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quote_mraz 2022年11月11日(金) 22:53:36履歴
探検のプローブ操作を動画にしてみました。キャリアエージェントミッション(10連ミッション)の探検家をこなしているとプローブとランチャーをもらうことができるので、マーケットでモジュールを買う手間が省けます。
(全画面&高画質推奨)
特定のシグネチャを素早く特定する方法についてはシグネチャの強度判別法がありますが、これは現在計算サイトが落ちているので、自分のスキャン強度によるデータを個別に取っていく地道な作業が必要になります。理屈自体は通るので、プロ探検家は試してみてもよいでしょう。
カスタムしたフォーメーションでプローブを展開します。この操作を行うには、あらかじめプローブの配置を保存しておく必要があります。
保存は展開中の状態を保存します。まずはプローブを出して任意の配置や範囲に設定してください。その状態で、以下のように、ボタンにカーソルを当てた状態で出るメッセージをクリックします。


名前をつけてフォーメーションを保存します。保存したフォーメーションはボタンを押すか、同じようにボタンにカーソルを当てたときに出る名称から起動します。

複数のフォーメーションが保存されている場合は、どれか1つが選択状態(強調表示状態)になっています。ボタンを押したときに展開されるフォーメーションが強調されています。
名称を選択して展開した場合、そのフォーメーションが選択状態(強調表示状態)になり、それ以降ボタンを押したときに展開されるフォーメーションになります。フォーメーションの名称の横には展開されているプローブの数が記載されており、プローブランチャーにその数のプローブが装填されていない場合は展開不能になります。
プローブの位置やスキャン範囲を個別に操作したい場合は、こちらを参照してください。
保存は展開中の状態を保存します。まずはプローブを出して任意の配置や範囲に設定してください。その状態で、以下のように、ボタンにカーソルを当てた状態で出るメッセージをクリックします。
名前をつけてフォーメーションを保存します。保存したフォーメーションはボタンを押すか、同じようにボタンにカーソルを当てたときに出る名称から起動します。
複数のフォーメーションが保存されている場合は、どれか1つが選択状態(強調表示状態)になっています。ボタンを押したときに展開されるフォーメーションが強調されています。
名称を選択して展開した場合、そのフォーメーションが選択状態(強調表示状態)になり、それ以降ボタンを押したときに展開されるフォーメーションになります。フォーメーションの名称の横には展開されているプローブの数が記載されており、プローブランチャーにその数のプローブが装填されていない場合は展開不能になります。
プローブの位置やスキャン範囲を個別に操作したい場合は、こちらを参照してください。
プローブのスキャン範囲を変更します。古い仕様だとプローブのスキャン範囲の球をつかんで操作していましたが、現状それはできませんので注意してください。スキャン範囲変更はここでの操作のみとなります。
つまみをドラッグして動かす、カーソルを当ててスクロールボタンを操作する、またはつまみの左右をクリックする、などの動作でサイズを変更可能です。
プローブのスキャン範囲が狭くなると、その分範囲内を精密に調査できるということになり、実質的なスキャン強度が増加します。もちろん範囲が狭くなる分、範囲外になる可能性も高くなります。うまく場所を絞りながら範囲を狭めていくのがプローブスキャンの基本的なプロセスになります。
つまみをドラッグして動かす、カーソルを当ててスクロールボタンを操作する、またはつまみの左右をクリックする、などの動作でサイズを変更可能です。
プローブのスキャン範囲が狭くなると、その分範囲内を精密に調査できるということになり、実質的なスキャン強度が増加します。もちろん範囲が狭くなる分、範囲外になる可能性も高くなります。うまく場所を絞りながら範囲を狭めていくのがプローブスキャンの基本的なプロセスになります。
通常は展開中のプローブ数が表示されています。カーソルを当てると、宇宙空間に展開しているプローブの名称と状態が表示されます。
プローブは最大航行時間というステータスを持ちます。これはすなわち、宇宙空間への展開可能時間です。
プローブにカーソルを当てると残り航行時間を確認することができます。

