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主にフェイクトゥルフ用のクトゥルフ神話的存在CMB)です。一応、フェイクトゥルフでは「妖怪」扱いです。俗に言う「アラクネ」の試験運用を兼ねたページです。ヘビ人間と関連付けられているのは、彼らが世界中の神話や妖精伝承と紐づけられた、生命創造・改造できる種族だからです。

アラネア(Aranea)


 アラネア(またはアラーネア)はラテン語で「蜘蛛」を意味する言葉で、ここではアラクネのような蛇呪の婢を指します。 アラクネ(Arachne)についての主な参考文献はWikipediaピクシブ百科事典参照。
 アラネアの起源はショゴスに蜘蛛神達(主にアトラク=ナクア)の遺伝子情報(霊的因子含む)を取り込ませた蛇呪の婢とされています。クトゥルフ神話においてヘビ人間が魔女や妖精伝承の起源の一端となったように、アラネアもまたアラクネ伝承の起源になったとされます。

目次


生態

アラネアの代表的な性質

 アラネアの種族的特徴は以下のものです。
  • クモの特徴を持つ種族。サブカルにおけるアラクネのイメージが近い。
  • 生まれるのは女性のみ。
    • そのため、他種族の男性を生殖相手として捕まえることに積極的であり、自らの罠を使うことも辞さない(時折他種族と問題を起こす)。寝取りや略奪婚は一般性癖。
    • 文化にもよるが、生殖相手に選ばれた男性も愛情をもって関係を築けば、アラネアは献身的な妻、母になるとされる。一方、生殖後用済みになった男性を食い殺す文化もある。
    • 子だくさんの傾向がある。
    • 卵生であるが、種族を問わず精を受けて腹部で卵を育成する。亜種によっては背中で赤ん坊を育てる種族も。
    • 数百〜数千年に一度、男性が生まれる場合がある。男性のアラネアは神の寵愛を受けた者として大切に育てられ、種族の指導者として彼女らの歴史に名を遺すことがある。
  • 手は1対2本。足は5対10本。そのうち、人間の脚部の位置にある最前方の節足1対はクモの触肢にあたるもので、他の脚より短め(主に物を抱え込む用途に使う)。
  • 脱皮する。
  • カフェインで酔っ払う。
  • 本種亜種問わずすべて有毒。しかし毒の程度はまちまち。他種族を傷つけられるほどの毒をもつ者は蛮族種に多い傾向がある。
  • 糸は強靭であり、あらゆる行動を糸を使って器用にやってのける。
    • 糸で移動する。糸を支点にしてブランコのように移動する。
    • 上記の理由から、体積に対して体重は驚くほど軽い。
  • クモに似た下半身は主に外骨格であり、軽くて丈夫。一方、腹部には糸を作り出す器官が詰まっており、裏からは筋組織、血管なども見える。
  • 糸を腹部からだけでなく、手や口から放つことができる者もいる。
  • 目が沢山(基本は8個)あり、「広視界」を持つ。
  • 寒さには弱い。
  • 触覚が繊細」で、糸作成能力を持つため、文明に適応している者は服飾関係の職と相性が良い。

亜種・個体差:
  • 亜種の主な大別基準は、イグ神の呪いの進行具合と、属している文化によるもの。例えば以下のもの。
    • 大本になった邪神の要素が発露した回帰種「アラネア=ナチャ」。
    • 現代人間社会に適応した潜伏種「アラネア=ユマノ」。
    • 召喚される都度に受肉する情報生命体と化した保存種「アラネア=セルヴァ」。
    • 蛮族的退化種と成り果てて、大食いかつ食人文化を持つ飢餓種「アラネア=エスリ」。
  • その他にも、糸の使い方、獲物の捕らえ方によって別軸の大別がされる。「営巣種」「移動種」「有毒種」の三種類。どれも糸や毒を用いて獲物、あるいは男を捕まえることに変わりはないが、得意分野が異なる。
  • 営巣種には小型なタイプが多い。糸で巣を作るほか、穴掘りが得意なものも。
  • 有毒種は色鮮やかな体色を持つものが多い。

