最終更新:ID:ZdqHajghbA 2024年07月04日(木) 20:24:14履歴
| 画像 | 説明 |
|---|---|
![]() | 79歳にして野生に目覚めたまゆげどり。 火山に君臨する長老となり 長年蓄積してきたうっぷんを強力な光弾に 変えて吐き出す。まれに烈波も出す。 |
| 体力 | 1,850,000 |
|---|---|
| 攻撃力 | 36,600 |
| 射程 | 480 (330〜1060 範囲) |
| 攻撃発生 | 1.67秒 |
| 攻撃頻度 | 5.30秒 |
| 移動速度 | 8 |
| KB | 3回 |
| 属性 | 浮いてる敵 超獣 |
| 特性 | 20%の確率でLv1烈波 (射程400〜1200) を放つ 烈波無効 遠方範囲攻撃 |
攻撃時、飛び上がるところまではまゆげどりと一緒だが、くちばしから光弾を放つようになった。
移動は地面に足を着けて歩いて行うが、やはり浮いてる敵である。
感知射程480、射程330〜1060に届く超長射程の遠方範囲攻撃が特徴。
広範囲に放たれる光弾はその威力も36,600とかなりのもので、戦線崩壊を招く脅威になる。
さらにLv1の烈波を20%の確率で放つため、運悪く巻き込まれてしまうと主力アタッカーは壊滅的な打撃を受けてしまう。
また、感知射程より内側にも有効射程が存在するため、他の敵が前線にいる状態では短射程のキャラでも懐に潜り込みづらい。
おまけに体力も185万と非常に高い。遠方範囲攻撃の通常の敵としては最高峰のスペックを誇る。
単体だけなら半魚人などを送り込めば済む話だが、取り巻きがいるとそういうわけにもいかなくなる。
対浮き打たれ強いや、超獣特効の被ダメ軽減などを駆使して対処しよう。
動きを止めるを仕掛けたいならば、ヘッドロココやミシェリアがオススメ。
基本的に攻撃を喰らう前提となるため、タコつぼのような攻撃力ダウンも効果が高い。
また、その攻撃範囲と攻撃発生により、城連動ステージなどで敵城から衝撃波と共に出現する際に必ず先制で攻撃される。
これは、衝撃波が発生して味方キャラが吹っ飛ばされている間にオウルハズクは攻撃動作に入っており、攻撃範囲が吹っ飛んだ位置&攻撃発生が吹っ飛び無敵状態が終わったタイミング、という絶妙なステータスになっているため。
よって、衝撃波が発生するのは基本的に1回とはいえ、敵城攻撃時に前線にいた半魚人等が必ず蹴散らされてしまう。
味方キャラの妨害効果で先制することはほぼ不可能*1だが、かみなり砲をタイミングよく発射すればこれを阻止することが可能である。


このページへのコメント
キャラの射程をx(149<x<330,xは非負整数)として、れっぱに当たる確率は1/5×(x-149)/801=x-149/4050
この式でオウルハズクの遠方範囲の内側に潜り込めるキャラの射程から、れっぱが当たる確率を求められる。
途中経過はもっとコメントを読むのところに書いておいた。
死ね
今時分、死ねとか言ってはいけないよ。
しかもゲームキャラにやぞ?心を広く持つんだよ
でも死ね
火山11でこいつが強すぎて3回も復活使わされた
異次元コロシアム、ラジャコングとタッグはきつかった。今回はコスト度外視で編成と出撃できたから勝てたが、通常通りだったらどうなっていたやら。
たまたまだけどラジャコングをコスモで吹っ飛ばしてる間ににゃんまが懐に潜り込んで速攻でボコしてたからちゃんと出撃タイミングとか調整すれば割と対処のしようはありそう
既にコング側で言われているけど普通に火山で既出の組み合わせという
誰でも10円で出せる二束三文ルールよりよっぽど手強いはずだが、異次元コロシアムなんかに来るユーザーなら大体がとっくの昔に勝っているはず
マジか、かなりグロかった組み合わせにしては全然記憶にないなと思って調べたら火山10でタッグ登場
DBによればラジャコングが城攻撃後即登場、オウルハズクは城攻撃後2,200F(=1分6秒)で登場らしい
そりゃオウルハズク出る頃にはラジャコング死ぬからタッグの印象薄いわなw
高頻度超射程高火力高体力烈波つきはちょっとやり過ぎ感あるよな
強くすりゃいいってもんじゃねーぞ