最大航行時間が過ぎるとプローブは失われます。
プローブは最大航行時間というステータスを持ちます。これはすなわち、宇宙空間への展開可能時間です。
| 種類 | 最大航行時間(秒) | 最大航行時間(時間・分・秒) |
| コアスキャナープローブ�機�Core Scanner Probe I) | 4000 秒 | 1時間6分40秒 |
| 戦闘スキャナープローブ�機�Combat Scanner Probe I) | ||
| シスターコアスキャナープローブ(Sisters Core Scanner Probe) | ||
| シスター戦闘スキャナープローブ(Sisters Combat Scanner Probe) | ||
| RSSコアスキャナープローブ(RSS Core Scanner Probe) | 1000 秒 | 16分40秒 |
プローブにカーソルを当てると残り航行時間を確認することができます。
最大航行時間が過ぎるとプローブは失われます。
展開中のプローブの性能が表示されます。左からスキャン強度、スキャン誤差、スキャン時間となっています。これらはスキルが加算されており、カーソルを当てるとその内訳を参照することができます。
シグネチャが、距離、ID、名前などで識別できるようになっています。シグナルは未特定状態では0.0%で、完全に特定すると100.0%になります。
特定状況はゲージでも表示されます。アイコンやゲージの色は、ソーラーシステムマップに表示される表示の色に対応しています。
25%以上の特定状況になると、特定の難易度がわかります。該当のシグネチャにカーソルを当てると、吹き出しで表示されます。

経験でスキャン可能な難易度を掴んでください。
特定状況はゲージでも表示されます。アイコンやゲージの色は、ソーラーシステムマップに表示される表示の色に対応しています。
| 0.0 % 〜 24.9 % | 宇宙のシグネチャ(未特定状態のシグネチャ) |
| 25.0 % 〜 74.9 % | サイトの種類が特定された状態 |
| 75.0 % 〜 99.9 % | サイトの名称が特定された状態 |
| 100.0 % | 位置が特定された状態(ワープ可能) |
25%以上の特定状況になると、特定の難易度がわかります。該当のシグネチャにカーソルを当てると、吹き出しで表示されます。

経験でスキャン可能な難易度を掴んでください。
現在地のソーラーシステム(太陽系)のマップを表示します。マップ内には惑星やスターゲート、ステーションなどの他にシグネチャに関連する表示が追加されます。

シグネチャや特定済みのサイトは種類に合わせたアイコンで表示されます。
場所の特定が十分でないシグネチャは、もれなく×マークになります。
シグネチャの特定難易度によっては×のまま色が変わることもあります。

シグネチャが4つ以上のプローブで特定されている場合は、種類に合わせたアイコンが表示されます。
※鉱石サイトは常にワープ可能なサイトとして表示される。
シグネチャをダブルクリックして選択するとマップの中央に表示されます。マップを回転させたりする際に中心となって動かないようになるので、プローブなどを合わせやすくなります。また、特定状況のゲージがアイコンの周囲に表示されます。

シグネチャや特定済みのサイトは種類に合わせたアイコンで表示されます。
場所の特定が十分でないシグネチャは、もれなく×マークになります。
![]() | シグネチャが4つ未満のプローブで特定されている時 |
シグネチャの特定難易度によっては×のまま色が変わることもあります。

シグネチャが4つ以上のプローブで特定されている場合は、種類に合わせたアイコンが表示されます。
![]() | 強度が不足(25%未満) |
![]() | 戦闘サイト |
![]() | 遺物サイト |
![]() | データサイト |
![]() | ガスサイト |
![]() | 鉱石サイト |
![]() | ワームホール |
シグネチャをダブルクリックして選択するとマップの中央に表示されます。マップを回転させたりする際に中心となって動かないようになるので、プローブなどを合わせやすくなります。また、特定状況のゲージがアイコンの周囲に表示されます。
デフォルトでは全てが検出された状態ですが、特定のサイトや艦船しか特定しなくてよい場合もありえます(遺物アナライザーしか装備していないのでデータサイトを無視する、ガス狙いなのでガス以外無視する、ワームホールに入る気がないので無視する、など)。そんなときはここで指定してフィルタをかけます。
実際は、戦闘スキャナーによるスキャンを限定する(味方とかドローンとかが際限なくひっかかってくると大変)ための、つまりPvP向けの機能です。

思い通りのフィルタが存在しない場合は、カスタムフィルタを作成することもできます。探検サイトの分類などはデフォルトでは存在しないので、カスタムで作成しましょう。
検出したいものだけをリストから選択し、適当な名前をつけて保存して使用します。