命中部位表

 人間型以外の命中部位表よりアラクネ型は「クモ型」をベースに、ケンタウロス型同様の「出目9〜10は動物胴体に命中します。意図的に狙って攻撃する場合、どちらもペナルティはありません。」を踏襲。出目15を人型のとします。
出目(3D)アラクネ型
(-9)
3〜4?(-7)
5(-5)
6(-5)
7〜81〜2(-2)*
9〜10クモ側の胴体(0)
11人型側の胴体(0)
12クモ側の鼠径部(-3)
13〜143〜4(-2)*
15人型側の(-2)*
165〜6(-2)*
177〜8(-2)*
189〜10(-2)*
重要器官(-3)
  • :10本脚アラクネ型の場合、1〜2番は最も前にある組み(人型だとの位置、クモ型だと触肢にあたる箇所)、3〜4は前から2番目の組み(クモのでいう前から1対目相当)、5〜6番は前から3番目の組(クモの2対目相当)、7〜8番は前から4番目の組(クモの3対目相当)、9〜10番は最も後ろにある組みです。
  • *:ランダムに決めている場合、1Dしてください。1〜3なら右で4〜6なら左です。を持っている場合、ペナルティは2倍です。なら-4、末端なら-8です。

アラネアの基本性質

種族テンプレート「アラネア基本セット」[+200cp]

--[200]「[[種族テンプレート]]/[[アラネア基本セット>アラネア#basic]]」

種族テンプレート/アラネア基本セット」[+200cp]

レンズ「イグ神の呪い」[-150cp]

イグ神の呪い」参照。

アラネアの種族大別

 アラネアのCP総計は一般に200〜400cp級を想定しています。ただし、フェイクトゥルフにおいては、おおよそPC妖怪と同額の400cp〜800cp級の者も珍しくありません。
 なお、各「種族テンプレート」「レンズ」に含まれる「弱み」「苦手」は、種族の物であり所持数上限はありません。つまりそれらは、個性として取得する分の数には計上されません。

回帰種アラネア=ナチャ(Aranea-Nacha)[-50cp]

--[-50]「[[レンズ]]/[[アラネア=ナチャ>アラネア#Nacha]]」

 アラネアに宿るアトラク=ナクアの因子が顕在化した種族です。紛らわしいですが「アトラク=ナクアの娘」「レンの蜘蛛」とは別物です。
 アラネア=ナチャは性質がアラネア中だと最もCMBらしく、クリーチャー色の強い姿なことが多く、また禁断魔術を扱えます。一部は魔女として独自のコミュニティを形成しています。ただし他種族の男性をさらったり、自然のマナと対立する邪法使いなので多くの敵を作っています。それ故に彼女らの多くは敵対者に滅ぼされました。彼女らは自然の濃いマナに異物と扱われる “ 邪悪な存在 ” なのです。
 彼女らの勢力の中には、ヘビ人間から離れ、アトラク=ナクアを崇拝しその眷属に成った者も少なくありません。しかし、イグ神の呪いは解呪できていません。
 また、自身らを地球の蜘蛛神に進化させようとする者達もいます。しかしその試みは、ヒーロー達にことごとく妨害され上手くいっていません。
 まともにコミュニティを存続させている種族は、ヘビ人間に保護された種か、人里から離れた僻地に引きこもっている種のみです。現代に生き残っている彼女らの主な生息域はドリームランドです。一応、地球にいる種の中には、大地の妖蛆の洞窟を間借りしている者もいます。神の呪いで大地の妖蛆の知性が衰えた結果、アラネアとの主従が逆転するケースもあるようですが、仲良くやっています。
 彼女らの中には「追加の頭」をクモの頭部にあたる位置に生やす者や、「支配領域」を扱える者もいます。アラネア=ナチャは、異界を繋ぐ術や「レンの蜘蛛」「アトラク=ナクアの娘」を召喚する禁断魔術を覚えます。

