克行
149日本合成洗剤工業のアジア進出 : マーケティングと経営移転 井原基
150統合主義 : 政治の基本原則 平尾透
151現代世界経済の構図 馬場宏二, 工藤章編
152現代アメリカの医療改革と政党政治 天野拓
153人事制度の日米比較 : 成果主義とアメリカの現実 石田光男, 樋口純平
154グローバル・タックスの可能性 : 持続可能な福祉社会のガヴァナンスをめざして 上村雄彦
155日本の鉄道草創期 : 明治初期における自主権確立の過程 林田治男
156土地希少化と勤勉革命の比較史 : 経済史上の近世 大島真理夫編
157政党内閣の崩壊と満州事変 : 1918〜1932 小林道彦
158会津という神話 : 「二つの戦後」をめぐる「死者の政治学」 田中悟
159東アジア福祉システムの展望 : 7カ国・地域の企業福祉と社会保障制度 末廣昭編
160比較経済分析 : 市場経済化と国家の役割 岩崎一郎, 鈴木拓
161アジアにおける大統領の比較政治学 : 憲法構造と政党政治からのアプローチ 粕谷祐子編
162第一次世界大戦期のイラン金融 : 中東経済の成立 水田正史
163反米の系譜学 : 近代思想の中のアメリカ ジェームズ・W・シーザー ; 村田晃嗣 ほか 訳
164北一輝の「革命」と「アジア」 萩原稔
165渋沢栄一の福祉思想 : 英国との対比からその特質を探る 大谷まこと
166近代日本の社会事業思想 : 国家の「公益」と宗教の「愛」 姜克實
167カール・シュミットの「危険な精神」 : 戦後ヨーロッパ思想への遺産 ヤン・ヴェルナー・ミューラー ; 中道寿一訳
168明治期医療・衛生行政の研究 : 長与専斎から後藤新平へ 笠原英彦, 小島和貴
169議会制の歴史社会学 : 英独両国制の比較史的考察 島田幸典
170賃金・人事制度改革の軌跡 : 再編過程とその影響の実態分析 岩崎馨, 田口和雄編
171福祉政策の形成と国家の役割 : プラクティカルな政策をめざして 大山博
172アレン・ヤングの経済思想 : 不確実性と管理の経済学 松尾隆
173近代東京の私立中学校 : 上京と立身出世の社会史 武石典史
174戦後日本政党政治史論 的場敏博
175「リベラル・ナショナリズム」の再検討 : 国際比較の観点から見た新しい秩序像 富沢克編
176カールツァイスの経営倫理 : エルンスト・アッベの経営思想 野藤忠
177主権国家体系の生成 : 「国際社会」認識の再検証 山影進編
178三宅雪嶺の政治思想 : 「真善美」の行方 長妻三佐雄
179政策変容と制度設計 : 政界・省庁再編前後の行政 森田朗, 金井利之編
180英国福祉ボランタリズムの起源 : 資本・コミュニティ・国家 岡村東洋光, 高田実, 金澤周作編
181統治能力 : ガバナンスの再設計 イェヘッケル・ドロア ; 足立幸男, 佐野亘監訳
182グローバル・サウスにおける重層的ガヴァナンス構築 : 参加・民主主義・社会運動 松下冽
183自由の秩序 : カントの法および国家の哲学 W.ケアスティング ; 御子柴善之 ほか 訳
184労働時間の決定 : 時間管理の実態分析 石田光男, 寺井基博編
185ドイツ社会保障の危機 : 再統一の代償 ゲルハルト・A・リッター
186近代英米法思想の展開 : ホッブズ=クック論争からリアリズム法学まで 戒能通弘
187日米構造協議の政治過程 : 相互依存下の通商交渉と国内対立の構図 鈴木一敏
188高齢者雇用政策の日韓比較 李崙碩
189ドイツ正統史学の国際政治思想 : 見失われた欧州国際秩序論の本流 大原俊一郎
190アメリカ経済財政史1929-2009 : 建国理念に導かれた政策と発展動力 室山義正
191メディアとネットワークから見た日本人の投票意識 : 社会学モデルの復権 白崎護
192イスラエル・パレスチナ和平交渉の政治過程 : オスロ・プロセスの展開と挫折 江崎智絵
193植民地インドのナショナリズムとイギリス帝国観 : ガーンディー以前の自治構想 上田知亮
194英国所得保障政策の潮流 : 就労を軸とした改革の動向 井上恒男
195「緑の成長」の社会的ガバナンス : 北欧と日本における地域・企業の挑戦 長岡延孝
196日米における政教分離と「良心の自由」 和田守編
197地方財政赤字の実証分析 : 国際比較における日本の実態 和足憲明
198国際政治のなかの国際保健事業 : 国際連盟保健機関から世界保健機関、ユニセフへ 安田佳代
199スコットランド啓蒙とは何か : 近代社会の原理 田中秀夫
200スウェーデンの賃金決定システム : 賃金交渉の実態と労使関係の特徴 西村純

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No.1~500No.501~1000
  • 岩波新書(旧赤版)
No.1~101

  • 岩波ジュニア新書:
No.1~500No.501〜

  • 中公新書:
No.1~500No.501~1000No.1001~1500No.1501~2000No.2001~


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