実際は、戦闘スキャナーによるスキャンを限定する(味方とかドローンとかが際限なくひっかかってくると大変)ための、つまりPvP向けの機能です。

思い通りのフィルタが存在しない場合は、カスタムフィルタを作成することもできます。探検サイトの分類などはデフォルトでは存在しないので、カスタムで作成しましょう。
検出したいものだけをリストから選択し、適当な名前をつけて保存して使用します。
プローブスキャンウィンドウをアクティブにしているときのみ表示されるこのボタンを押すと、ウィンドウがソーラーシステムマップと一体化します。ウィンドウが重なったりしてめんどくさい時におすすめです。
プローブの強度は、シグネチャを特定するための信号の解析力を示すパラメータです。高ければ高いほどシグネチャを特定しやすくなります。中には一定以上の強度でないと特定不能なシグネチャも存在します。
解析ボタンの隣にあるバーでプローブ1個ごとのスキャン範囲を操作することができ、スキャン範囲を縮めるごとに強度は倍に増えていきます。


範囲を縮めることで見づらくなったら、マップの方を拡大していきます。
大体の場所(赤い点)を割り出したら、プローブのスキャン誤差に気を付けながらうまくピンポイントスキャンの中央付近に点を捉えるようにしながら範囲を縮めて強度を増して正確な場所を特定していく、これがプローブスキャンの基本的なプロセスになります。
最終的には1AUか0.5AUまで縮めるくらいの気持ちでスキャンしていきましょう。
解析ボタンの隣にあるバーでプローブ1個ごとのスキャン範囲を操作することができ、スキャン範囲を縮めるごとに強度は倍に増えていきます。
範囲を縮めることで見づらくなったら、マップの方を拡大していきます。
大体の場所(赤い点)を割り出したら、プローブのスキャン誤差に気を付けながらうまくピンポイントスキャンの中央付近に点を捉えるようにしながら範囲を縮めて強度を増して正確な場所を特定していく、これがプローブスキャンの基本的なプロセスになります。
最終的には1AUか0.5AUまで縮めるくらいの気持ちでスキャンしていきましょう。
解析後に出てくる点や円や球は、プローブによって探知されたシグネチャのおおまかな位置を示しています。このスキャン結果が実際のシグネチャの位置からどれだけ離れているかというのがプローブの誤差です。誤差が大きいということは、その分予想位置が広く取られるということであり、結果としてスキャン結果(シグネチャの予想位置)は大きく動くようになります。
実際にスキャンをしたときに、範囲を狭めた際にスキャン範囲から実際のシグネチャの位置が外に出てしまい、信号を見失う・・・といったような事が発生します。
逆に誤差が狭ければ、赤い点の位置に対して大胆にスキャン範囲を縮め、一気に特定に持っていくことができます。スキルが揃わないうちは、プローブの範囲は1段階ずつ下げないと誤差が激しく、飛び出してしまうことが多くあります。しかしある程度スキルが揃っていると、2段階下げてもまあ期待できるくらいになります。
実際にスキャンをしたときに、範囲を狭めた際にスキャン範囲から実際のシグネチャの位置が外に出てしまい、信号を見失う・・・といったような事が発生します。
逆に誤差が狭ければ、赤い点の位置に対して大胆にスキャン範囲を縮め、一気に特定に持っていくことができます。スキルが揃わないうちは、プローブの範囲は1段階ずつ下げないと誤差が激しく、飛び出してしまうことが多くあります。しかしある程度スキルが揃っていると、2段階下げてもまあ期待できるくらいになります。
スキャン時間は、解析ボタンを押してから結果が出るまでの時間です。せっかちさんは上げたいだけ上げましょう。
探検は早い者勝ちですし、危険地域では速度はとくに重要になってきます。また、戦闘プローブを扱う際も非常に重要です。とりあえず、スキャンは速ければ速いほどよいです。
探検は早い者勝ちですし、危険地域では速度はとくに重要になってきます。また、戦闘プローブを扱う際も非常に重要です。とりあえず、スキャンは速ければ速いほどよいです。
動画を見るとイメージがつかめると思いますが「�々�範囲でシグネチャを分析し、「点」として大体の位置を特定する」と「��範囲を絞り込むと共にプローブの強度を上げ、正確な位置を特定する」を繰り返していきます。
プローブの探知結果によって下の画像のような反応を見せるのでそれをヒントに目星をつけて一気に絞り込んでいくのがプロービングの基本です。上手な人、スキルが高い人は手際よくこの絞込みをこなしていきます。
ソーラーシステムマップ中のシグネチャは、分析結果によっていくつかの表示を見せます。
・プローブ1つで探知されている状態