レンズ/アラネア=ナチャ」[-50cp]
■召喚獣「レンのクモ」(Leng Spiders)
 「レンのクモ」はドリームランドのレン高原の谷に棲む巨大蜘蛛であり、アトラク=ナクアの子供です。彼らはアトラク=ナクアを崇拝しているそうです。
 その姿は紫がかったふくらんだ体に長い肢、通常のクモのような姿をしており、どんなに小さくても70センチ近くの大きさがあります。
 知能が高く狂暴な性格で、互いに協調することが少なく、共食いをすることがあります。召喚・制御された者は協調して獲物を追い込むことができます。
 肉体的性能は、サイズ修正に応じて5段階ほどに分けて変化します。SM-3から始まり、それが+1されるごとに、体力+5、生命力+1、「防護点」+1されていきます。
 暫定的ですが、召喚は《異次元召喚》を基軸とし、SM-3でCP総計300cp級のキャラ、一段階SMが+1されるごとに+80cpされると扱います。

簡易ステータス



潜伏種アラネア=ユマノ(Aranea-Humano)[-15cp]

--[-15]「[[レンズ]]/[[アラネア=ユマノ>アラネア#Humano]]」
 「Humano」は「人間」を意味するラテン語。
 アラネアの「レンズ/潜伏種」です。

保存種アラネア=セルヴァ(Aranea-Serva)[-95cp]

--[-95]「[[レンズ]]/[[アラネア=セルヴァ>アラネア#Serva]]」
 「Serva」は「保存」を意味するラテン語。また、「召使い、奉仕者」を意味する「サーヴァント」(servant)にも由来。
 アラネア=セルヴァは「レンズ/召喚種」です。
 「創造力がない」ため、アラネアが得意とする糸能力の自発的応用ができません。ただし、すでにパターン化されている使い方はできます。


飢餓種アラネア=エスリ(Aranea-Esuri)[-25cp]

--[-25]「[[レンズ]]/[[アラネア=エスリ>アラネア#Esuri]]」

 「エスリ」は「飢えた〜」を意味するラテン語「エスリオ(esurio)」に由来。
 このアラネアの飢餓種は略奪民族や蛮族として警戒されている退化亜種族です。この種は「レッサー・アラクネ」とも呼べる、食人モンスターです。彼女らはイグ神の呪いの影響が最も深刻な上、ヘビ人間から離れたため、大抵空腹で血に飢えています。
 このため歴史的に、彼女らは独自の大規模居住地を形成することも、他種族と暮らすことさえできなくなり、利用可能な資源をすぐに使い果たしてしまいました。現代においては、彼女らの中に知性を維持した種による農業慣行が出現したため、食糧問題は多少緩和されました。しかし残念ながら、飢餓種は食人蛮族という固定観念が根強く残っており、他の汎人類種族との共存が困難になっています。実際、彼女らの多くは未だに略奪民族であり食人種族です。生殖相手の男性をさらうために他種族を襲撃し、さらった男も用済みになると捕食します。
 アラネア=エスリは他種族との衝突により、その多くが滅ぼされました。人里離れた土地で暮らそうにも、彼女らには他種族男性が必要です。生き残っている種の中には、他の蛮族(ゴブリンオークなど)を力づくで従わさせていたり、ヴァンパイアの従僕として飼われている者もいます。
  • アラネア毒: このは噛みつきにより注入され、8周期間、10秒ごとに1dダメージを与えます。

レンズ/アラネア=エスリ」[-25cp]

メモ


アラネアの代表的異能

糸系能力

 アラネアを代表する異能と言えば、まずは糸を作成し駆使する能力です。
クモのシルク
 大抵のアラネアは「作成/クモのシルク」を持ちます。「クモのシルク」とはタンパク質の動物繊維です。アラネアのは妖力由来の物でもあり、彼女らはこれを生み出し織ることができます。彼女らは「クモのシルク」を(基本的に)クモ部分の尻から出しますが、(指や掌や手首など)からも出せます。
 既存のクモの糸(牽引糸)でさえ、優れた機械的性質を示す天然の構造タンパク質材料です。ある種のクモでは鉄や高強度合成繊維に匹敵する強さを示すことが知られています。その強さは、引張強度〜1.6ギガパスカル(GPa、GPaは10億パスカル)、ヤング率〜10GPaにのぼります。ざっくりというと強さは鋼鉄の約5倍で、直径1cmの太さの糸でクモの巣を作れば、ジャンボジェット機をまるでトンボやチョウチョのように捕まえられるほどです。また、ナイロンなみに伸び縮みし、重さは同じ強さを持つ鋼鉄と比べて6分の1、300度の熱にも耐えられます。
 よって「作成/クモのシルク」のゲーム数値上の「ロープや束ねたケーブルとしての強さ」は、鋼鉄製の5倍のDRを持つものと扱います。同じ強度なら、重さは5分の1と扱います。例えば「鋼線3.75cm径の10m」と同じ強度ならば8.5kgではなく1.7kg(つまり1m毎0.17kgで$10)となります。束ねた物は建造物ダメージ表での「鋼のケーブル」を参考にしてください。
 上記の処理はクモ糸の再現ながら、《真なる土》で強めた鉱物(例えば原典準拠オリハルコン)より高性能です! GMはそこのバランスを厳格にしたければ、「作成/クモのシルク」に追加の増強として「高性能な素材」(+50%)を施す義務を課してもかまいません。この処理は《真なる土》を「作成」で再現するのに「宇宙パワー」(+50%)を要することに由来しています。なければ「クモのシルク」は鋼鉄と同じ強度と扱います。
妖魔術で再現した糸
 ほとんどのアラネアは、種族の妖魔術として《蜘蛛の糸》を前提条件無視で習得可能です。場合によっては《足止め》《べたべた》《四肢制御》《番犬》も含みます。またこれらに「調整可能呪文」ルールを施すこともできます。
有利特徴で再現した糸
 糸を活用した能力は「作成」「特殊武器」「特殊攻撃」「特殊効果」「拘束」「伸長」「テレキネシス」「精神支配」「探知」などで再現できます。例えば「斬撃糸」「粘着糸」「クモの巣」「引き寄せ」「人形使い」「糸の警戒網」です。直ぐ壊れ直ぐ直せる「発明品」の限定を施した「専用アイテム」や、糸で生み出せる物を扱った「アイテム借用」「謎のアイテム」もありえます。
 また特典紐状登攀具」「揺動」はブランコ移動にも活用できます。自作糸を《魔法の杖》代わりの妖力導体に使える特典もあるでしょう。回復に向いた糸で傷口を止血し癒せるなら、「手ぶら手当」が〈応急処置〉の助けになります。
命中判定用の技能〈特殊攻撃〉
 自前のクモ糸を命中させる技能には〈特殊攻撃/射出物〉を用います。アラネアは尻からも糸を出せます。こういったものでの命中判定は通常(特に言及ないなら)逆腕と扱います。しかしアラネアは「両手利き」があるため、手や尻問わず、利腕扱いにできます。
〈武具屋/TL/クモ糸〉
 〈武具屋/TL/クモ糸〉はアラネアの糸(やその近似物)を用いて、武器や罠を作り、理解するための技能です。大抵はTL4以下の糸状部位が重要な武器を扱います。
 技能なし値知力-5、〈エンジニア/同種〉-4、〈武具屋/他の専門〉-4(TL4以下なら全て。TL5以上では「武器」同士のみ)
 岩石や木の枝などをクモ糸と組み合わせることにより、以下のものを即席で工面することもできます。
その他の糸を扱う技能
 アラネアは糸の扱いに秀でているため、〈裁縫〉〈紐結び〉や〈釣り〉〈/糸を用いた物に自発的専門化〉〈手術/縫合など糸を用いた作業に自発的専門化〉〈趣味技能/あやとり〉なども習得していても不思議ではありません。

毒系能力


 アラネアの毒は(噛みつきを対象とした)「追加発動」や、「連動」「徴候」を施した特徴で再現されます。単にダメージを与えるなら「特殊攻撃」です。「即効性毒」「遅効性毒」の違いもあるので、「抵抗可能」「周期的」が必要になるやもしれません。「麻痺毒」などは「特殊効果」で表現します。