プローブのスキャン範囲を示す球と重なるように、赤い球体が表示されています。これはプローブ1つでスキャンした範囲内にシグネチャがあることを示します。大抵はぴったり重なりますが、時折プローブがシグネチャに近いために信号が強く検出され、赤い球が小さく表示されることがあります。
この球全体にピンポイントフォーメーションで全プローブをかぶせるようにスキャンし、一気に複数のプローブからの探知結果を得て絞り込みます。
・プローブ2つで探知されている状態

プローブのスキャン範囲が交差する地点に円が表示されます。これは2つのプローブが同じIDのシグネチャを探知している状態です。
この場合は、円の軌道上にシグネチャがある状態なので、円をすべて含むようにスキャン範囲を設定しましょう。1つで探知するより狭い範囲で絞込みが可能です。
・プローブ3つで探知されている状態

この場合は3つのプローブのスキャン範囲が交わるあたりに点状の表示が出ますが・・・同じIDの点が2つ表示されます。これは、点線で繋がっています。
この場合は必ず遠いほうが本物なので、そちらに中心を合わせてプローブを密集させて再スキャンしましょう。
・''プローブ4つ以上で探知されている状態

この場合、4つ以上のプローブによって探知されている範囲内に赤い点が1つ表示されます。ここまできたらあとはスキャン範囲を注意深く縮めていけば、そして最終的な強度が足りていれば特定まで持っていくことができます。
赤い点をプローブが包み込むような配置を維持し、スキャン範囲を狭めていくと信号がどんどん強くなっていきます。
・プローブ1つで探知されている状態

プローブのスキャン範囲を示す球と重なるように、赤い球体が表示されています。これはプローブ1つでスキャンした範囲内にシグネチャがあることを示します。大抵はぴったり重なりますが、時折プローブがシグネチャに近いために信号が強く検出され、赤い球が小さく表示されることがあります。
この球全体にピンポイントフォーメーションで全プローブをかぶせるようにスキャンし、一気に複数のプローブからの探知結果を得て絞り込みます。
・プローブ2つで探知されている状態

プローブのスキャン範囲が交差する地点に円が表示されます。これは2つのプローブが同じIDのシグネチャを探知している状態です。
この場合は、円の軌道上にシグネチャがある状態なので、円をすべて含むようにスキャン範囲を設定しましょう。1つで探知するより狭い範囲で絞込みが可能です。
・プローブ3つで探知されている状態

この場合は3つのプローブのスキャン範囲が交わるあたりに点状の表示が出ますが・・・同じIDの点が2つ表示されます。これは、点線で繋がっています。
この場合は必ず遠いほうが本物なので、そちらに中心を合わせてプローブを密集させて再スキャンしましょう。
・''プローブ4つ以上で探知されている状態

この場合、4つ以上のプローブによって探知されている範囲内に赤い点が1つ表示されます。ここまできたらあとはスキャン範囲を注意深く縮めていけば、そして最終的な強度が足りていれば特定まで持っていくことができます。
赤い点をプローブが包み込むような配置を維持し、スキャン範囲を狭めていくと信号がどんどん強くなっていきます。
プローブを動かすと「ルルル・・・」という小さな音がします。これは表示されているシグネチャ(実際の位置ではない)を多くのプローブが範囲に入れるほど高くなります。
軽く動かして音を聞くことで若干見えづらいような位置のシグネチャも的確に捉えることができます。
軽く動かして音を聞くことで若干見えづらいような位置のシグネチャも的確に捉えることができます。
遮蔽装置を起動している間(あるいはジャンプ直後の遮蔽状態の間)は、プローブの発射、プローブの回収、プローブランチャーへのリロードができません。
ただし、発射してあるプローブを操作してスキャンすることは可能です。ワームホール空間などの危険地帯では、プローブを展開して自分は遮蔽し、シグネチャをまずは特定する・・・というのが常套になっています。
ただし、発射してあるプローブを操作してスキャンすることは可能です。ワームホール空間などの危険地帯では、プローブを展開して自分は遮蔽し、シグネチャをまずは特定する・・・というのが常套になっています。

















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