虫使い

 アラネアの中にクモや昆虫を操る能力を持つ者もいます。「限定動物共感/クモ」を持つ者もいることでしょう。
虫関連妖魔術
 妖魔術での代表例は《動物制御/昆虫類》《動物撃退/昆虫類》《動物変身/(クモ関連)》《他者変身/(クモ関連)》です。また、クモや昆虫類に制限された《動物寄せ》《動物感応》《獣語》《動物潜望》《動物探知》《動物憑依》《動物保護》などを使える者もいます。
 糸やクモを取りつかせて操る《動く像》《動く物体》《動く植物》《動く機械/TL》《死人使い》《死人奪取》もあるかもしれません。
特徴で再現した虫使い

その他の能力



百鬼夜翔の「蜘蛛女」

 第3版のサンプル妖怪「蜘蛛女」(百鬼夜翔のP.189 9-2-8)を第4版に変換したもの。少しアレンジしています。

モンスターデータ■蜘蛛女
体力:9(妖18)、敏捷:13、知力:11、生命:13、耐久:30、意志:11、知覚:11、疲労:13
速度:6.5、移動力:6、基本致傷力突き/振り):1d-1/2d-1(妖 1d+2/3d)
BL:8(妖32)kg、サイズ修正:0(妖1)、体重:装備無しkg/装備有kg
 無荷(0):8(妖32)kg、移動力6、よけ10
 軽荷(1):16(妖64)kg、移動力4、よけ9
 並荷(2):24(妖96)kg、移動力3、よけ8
 重荷(3):48(妖192)kg、移動力2、よけ7
超重荷(4):80(妖320)kg、移動力1、よけ6
防御ボーナス:-、防護点:皮膚5、 よけ:10/受け:素手11、止め:-
無効化:通常の病気
弱点:妖怪殺し意味消滅が各2倍
恐怖判定-2(怪異には無効)

■攻撃手段
パンチ Lv15:人時1d-1/妖時1d+2:攻撃範囲c
キック Lv13:人時1d/妖時1d+3:攻撃範囲1
鋭い歯 Lv15:人時1d-1/妖時1d+2:攻撃範囲c
●即効性毒分泌(噛みつきからの追加発動):1d:攻撃範囲なし
●斬撃糸 Lv14:4d:10/100、3、1、無限、1
●粘着糸 Lv14:ST15:「拘束」参照で「押さえ込み」可能:なし/100、3、1、無限、1

■ステータス詳細 CP総計389cp
  1. [ 4](DX+2/E)〈格闘/Lv15〉
  2. [ 2](DX+1/E)〈特殊攻撃/射出物/Lv14〉
  3. [ 1](DX-1/A)〈忍び/Lv12〉 「音を立てない/2L」でさらに+2〜+4
  4. [ 1](DX-1/A)〈踊り/Lv12〉
  5. [ 4](IQ+0/H)〈外交/Lv11〉
  6. [ 1](IQ-1/A)〈演技/Lv10〉
  7. [ 1](IQ+0/E)〈調理/Lv11〉
  8. [ 1](IQ+0/E)〈コンピュータ操作/TL8/Lv11〉
  9. [ 1](IQ-1/A)〈調査/TL8/Lv10〉
  10. [ 1](Per-1/A)〈足跡追跡/Lv10〉「超嗅覚」でさらに+4
  11. [ 1](Per-1/A)〈発見/Lv10〉 「触覚が繊細」小さな埋め込まれた物体を手探りで見つけるための判定なら+4
  12. [ 4](HT+1/A)〈性的誘惑/Lv14〉 異性なら「美しい」でさらに+8
  13. [ 2](HT+1/E)〈歌唱/Lv14〉
  14. [ 1](HT-1/A)〈宴会/Lv12〉
  15. [ 2](HT-1/H)〈ランニング/Lv12〉
  16. [ 1](HT+0/E)〈水泳/Lv13〉

メモ

    • [21]「探知/全生命」(計-30%:「感覚に依存/自身の視覚」-20%、「妖力」-10%) 元30cp
    • []「[[]]」

画像

このページへのコメント

蜘蛛系の妖魔アラネアのページ、ありがとうございます!
 妖魔夜行の穂月湧ちゃんも、アラネアの末裔(先祖返り)かも知れませんね。

1
Posted by  areku666 areku666 2023年10月15日(日) 10:42:12 返信

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特殊な戦闘の状況
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